安恒良一
会議録に記録された「安恒良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,329 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金50 件
- 労働・賃金28 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 環境特別委員会15 件・15%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 6,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(安恒良一君) それでは速記を起こしてください。 —————————————
第122回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(安恒良一君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会をいたします。 午後零時二十九分散会
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は、本調査のうち、長良川河口ぜき建設問題に関する件につきまして、お手元に配布をいたしております名簿の参考人の方々をお招きいたしております。 なお、本日は、午前を塩害問題、午後を環境問題に分け、それぞれの問題につきましてお二人ずつから御意見を聴取することにいたしております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさ…
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) どうもありがとうございました。 次に、山本参考人にお願いいたします。山本参考人。
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) どうもありがとうございました。 以上で午前の参考人の方からの御意見の聴取は終わりました。 これより参考人の方に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) 委員長の指示に従って発言してください。委員長が指名してからそれぞれが発言をする、わかりましたか。
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) 速記を起こして。 質問を続けてください。
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) 傍聴席の方は静かにお願いします。
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) 以上で午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席を願い、貴重な御意見を述べていただきましてまことにありがとうございました。質問のやりとりの過程で若干失礼なことがあったかと思いますが、委員の熱心さに免じてお許しをいただきたいと思います。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 午後一時三十分より再開することとし、休憩をいたします。 午後零時四十二分休憩 ―――――・…
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) ただいまから環境特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、長良川河口ぜき建設問題に関する件につきまして参考人の方々から御意見を聴取いたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人の方々から忌憚のない御意見を拝聴いたしまして、本件の参考にいたしたいと存じます。…
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) どうもありがとうございました。 次に、中村参考人にお願いいたします。中村参考人。
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) どうもありがとうございます。 以上で参考人の方からの御意見の聴取は終わりました。 これより参考人の方に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
第122回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(安恒良一君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席を願い、貴重な御意見を述べていただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 以上をもちまして本日の調査を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会 ―――――・―――――
第122回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、中村環境庁長官及び平野環境政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中村環境庁長官。
第122回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) 続きまして、平野環境政務次官からごあいさつがあります。
第122回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) それでは、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。石川弘君。
第122回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) これをもって派遣委員の報告を終了いたします。 なお、ただいま石川君の報告中、御要望のありました山口県及び福岡県からの要望書につきましては、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) 異議ないと認め、さよう取り計らいます。