安恒良一
会議録に記録された「安恒良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,329 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金50 件
- 労働・賃金28 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 環境特別委員会15 件・15%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 6,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 予算委員会 第15号
○安恒良一君 労働大臣、年次有給休暇の付与日数、消化率、取得日数を全産業述べてみてください。
第104回 参議院 予算委員会 第15号
○安恒良一君 なぜそのように消化率が悪いのか、原因をどう見ていますか。
第104回 参議院 予算委員会 第15号
○安恒良一君 対策は。
第104回 参議院 予算委員会 第15号
○安恒良一君 年次有給休暇の問題で、昭和三十年十一月三十日、労働基準局通達が出ています。また昭和五十三年六月二十三日に同じく労働基準局通達が出ていますが、その中身を説明してください。
第104回 参議院 予算委員会 第15号
○安恒良一君 そこで労働大臣にお聞きしますが、二つの通達は非常に矛盾しておりまして、一つはやはり年次有給休暇をとると賞与や皆勤手当のカットにつながります。これは抑制につながります。そこでその後の通達も出されたと思いますが、私はこのような間違った古い通達はこの際廃止をした方がいいと思いますが、その取り扱いを労働大臣にお聞きいたします。
第104回 参議院 予算委員会 第15号
○安恒良一君 そこで、TUACの第七十六回総会が二十日、二十一日パリで行われまして、OECDの閣僚理事会、東京サミットへ向けての決議文を上げていますが、その中で日本に対する十一カ所の問題が指摘されていますが、労働省はどうつかんでいますか、またこれにどう対処されますか。
第104回 参議院 予算委員会 第15号
○安恒良一君 OECDの閣僚理事会ではほとんどこれが採択されて、OECDの事務総長がこれを持ってくるというふうに聞いていますが、それにどう対処されようとするんですか、労働省、それから外務大臣にお聞きします。
第104回 参議院 予算委員会 第15号
○安恒良一君 私、質問を通告してない問題ですが、緊急な問題が起こりましたので政府の見解をただしたいと思いますが、平泉経企庁長官が本日記者会見をされています。マルコス疑惑は第一義的にフィリピンの国内問題である。余りとやかく言うことは内政干渉になる。日本としてはフィリピン政府に文句を言うべきで、まるで日本に犯罪が起きたような議論をするのはおかしい。例え語で言えば、女房に買い物に行ってこいとお金を渡したが何に使われたのかわからないようなもので…
第104回 参議院 予算委員会 第15号
○安恒良一君 委員長、これは本日の閣議後の記者会見で発言をされています。このことは重要でありますから、直ちにこの問題を明らかにしてほしいと思います。でないと質問が続行されません。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○安恒良一君 黒川議長、江見先生、お忙しいところ大変ありがとうございました。私の持ち時間が二十四分しかございませんので、失礼でございますが、質問は二人の先生に一緒にさしていただいて、お答えを別々にお願いをしたいと思います。 まず黒川議長から今あと一部屋と九万円と、大変ユニークな、大変私は興味深く聞かしていただいたのですが、いま一つ「二十一世紀へ向けて生活改善のために我慢は世界で孤立、日本はライフスタイルを変えてみませんか」、こういう白書…
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○安恒良一君 もうあとわずかしかありませんから。 そこで先生、先生の御論文の中で、小集団における管理メリットを重視すれば、そのメリットを生かしながら、制度間の高齢化率による負担の差を財政調整方式を基本として是正していく、こういうふうにお書きくださっている。その点から考えますと、どうも私は小集団としての管理メリットを生かすという意味で言うと、老人保健制度の案分率をどんどん変えていくということは大変問題があるんじゃないか。その点だけいま一遍…
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○安恒良一君 先生が医療保険の統合について、小集団における管理メリットを重視する、こういうことをいろいろお書きくださっている。そうすると、そのメリットを生かしながら制度間の高齢化率による負担の差を財政調整したらどうかというふうにお書きくださっているわけですね。そのことと、今回の老人保健法の案分比率を先生も一遍には多過ぎると言われましたが、四五から八〇にしたり一〇〇にすることの問題点、矛盾性についてお聞かせおきを願いたいと思います。
第104回 参議院 予算委員会 第9号
○安恒良一君 前回、平和相互銀行の不正融資の問題、第三分類、第四分類の金額についてお聞きをしましたが、お答えができませんでした。私の調査では八百十三億、また今大蔵大臣のお手元にも新聞を差し上げていますが、金財等の数字は当たらずといえども遠からずと、こういうことでいいでしょうか。
第104回 参議院 予算委員会 第9号
○安恒良一君 御指摘と異なることではないということですから、大臣がやはり第三分類、第四分類八百十三億を事実上暗黙に認められたというふうに私は理解をします。 そこで、検査の結果の数字が言えないならば、内容はどうなっていますか。
第104回 参議院 予算委員会 第9号
○安恒良一君 今回の検査に関連しまして、二月七日付で我が党の目黒議員より平和相互銀行が購入した「時代行列」についての質問の主意書が出ておりますが、政府は何一つ答えていません。ここで総理にもう一回このことについて御答弁をお願いしたいと思います。
第104回 参議院 予算委員会 第9号
○安恒良一君 私は理解をすることができません。 時間の関係がありますから、中身を聞きます。 それでは、コンサルティング・フォーラム社へ四十億の融資があったのかなかったのか、その点をお答えください。
第104回 参議院 予算委員会 第9号
○安恒良一君 理解ができません。というのは、この前もお示しをいたしましたように、時価一億からせいぜい五億と言われているものを四十億の高値で平和相互銀行が買ったことは事実なんです。でありますから、御承知のように延べ千百人、百四十三日間も検査された大蔵省が知っていないということはないと思うんです。このことについて明らかにしてください。
第104回 参議院 予算委員会 第9号
○安恒良一君 私はやはり事柄によると思うんです。 では、私の方から言いますと、八月十七日に二十億、九月十七日に二十一億のいわゆる融資がされているではないですか。この点どうですか。
第104回 参議院 予算委員会 第9号
○安恒良一君 平和相互銀行の内部の有力な証言によりますと、鶴岡、滝田氏のところに当時の審査部長、次長が呼ばれて株の買い取りの手付金、前渡金として四十億の融資に必要な手続が命じられています。二人は「時代行列」を買うことをさらさら知らなくて、この稟議書を出して、そして常務会が決定をしています。それならばこの稟議書をこに提出してください。
第104回 参議院 予算委員会 第9号
○安恒良一君 大蔵大臣に聞きます。そのことをはっきりしてください。