安嶋彌
会議録に記録された「安嶋彌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,583 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文化庁長官
- 直近の発言日
- 1971/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会39 件・39%
- 外務委員会17 件・17%
- 内閣委員会15 件・15%
- 予算委員会15 件・15%
- 建設委員会9 件・9%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
※ 全 2,583 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 そのとおりでございます。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 文部省側に記憶がございませんが、そういうことはあり得たかと思います。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 そのような仮登記があったということを聞いております。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 七月に管理局長名をもちまして保土ケ谷に横浜大学を統合するということを決定をいたしておりますが、ただそのことは、次年度予算において予算が成立するということを条件にいたしております。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 お答えいたします。 依頼されたという話でございますが、大学側から、統合を促進してもらいたいという陳情があったというふうに伺っております。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 事実でございます。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 保証した事実はございません。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 ございません。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 ただいまお尋ねの点は、四十三年五月二十五日に間宮五兵衛氏から約二万五千平米、遍照寺からは約七千平米でございますが、この土地を加賀美勝氏を代理人といたしまして国が買い取っておりますが、その買い取りの価格は、平米当たり七千六百六十四円でございますが、そのほかに、ただいま御指摘の約二億七千万円を加賀美氏がそれとは別個に支払われている、その分を文部省と申しますか横浜大学に支払えというようなお話があったことは事実でございます。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 残地を買い取るという約束をしたことはございません。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 そのとおりでございます。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 残地が約十万平米あることは、これは事実でございますが、当初の計画といたしましては、この残地は、国道一号線の北側地区に散在をいたしまする個人有の土地のかえ地として用意したわけでございますが……。
第65回 衆議院 予算委員会 第3号
○安嶋政府委員 事柄の経過から申しまして、やむを得ないことであるというふうに考えます。
第64回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府委員(安嶋彌君) 学校給食の将来の構想でございますが、先般本年の二月二十八日に文部省の保健体育審議会から学校給食の改善充実方策についての答申があったわけでございます。御承知のとおり、四十四年の五月一日現在におきまして、総児童生徒数の九二%が学校給食を受けているわけでございます。完全給食について申しまするならば、七三%がその完全給食を受けているという状況でございます。学校給食が児童生徒の教育上非常に有意義であり、あるいは体位向上、食…
第64回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府委員(安嶋彌君) 四十四年度の数字でございますが、小学校の給食従事員でございますが、公費が負担をいたしまして、公務員の身分を持っているものが四万八百七十二名、中学校におきましては六千百八十五名でございますが、実はこのほかに私費負担のものが、小学校におきましては二百二十一名、中学校におきましては三十八名という数字が出ております。地方財政法等のたてまえから申しましても、この私費負担というものは、これはすみやかに是正をいたすべきでござい…
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○安嶋政府委員 野中先生がおっしゃいますように、年金の額の改定につきましては共済組合法の一条の二に原則が掲げられておるわけでございまして、本来ならば、この原則に従って公的年金制度全体にわたる調整が行なわれるべきものでございます。そのことは、ただいま先生御指摘の社会保障制度審議会の答申の第一点になっておるわけでございますが、御承知のとおり、この問題はきわめて基本的な問題でもございまして、四十二年の六月にこの社会保障制度審議会の申し入れに基…
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○安嶋政府委員 御承知のとおり、恩給という制度は、戦前からの古い制度でございまして、そのことばの字句があらわしておりますように、恩恵的な給付というような趣旨がかなり濃厚であったかと思います。共済組合法に基づきまする給付は、相互扶助ということが基本になっておるわけでございまして、そこに考え方に基本的な違いがあるわけでございますが、御承知のとおり、恩給制度というものも、国家公務員共済組合の長期給付事業に吸収されておるわけでございまして、そう…
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○安嶋政府委員 お手元に資料をお配りしてあるかと思いますが、その最後の紙の七の資料をごらんいただきたいと思いますが、これは「「既裁定年金の額の改定」における改定率算出根拠」でございまして、その注でございます。三十四年度の標準給与を基礎といたしまして今回の改定が行なわれておるわけでございますが、御承知のとおり、四十年に第一回の改定が行なわれまして、その際は、三十四年度の標準給与を一・二倍いたしております。つまり二〇%のアップをいたしたわけ…
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○安嶋政府委員 先ほど申し上げましたように、今後の問題は、公的年金制度調整連絡会議の審議の結果にまって具体的な方策を検討いたしたいと考えているわけでございますが、ただいまお話がございましたように、経済的な発展、国民生活の向上、給与水準の上昇、その他いろいろな問題があるわけでございますが、そういうた問題、それから他の共済制度、特に国公立学校の教職員の共済制度の実質と均衡を失しないような形で引き続いて努力、検討をいたしていきたいというふうに…
第63回 衆議院 文教委員会 第18号
○安嶋政府委員 今後の問題につきましては、先ほども申し上げましたように、公的年金制度調整連絡会議の結論にまちたいというところでございますが、現在のこの給付水準で決して満足しているわけではございません。諸般の状況の変化に対応しながら、必要な措置を講じていきたい。その際に掛け金率の引き上げが必要であるかどうかということになりますと、今後行なわれる給付水準の引き上げがどの程度のものであるかということを見ませんと、将来とも掛け金率の引き上げを行…