安原美穂
会議録に記録された「安原美穂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,841 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省刑事局長
- 直近の発言日
- 1969/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会72 件・72%
- 法務委員会13 件・13%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会7 件・7%
※ 全 3,841 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 内閣委員会 第19号
○安原政府委員 お答えいたします。 お尋ねの横浜刑務所は、建設は昭和十一年五月に現在地に新築移転したものでございまして、昭和四十三年の三月に拘置監を新築、増築いたしております。
第61回 衆議院 内閣委員会 第19号
○安原政府委員 最初に、いつまでも置いておくかというお尋ねでございまするが、実は、刑務所というものは、宿命と申しますか、最初は非常に閑静なところにおりますと、そこへだんだん人が集まってまいりまして市街地になる。そしてまたそこを追われていくという、フロンティアみたいな役割りをいたしておりますので、決して進んで市街地の中に入っていったわけではございません。そういう刑務所の施設が全国で四十カ所ございます。現に二十一カ所につきまして移転の要請を…
第61回 衆議院 内閣委員会 第19号
○安原政府委員 御指摘の点でございますが、限られた予算の範囲でございますけれども、刑務所が付近の住民に御迷惑をかけてはいけませんし、年度当初でもございますので、御希望の点につきましてできるだけ考慮して、できるだけ実現するように予算の執行をはかりたいと思います。
第61回 衆議院 内閣委員会 第19号
○安原政府委員 できるだけ計画の中に入れるように努力いたします。
第61回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(安原美穂君) 御説明申し上げます。現在は東京地検のいわば第二庁舎という内部的な名称のもとに活用いたしておる次第でございまして、そこに入っております人間は、検事、事務官等を含めまして二百五十九人でございまして、中にはその関係の事務局の人間が二十九人、それから総務部の徴収関係の人間が七十二人、それから東京の地方検察庁が警察方面別に、第一方面というふうに、方面別に事件を担当しております刑事部がございますが、刑事部の第五方面、第六方…
第61回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○安原政府委員 法務省に直接関係ございますので、法務省の会計課長でございまするが、いまのお尋ねに対しましてお答え申します。 実は広瀬先生御指摘の黒羽にできます刑務所は、宇都宮刑務所を廃止して、それにかえて黒羽につくるということでございませんで、組織上は、いわゆる巣鴨プリズンのあと地の処分等一連の国庫債務負担行為の一環といたしまして、小菅刑務所のかわりに多摩青梅に刑務所をつくるという計画がとんざいたしまして、したがいまして、この黒羽の関係…
第61回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○安原政府委員 坪数で申し上げますと約六万坪でございます。
第61回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○安原政府委員 黒羽刑務所ができました場合には宇都宮の刑務所というものはなくなる。しかしながら、国全体といたしまして、収容施設として宇都宮の刑務所にかわるものを県外につくるかどうかということはまだ確定しておらないということでございます。 これはそれでございまして、現実の問題といたしまして、宇都宮におる、中に入っておる収容者はどうするかという問題も、これから黒羽の刑務所にどういう分類をした収容者を入れるかということも、いま計画を樹立してお…
第61回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○安原政府委員 予算の問題にもからみますので、私から一言御説明を申し上げます。 人員の増加につきましては、先ほど来申し上げましたように、きびしい増員の抑制の状況下におきまして、できる限りの努力をいたしまして、来年度、羽田につきましては十二名、それから伊丹につきましては四名の増員が見込まれておるわけでございますが、そのほかに、御指摘のとおり、執務環境を整備するということによっての事務能率化をはかるというような観点から、いわゆる能率器具なり…
第61回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(安原美穂君) 昭和四十四年度法務省所管予算の内容につきまして、概要を御説明申し上げます。 昭和四十四年度の予定経費要求額は八百二十二億五千八百八十万六千円でありまして、これを前年度予算額七百三十四億二千二百三十一万六千円に比較いたしますと、八十八億三千六百四十九万円の増額となっております。 増減額分の内訳を大別いたしますと、人件費八十二億十八万八千円、一般事務費十一億八千十七万九千円が増額となっておりますが、営繕施設費につき…
第61回 衆議院 法務委員会 第2号
○安原政府委員 昭和四十四年度法務省所管予算の内容につきまして、概要を御説明申し上げます。 昭和四十四年度の予定経費要求額は、八百二十二億五千八百八十万六千円でありまして、これを前年度予算額七百三十四億二千二百三十一万六千円に比較いたしますと、八十八億三千六百四十九万円の増額となっております。 増減額分の内訳を大別いたしますと、人件費八十二億十八万八千円、一般事務費十一億八千十七万九千円が増額となっておりますが、営繕施設費につきましては…
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○安原説明員 事会計に関しましては、会計課の中に監査室というものを設けまして、監査室長を中心といたしまして、所管各機関の会計の事務の監査をいたしております。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○安原説明員 そうでございます。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○安原説明員 俗に監査室長と申しておりますが、会計課長の私の課長補佐ということで室長が 一人おります。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○安原説明員 会計課長の責任においてやっておりますが、直接に担当しております課長補佐を俗に監査室長と名づけております。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○安原説明員 五名の事務官がおります。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○安原説明員 正確にはちょっと……。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○安原説明員 約百八十ということであります。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○安原説明員 監査室長を中心にいたしまして、現実には直接の仕事は監査室の仕事ではございますけれども、会計課の全職員を出張いたさせまして、会計事務の監査は常時やっております。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○安原説明員 森本先生御指摘のとおりでございまして、常々監査機構の確立には努力いたしております。 なお、申し落としましたが、先ほど申し上げましたのは本省大臣官房の会計課の監査の問題でございまして、もう一つ法務局なら法務局、民事局を頂点としまして各法務局の内部監査機構、あるいは地方法務局にはたとえばブロック機関である法務局から監査に行くというようなこと、あるいは検察庁の場合には、地方検察庁には高等検察庁から、高等検察庁を含めて出先機関には…