安井謙
会議録に記録された「安井謙」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,383 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1957/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(安井謙君) 御異議ないものと認め、さよう決します。 —————————————
第27回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(安井謙君) 次に、調査承認要求の取扱いに関する件についてお諮りいたします。
第27回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(安井謙君) 本要求に対して承認を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第27回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(安井謙君) 御異議ないものと認め、さよう決します。 —————————————
第27回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(安井謙君) 次に、請願の受理締め切り期日に関する件についてお諮りいたします。
第27回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(安井謙君) ただいまの事務総長の説明通りに決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第27回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(安井謙君) 御異議ないと認め、さよう決します。 —————————————
第27回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(安井謙君) それからこれはあれですが、事務総長が決定いたしまして、あとの次長その他の役に異動がございましたので、ちょっと事務総長から御紹介を兼ねて御報告申し上げます。
第27回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(安井謙君) これには暫時休憩いたします。 午後三時七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第26回 参議院 地方行政委員会 閉会後第6号
○安井謙君 内容じゃないのですが、少数意見というのはどの程度の人が支持したのですか。ちょっとその仕組みだけ。
第26回 参議院 地方行政委員会 閉会後第6号
○安井謙君 これは国会議員は入っておらぬわけですか。
第26回 参議院 地方行政委員会 閉会後第6号
○安井謙君 それは二十二人の……。
第26回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○安井謙君 中田君からさっき災害対策の資料について委員長にさらに要求があったのですが、あれはどっちでまとめてくれますか。一体、審議室がやってくれるのか、自治庁がやってくれるのか。というのは、今の出ている資料はいろいろ各省別に出ているのだが、もうちょっと総合的に、財政的な見地で一覧表というのか、総括したようなものをほしいと思うのだが、まだそれは数字的に固まっていないものがたくさんあろうと思います。緊急的に今までこういうものをやった、あるい…
第26回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○安井謙君 それで、それは審議室が中心で責任を持って資料を出してくれるという建前なんですか。
第26回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○安井謙君 それで、今これは実態調査もやらなきゃいかぬだろうし、予算の関係もあるだろうから、なかなかそれはできぬだろうと思うし、今月一ぱいかかってみても、それは恒久的なものはできないと思うのだが、現在とにかくやらなきゃいかぬと思われるもの、今の交付税の関係にしても、あるいは応急的な措置にしても、それは総合的なもので、現在の段階における一つの総合的な資料にまとめてもらいたいという希望が委員にも強いと思うのだ。それから、あすの委員会までにそ…
第26回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○安井謙君 大体、自治庁はだいぶ難しく出てきておるわけなんだが、たとえば今一番心配するのは、これをやるのについて、地方の財政負担がどうなるか、見通しは、持ちこたえができるかどうかというような点が非常に大きなものになると思う。中小企業の緊急対策というものも、むろん総合的には必要なんだけれども、そういうものの目安のつくもの、たとえば災害復旧の公共事業の国のこの程度の率からいったら、この程度は見られるから、将来この程度にやって行かれるという、…
第26回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○安井謙君 それじゃ、そこまでは数字がなかなか困難だということだが、たとえば災害復旧については、公共事業はこういうような目安で国が半分持つ、あるいは三分の二持つからやれる、大まかな被害の状況はこうなんだ、こういう程度だ、それから、さっきも話が出たように、原状復旧だけでなく、さらに改良をやるという場合には、どういう法的根拠でこれからこういうような目安でもってやるのだ、こういうこと、それからこれは小柳さんの質問に出たように、災害救助の期限切…
第26回 参議院 予算委員会 第29号
○安井謙君 藤林先生に大へんお忙しいところを早朝からお願いいたしまして、まことに恐縮に存じておる次第でございます。なお、われわれは、この今度の賃金問題を通じまして、先生初め仲裁委員の方がいろいろと非常に御苦心なすった結論をお出しになりました過程を伺っておりまして、非常に感謝をしておる次第でございます。 それで私は、実は先だっての衆議院におきましての社会労働委員会、あるいは予算委員会等の速記も十分拝読さしていただいております。またただいま…
第26回 参議院 予算委員会 第29号
○安井謙君 よくわかりましたのでありますが、そこでこれは非常に形式的なことをお伺いいたしますが、今度の裁定書に出ておりまする内容でございますが、これは主文と理由から成っております。そこでこれを法律的にもし政府なり、あるいはその他当事者が制約をされるということになりますと、具体的な点では、この主文の一に書かれましたものが今のお話の通り第一番でございます。あとの二、三といったようなものにつきましては、これは技術的で明らかなものでありまするが…
第26回 参議院 予算委員会 第29号
○安井謙君 そういたしますと、この理由書で、いろいろと載っておるわけでございますが、この理由書につきましては、たとえば理由書の一には、主文一の裁定を委員会でされましたときの、まあ根拠と申しますか、その理由等についての御指示があったものとわれわれは解しております。その他のいろいろ、たとえば格差はなるべく早くこれを解消した方がいいとか、その他について載っておりまするが、そういうものは大体主文を中心にして、あとはそれぞれ関係機関が今後いろいろ…