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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
8,383
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1965/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,383 20 を表示
自由民主党1965/04/09

48参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第1号

○委員長(安井謙君) ちょっとごあいさつ申し上げますが、いまはからずも委員長の御指名をいただきまして、たいへん浅学非才でございますが、委員の皆さまの御協力によりまして、この特別委員会の成果をぜひあげたいと思っております。何ぶんともよろしく御指導をお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党1965/04/09

48参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第1号

○委員長(安井謙君) そそれでは引き続きまして理事の互選を行ないます。 本委員会の理事は五名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/09

48参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第1号

○委員長(安井謙君) 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に亀井光君、草葉隆圓君、竹中恒夫君、小林武君及び横川正市君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会

自由民主党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○安井謙君 ちょっとすみませんが、議事進行で一言。 光村名委員長のあと、また占部委員長を迎えまして、われわれ大いに張り切っておるわけですが、私初めて臨時の理事で雇われたから言うわけじゃないんですが、この委員会をいろいろ見ておりますと、非常に重要な法案であるにかかわらず、なかなか審議日程にのらないといったようなものも実はあるように思う。ことに先月の七日に回付された法案で、まだ大臣の趣旨説明も聞いていない。これは私は、参議院の常任委員会の運…

自由民主党1963/06/06

43参議院 地方行政委員会 第26号

○安井謙君 ちょっと関連。原価というとどこまで入るのですか。その償却金利までは入れた観念で見るのですか、公営企業の場合。

自由民主党1963/01/25

43参議院 本会議 第4号

○安井謙君 私は、自由民主党を代表いたしまして、昭和三十八年度予算に関連しまして、総理並びに関係閣僚に対し若干の質問を行なわんとするものであります。 まず第一に、私は、総理の国政に対する心がまえをお伺いいたしたいのであります。総理はかねてより、施政の中心課題として、いわゆる人つくり、国づくりを標傍され、鋭意その施策を進められておられるやであります。一国の宰相として、国民の福利を願い、りっぱな国民の育成を念願とされるその御心境に対しては、…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 決算委員会 第26号

○安井国務大臣 公営企業金融公庫の方の関係がその東北関発と関連して何かあるわけでございますか。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 決算委員会 第26号

○安井国務大臣 大へんごもっともな御質問だと思います。実はそういうような事情がもしありといたしますれば、私の方でも、該当せられる理事につきまして十分な調査をいたしまして、東北開発株式会社の結論の次第と関連がありますようなら、それについて十分善処をいたしたいと思っております。ただ、現在のところ、まだ企画庁長官の方から正式にそういったお話を伺っておりません。それは伺う伺わないにかかわりませず、私の方でも至急経緯を調べまして、善処いたすことに…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 決算委員会 第26号

○安井国務大臣 許可条件がそろえば、できるだけ実情に合わせてこれを認めるのが筋だと思っております。ただワクの問題はございます。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 決算委員会 第26号

○安井国務大臣 これは感情や私情を入れて拒否するようなことがあっては相ならぬと思っております。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 決算委員会 第26号

○安井国務大臣 消防会館の問題につきましては、山田委員から前国会の予算委員会でも特に御質問があったことをよく覚えております。私どもはあの会館ができましたのにつきまして、若干この資金の予定額が集まりませんために、その借金の始末で消防協会自体もいろいろと苦慮されておるということはよく伺っております。また、この問題をめぐりまして、過般来内部でいろいろと代表者の会議があり、まだ問題が紛糾しておるという事情もよく伺っております。ただこれは、できる…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 決算委員会 第26号

○安井国務大臣 これは、山田さん御承知の通りに、消防協会自体が民間の団体でございまして、これに対しましてあまり自治省が、こうしろああしろということを差し出がましくやるということはいかがかと思いますが、今、御指摘のように、この問題をめぐる人事問題について、まだ現在いわば停頓をしておる状態でございます。こういうことでは困るということで、かねてから消防庁ともできるだけ円満な、合理的な解決のできるようにと骨を折っておりまして、私どもも関係当局の…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 決算委員会 第26号

○安井国務大臣 お話の御趣旨はよくわかります。極力善処して、なるべくすみやかな解決をはかりたいと思っております。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 地方行政委員会 第40号

○安井国務大臣 これは非常にむずかしい問題でございまして、水利権の問題もありましょうし、それぞれの工事関係の問題もありましょうが、水利権のもとはやはり建設省にあると思っております。さらに、それが都道府県の権利に移されております場合、それの調節問題等もあろうと思いまして、このどこかが一方的に命令していけるというふうにはなかなかなっておるまいと思っております。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 地方行政委員会 第40号

○安井国務大臣 水の配分の計画のあり方につきましては、私は今御指摘の通りであろうと思います。そういった基本的な計画を立てて、そうしてそれぞれの業態別あるいは地域別に配分の実施がなされなければなるまい、こう思っております。そういうようなことで今日新しい新産業都市建設促進法といったようなものも、その基礎になる問題をそれぞれ各省が合同で協議をしながら、企画庁でこれを取りまとめてもらうというふうなことになっておりまして、これも今の御指摘のような…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 地方行政委員会 第40号

○安井国務大臣 基本的にはごもっともなお話だと思っております。しかし私が責任の担当でございませんので、河川法をどう変えるということに今直ちに言及するのはいかがかと思いますが、私どもも今の阪上さんのお話はごもっともだと思っております。結局広域行政の組織、あり方というものを基本的に考えて参りまして、それに基づいてそういった河川法あるいは水利権の問題の扱い方、こういうものを基礎にして、今後できるだけ潤滑にしていきたい、そういう方針で私どももこ…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 地方行政委員会 第40号

○安井国務大臣 どうも、きょうは阪上委員のおっしゃることに私は全面的に同意になってしまうので、少し気持が悪いのでありますが、(「選挙前だから。」と呼ぶ者あり)決して選挙前とかあととかいう問題じゃないのであります。これは非常に私も同感でございます。こういう問題を、今の自治体の単位ですべてを片づけていこうということには、現段階じゃ非常に無理がきておる。むしろそれじゃ困難だという感じがいたしております。従いまして、先ほど申し上げましたような広…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 地方行政委員会 第40号

○安井国務大臣 これは非常にむずかしい問題だと思います。いわゆる商業ベースによって採算だけを主眼にしていく性質のものでないことは御指摘の通りだと思います。同時に、水とか交通とかいったような問題、これは民間の企業と比べまして非常に公的な性格を持っておりますが、やはりそれは一つの企業体的な性格が非常に強いのでありますから、一応建前は独立採算というものによって経営の能率化をはかるということはやはり必要なことであろうと思います。そういう意味では…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 地方行政委員会 第40号

○安井国務大臣 ごもっともだと思います。今の償却についてめんどうを見る、あるいは一般会計からの繰り入れを認めるとかいろいろな方法があろうかと思います。これはできるだけ今後画一的な考え方にとらわれないで、時宜に適した方法をとっていく。建前をくずさないでもそういう点は十分考えてやらなければなるまいと思っております。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1962/06/01

40衆議院 地方行政委員会 第40号

○安井国務大臣 現在の異常渇水と申しますか、緊急の水利の手当の措置につきまして、これは各県にまたがる問題、またそれぞれの地方にある農民の灌漑用水等とも非常に深い関係があるので、これについては十分納得ずくで話を取りきめなければ、単に計画的に上層部だけで勝手にきめたというようなととがあっては、将来禍根を残すじゃないかという御質問だと存じますし、私もそれはもうまことにごもっともだろうと存じます。先ほど説明をいたしました点につきましては、おそら…