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日本社会党小野田市長参議院両院衆議院
総発言数
575 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
小野田市長
直近の発言日
1950/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会69 件・69%
  • 選挙法改正に関する特別委員会13 件・13%
  • 本会議4 件・4%
  • 厚生委員会合同審査会4 件・4%
  • 厚生委員会社会事業団体及び施設の振興に関する小委員会4 件・4%
  • 通商産業委員会3 件・3%

※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

575 件中 20 件を表示
日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 そうすると飲まない者から横流しがございますか。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 実際飲む者は幾らですか。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 凡そどのぐらい……。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 そうしますと実際飲む者と飲まない者との仕事の能率はどうなんですか。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 飲まない方がどうなんですか、仕事の能率というものは、……。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 能率ですね。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 酒を飲んで仕事をすれば……。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 酒を飲んで仕事をすれば精密作業やなんかは緻密な作業、根気の要る作業はできないということは分つておりますが、あなたのおつしやるのは、ただ緊張を解く、まあ慰安にするということですね。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 そうしますと酒を飲んでもいいということではございませんね。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 仕事中にもこれは……。

日本社会党1950/03/29

第7回 参議院 厚生委員会 第22号

○姫井伊介君 酒が仕事にいいものとは言えないのです。ただあなたのおつしやるまあ緊張をとくとか疲労をいやすために、その緊張を解くとき疲労をいやすということはこれは生理上、医学上、いろんな点があつて、これは皆さんからお話がありましようからこれ以上お話申上げませんが、次に思考力の独立というようなことを言われまして、自己判断ができるとこういうことですが、私は実はまだ二十か二十五まではできる人もありましようけれども、できない人もある。ただ選挙権が…

日本社会党1950/03/17

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第11号

○姫井伊介君 外の点で伺いたいのですが、地方選出の参議院議員がその選挙区である都道府県のうちの今のパスを貰う。ところが交通の順序で他の府県を経なければうまく廻れない。現に今山口県なんかそうです。山口線から更に山陰線に行こうとすればどうしても島根県の益田まで行かなければならない、そういう場合にはどうなるか、他府県を経由する場合にはどうするか。別に拂うということも面倒なんです。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第10号

○姫井伊介君 参議院は「二人以上」というのは、二人まではいいんですか。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第10号

○姫井伊介君 候補者と推薦した人があるとすれば、推薦者は書けないというわけですか。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第10号

○姫井伊介君 これはやはりこまい考え方ですが、区域が違う。従つてそれは有権者数が違うということと、衆議院の場合は小さくて候補者が多いわけですね。従つてこれはどうも立候補者が、一方から言うと質が惡いのでありますが、随分泡沫候補が出て来る。三万枚貰えるのだというので、立候補しやしないかということがあるのですがね。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第10号

○姫井伊介君 百四十三條のポスター、例えばちようちん、看板の類は、これは数の制限はないのでありますね。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第10号

○姫井伊介君 だから技術的に或いは大きいとか小さいとか、デザインを凝らしてやつても、それは差支えないのですね。

日本社会党1950/03/14

第7回 参議院 厚生委員会 第18号

○姫井伊介君 この法案の発議者は二十二名でありますが、発議者のお許しを得まして提出の理由を申述べたいと存じます。 御承知の通りこの法案は第一回国会におきまして青少年禁酒法として小杉イ子委員から提案されたものでありましたが、その後いろいろの経過からいたしまして、名称なども途中青少年飲祈取締法としたことがありますが、今回は更にそれを青少年飲酒防止法といたしまして提案することになつたのであります。この提出の理由は、この法案の第一條に書いてあり…

日本社会党1950/03/08

第7回 参議院 厚生委員会 第17号

○姫井伊介君 積立金並びに退職手当金、この支拂につきまして最近中小企業に属する工場等にいろいろ異動がありまして、支拂うべき責任を持つておる企業体が、支拂うべき能力を持たない、或いはもうその存在がなくなつたといつたようなものはないでしようかどうかということを、先ずお伺いいたします。

日本社会党1950/03/08

第7回 参議院 厚生委員会 第17号

○姫井伊介君 さつきお尋ねいたしましたが、支拂能力のなくなつた、或いは支拂らおうにもその工場自身の存在がなくなつたというようなことが多少あるかどうか、若しあるとすればそれをどういうふうに処置するか……。