姫井伊介
会議録に記録された「姫井伊介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 小野田市長
- 直近の発言日
- 1950/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会69 件・69%
- 選挙法改正に関する特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 厚生委員会合同審査会4 件・4%
- 厚生委員会社会事業団体及び施設の振興に関する小委員会4 件・4%
- 通商産業委員会3 件・3%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 厚生委員会 第24号
○姫井伊介君 それは再教育ならば意味は分かりますけれども、医師をそこで養成するということは、一方の医師法ですか、何かそれと抵触するのではないのですが、学校教育の問題と関連と……
第7回 参議院 厚生委員会 第24号
○姫井伊介君 それは医師自体の養成ではないですね。もう一つ…、附加価値税の問題はどうなつておりますか。
第7回 参議院 厚生委員会 第24号
○姫井伊介君 それからこの施設の贈與以外に、さつきもちよつとお話がありましたが、篤志者、協力者が出資をする。それは金銭、物品において若しくは土地などを提供するといつた場合に、それに対する利息若しくは地代というものは支拂つていいかどうか、拂うとするならば、それに対しては課税されるかどうか。一方金が、資金が入るならば、借入金をする、借入金に対しては当然利子を拂つて行くのですが、そういう意味におきまして今申しましたこの篤志者などの出資、又は土…
第7回 参議院 厚生委員会 第24号
○姫井伊介君 出資をいたしました場合においてそれは無償出資の形になりましようが、併し何かの方法によつて、それに幾らかのお礼をするといつたようなことは、それはどうなのですか。それもできないのですか。
第7回 参議院 厚生委員会 第24号
○姫井伊介君 さつきの提案説明のところで、この法律の重大な基本的目標の一つは、資金の集積を図るにある。この資金の集積は設備の拡大のために充てるべきものなのでありますが、そうしますと、それ程強く要請せられる点からいうならば、設備積立金というものがむしろ定款などにおいて決めて行きべきものではないか。そこまで強力に行かなければ、この重大な目的を達成する意味をなさないのではないか。それから一方先程の話では、そういうふうな積立金に対しては課税され…
第7回 参議院 厚生委員会 第24号
○姫井伊介君 それにつきまして、今度はさつき尋ねました附加価値税などが考えられるのですが、そうすると一方で除かれたものが、一方で被さつて来るというようなことになるわけですが、この点はどうなのですか
第7回 参議院 厚生委員会 第24号
○姫井伊介君 御承知の通り人件費、それは利子とか、地代とかそういうものがプラスされたものにかかる、従つてこういうふうに積立金が段々嵩んで行くのに対しては、やはりそういう意味で、私はよく承知しておりませんが、何とかしなければならんと考えるので、これは元の医者の事業費にもかけるべきものであると思いますが、これはもう少し研究しなければなりませんが、御考慮を煩わしたいと思います。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第13号
○姫井伊介君 只今の羽仁さんの御意見には全面的に賛成をいたします。更に若干の蛇足を付け加えさして貰いますと、二百六十三条は一つの予防的措置でありまして、僅かの経費を投ずることによつて弊害が除去せられ、その弊害と犯罪によつて起るために要する多くの費用を節約することができるわけであります。その点これは決して多くの経費を無駄に使うわけではないのであります。返るところが非常に大きいのでありますから、そういう意味におきましても私は特にこの費用を計…
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 清水さんにちよつとお尋ねしますが、二十歳になれば選挙権が與えられる。これは申すまでもなく政治上の理由でありまして、今ここで申しますところの社会悪に対する一つの防止法ということがこの法案の狙いであるわけなんで、その点から申しますと、例えば犯罪者などから考えましても、二十歳、二十四・五歳までの人のいわゆる不良化の傾向が多いのです。その不良化の傾向には直接間接に酒が中に流れ込んでおるという実情があるわけなんで、そういう点から言い…
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 次は取締りの困難、費用の点のお話がございましたが、法律が出たならばそれは厳重に執行されなければならない性質のものでありますが、併しこういう性質のものはそこまでは期待ができない。例えば軽犯罪法が出ておりますが、殆んど適用されていない。併しこういうことをしては悪いぞということが一つの国民に対する示唆になりますれば、今度の場合でもこれを基本として国民が一つの国民運動といたしまして、酒害の防止、殊に一條にありまするような目的を達す…
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 法は、今度民主的に国民が作るのでありまして、さつき申したように、これができれば国民が自覚と理解によりまして遵法するような運動が展開されるわけなんです。これ以上は議論になりますから、止めますが、次には外国の例のことをお話になりましたが、御承知の通りに憲法でも日本は戰争はしない。これは恐らく外国に例がないことなんで、そういう文化的な健康な生活を進めで行くといろ国を作る場合におきまして、必ずしも外国の例によらないでも、つまり社会…
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 アメリカのように全国民に対する飲酒防止でないということは御承知でもあり、中平さんも言われた通りです。ところが今日二十歳までの禁酒法は、これは一般に肯定されておるところだと思う。ただそれ以上二十五歳までということが問題になるわけでありますが、この第一條に書いてありますように、青少年に飲酒の癖を與えない、なじませないということなんで、先程嗜好は法で抑えられないとおつしやたつが、成程そうなんです。嗜好は法で抑えられませんが、嗜好…
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 その点は、法律はそこまでいつておりませんから‥‥、議論になりますからもうこれで置きましよう。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 従業員の中に三十六・七%のこの青少年は何歳でございますか、何際から二十五際まで……。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 二十歳から二十五歳……。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 成年男子というのはどのくらい、成年男子の中に二十歳から二十五歳が……。成年男子の何歳から何歳までが……。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 成年というのは成る人ですね、青いじやないのですね。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 その中の二十歳から二十五歳ですね。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 それから受配はその成年に対しまして均一受配なんですか。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○姫井伊介君 飲む者も飲まない者も……。