奥野信亮
会議録に記録された「奥野信亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,245 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2014/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 予算委員会第二分科会30 件・30%
- 予算委員会公聴会10 件・10%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 次に、西田譲君。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 これにて西田君の質疑は終了しました。 次に、鈴木貴子君。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 速記を起こしてください。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 はい。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 時間が来ましたから、短くお願いします。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 これにて鈴木君の質疑は終了しました。 きょう懸案事項になりました資料といいますかうちわの件は、理事会でも検討しますから、できるだけ早くやりたいので、大臣の方でも至急調べていただくことをお願いしておきます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会します。 午後四時三分散会
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました奥野信亮でございます。 本委員会が所管する分野におきましては、国民生活の根幹にかかわる重要な問題が山積しており、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると考えております。 ここに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(…
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 この際、去る七月二十四日の議院運営委員会理事会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事階猛君及び西田譲君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 伊藤 忠彦君 柴山 昌彦君 柚木 道義君 井出 庸生君 を指名いたします。 ————◇—————
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 この際、松島法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松島法務大臣。
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 次に、葉梨法務副大臣及び大塚法務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。葉梨法務副大臣。
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 次に、大塚法務大臣政務官。
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所戸倉事務総長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 戸倉事務総長から発言を求められておりますので、これを許します。戸倉事務総長。
第187回 衆議院 法務委員会 第1号
○奥野委員長 次回は、来る十五日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第186回 参議院 法務委員会 第23号
○副大臣(奥野信亮君) 私の経験も含めて申し上げさせていただきますと、今、行田委員がおっしゃったこと、まさにそのとおりだろうと私は思っております。 従来の取締役会というのはどういう役割を持っていたかといえば、業務執行機能を果たすということが一つ、それからもう一つは、代表取締役の、何というんですか、判断をきっちりチェックするという機能を持っていたはずです。しかし、取締役に上げてもらったのは代表取締役に好かれてというか認められて上げてもらっ…