奥野信亮
会議録に記録された「奥野信亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,245 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2014/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 予算委員会第二分科会30 件・30%
- 予算委員会公聴会10 件・10%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 法務委員会 第3号
○奥野委員長 副大臣、政務官は何かありますか。 それでは、きょうの議事は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 少し遅くなりましたけれども、これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房法曹養成制度改革推進室長大塲亮太郎君、警察庁長官官房審議官島根悟君、総務省自治行政局選挙部長稲山博司君、法務省大臣官房長黒川弘務君、法務省大臣官房訟務総括審議官都築政則君、法務省大臣官房審議官小野瀬厚君、法務…
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。盛山正仁君。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 次に、遠山清彦君。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 次に、柚木道義君。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 ちょっと待ってください。 今、うちわ問題、一応区切りがついたという、今この場ではあなたの質問はこれで、以上で切りませんか。(柚木委員「ちょっと一点、これをやらせていただいてから考えます」と呼ぶ) それで、私の理屈からいうと、うちわ問題については、先ほど何枚印刷したか答えてくれというのがあったものですから、それも含めて、一応、これからの取り扱いについては、うちわ問題だけはとりあえず理事会で引き取らせてもらいたい、こう思ったん…
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 これにて柚木君の質疑は終了しました。 次に、郡和子君。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 これにて郡和子君の質疑は終了しました。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 速記を起こしてください。 それでは次に、階猛君。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 ちょっと静かにしてください。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 では、もう一度質問してください。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 ちょっと待ってくださいね。 今、私の指示に基づいて、松島大臣は自分の言葉でずっと対応しているんですよ。そういったときに余り外野から余分なことを言われると頭が混乱しますから、そういう意味では、静かに答えさせる環境をつくってあげてほしい。 大塚さんにも申し上げます、さっきから少し多いです。それだけ御注意ください。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 午前の質疑はこれで終了します。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。階猛君。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 これで階君の質疑を終了します。 次に、井出庸生君。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 ちょっと井出さんに申し上げますけれども、本人は資料と思ってつくっていたとずっと言い続けているわけですよ。だから、ここの段階でも資料だと思って資料というふうに書いてあるんだということを主張しているわけですよ。 ところが、あなたは、資料じゃなくて、正確に言えばうちわを発注したんだ、そう書け、それが本当じゃないの、こう言っているわけですけれども、それは基本的に、二人でこんなになっているんですよ。僕はそう思うんですよ。 だから、も…
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 ちょっと待ってください。今の後段の話ですけれども、これは理事会で議論させてくださいというふうにさっき申し上げました。 この件も、これを見ていれば、ポスターと、それから名刺と資料と書いてあるわけですよ。だから、うちわと言っていいのかどうかわかりませんが、それが名刺でもないしポスターでもないわけですから、資料でも、そういう表現もあるんじゃないのと私は思うものですから、それはちょっと持って帰らせてください、こう申し上げているわけ…
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 それでは、できれば理事会で検討したいと思いますので、あしたの夕方までに確認できますか。今、全部。枚数の問題、それから資料印刷とか単価、それも全て。(松島国務大臣「あさっての昼ならできますよ」と呼ぶ)あさっての昼……。(発言する者あり) では、あした一回議論しますから、できるだけ早く対応してもらうようにお願いします。そうしないと、本当の議論ができないものですからね。
第187回 衆議院 法務委員会 第2号
○奥野委員長 これにて井出庸生君の質疑を終了します。 次に、丸山穂高君。