奥田建
会議録に記録された「奥田建」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,206 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2003/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会39 件・39%
- 東日本大震災復興特別委員会15 件・15%
- 予算委員会第八分科会15 件・15%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 共生社会・地域活性化に関する調査会6 件・6%
- 行政監視委員会5 件・5%
※ 全 1,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院増田第二局長。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。石破防衛庁長官。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 以上をもちまして内閣府所管中防衛庁・防衛施設庁についての説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小沢和秋君。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 これにて小沢和秋君の質疑は終了いたしました。 次に、塩田晋君。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 これにて塩田晋君の質疑は終了いたしました。 次に、長妻昭君。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 これにて長妻昭君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 これより文部科学省所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川内博史君。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 次に、金田誠一君。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○奥田主査 これにて金田誠一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部科学省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日火曜日午後五時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十三分散会
第156回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○奥田委員 今、中津川議員とのお話を聞いておりました。最初に、今回の法案を外れて景気のお話となっていきましたけれども、私もお答えの方はいいですけれども、非常に意地悪な見方ですけれども、これまで小泉政権のやっていたことで少しの方向性が打ち出されたようなことというのは、単なる、小泉総理の経歴の中で大蔵族としての経歴あるいは厚生族としての経歴、そんな中で、銀行、金融に対するある意味では甘い支援、あるいは健康保険のそういった財源に対しての厚生労…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○奥田委員 今の系統だとかいろいろな電力会社が電力を融通し合ったりということは、私は、別に制度上の問題というか、自由化とはまたちょっと違うんじゃないかと思います。安定供給は、私は自由化によってある意味失っていく部分だと思っております。そのかわり、コストというものは競争が働いて確かに安くなるのでありましょう。しかし、その見返りとして安定供給という部分を失っていくのが一つの方程式でないかなというふうに思います。そういうこともこの後の話で出て…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○奥田委員 その後には、やはり各国の背景といったものが、自由化や制度改革といったものにあると思います。 日本の場合、当然、島国と、そしてエネルギーはほとんど輸入に頼っているという特性がありますけれども、今回の法制度改正に当たって、日本の特性といいますか特殊事情、そういったものを大臣の方はどういうふうに把握していらっしゃいますでしょうか。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○奥田委員 今、原子力のお話、あるいはこれから供給の多様化を目指すというお話もありました。 私は、日本の一つの特性の中で、まだつけ加えたいとすれば、何人かの委員からも御指摘ありましたけれども、今のエネルギー供給においては、安定性と安全性といったものが非常に高い供給がなされている、大臣のおっしゃった保守といったところも含めて、安全な供給がなされているということ。 それと、今の東京電力の問題なんかもありますけれども、ピーク時の電力と一番少な…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○奥田委員 もう一つ、これは私の言葉ではありませんけれども、そういったアメリカの方で聞いてきた、私が印象に残った幾つかの相手方の発言というものを御紹介したいと思います。 これは消費者団体なんですけれども、規制緩和イコール競争という中での発想になってもらっては困ると。規制緩和というアメリカで言う自由化というものは、消費者を守るためのルールまでも奪い去ってしまったという御意見がありました。そして、規制緩和を進める理由というのは何なのかをしっ…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○奥田委員 もう一つ、アメリカの話ばかりで悪いんですけれども、こういった制度といろいろなルールというものをしっかりと決めてから動かさないと、こういった人の生活にかかわる部分を動き出しながら考えようということでは絶対にいけないというのも、やはりこういった制度をつくった方たちの意見でもあります。 例えば、成功しているテキサスの、先ほど言った電気信頼度協議会という中でも何でやっているか、電気系統を管理しているところですけれども、大体一千ページ…
第156回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○奥田委員 民主党の奥田建でございます。 本日は、財務大臣そして金融庁、さらには石原大臣の方に質問をさせていただきたいと思います。 最初に、御法川先生の御冥福を皆さんで祈らせていただきましたけれども、私も委員会で御一緒させていただいたり、あるいは、国旗・国歌法案のときにたしか本会議で演壇に立たれたことなどを少し思い浮かべておりました。安らかな御冥福をお祈りしたいと思います。 財務大臣にお尋ねいたします。 一番新しいニュースの中で、五月一…
第156回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○奥田委員 大体、毎月、月末にはこういう途中経過を報告していただいているわけですけれども、大きな法人税収があるとはいえ、二月末でもたしかマイナス一一・数%、今の御報告でも前年比で八八・八%ということで、前年比でいえばマイナス一一%強のところで推移しているということかと思います。 昨年も、こういった歳入欠陥の補正予算というのがたしか組まれたと思います。今回も、確かにまだ見通しで大きな税収があるとはいえ、これから先ある要素というのは、株価の…