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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
708
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1991/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 決算委員会第二分科会7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

708 20 を表示
自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 以上で内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 この際、本案に対し、甘利明君外五名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。森本晃司君。

自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 甘利明君外五名提出の動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。坂本内閣官房長官。

自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 次に、内閣提出、産業技術に関する研究開発体制の整備に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。中尾通商産業大臣。 ───────────── 産業技術に関する研究開発体制の整備に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕

自由民主党1991/03/13

120衆議院 商工委員会 第8号

○奥田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十五日金曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会

自由民主党1991/03/07

120衆議院 本会議 第17号

○奥田幹生君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 主要な資源の大部分を輸入に依存しております我が国におきまして、近年の国民経済の発展等に伴い、廃棄物をめぐる問題が深刻化しております。 本案は、このような状況に対応しまして、資源の有効な利用を図るとともに、廃棄物の発生の抑制及び環境の保全に資するため、再生資源の利用の促進に関する所要の措置を講じようとするものであります。 …

自由民主党1991/03/06

120衆議院 商工委員会 第7号

○奥田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、再生資源の利用の促進に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森本晃司君。

自由民主党1991/03/06

120衆議院 商工委員会 第7号

○奥田委員長 小沢和秋君。

自由民主党1991/03/06

120衆議院 商工委員会 第7号

○奥田委員長 川端達夫君。

自由民主党1991/03/06

120衆議院 商工委員会 第7号

○奥田委員長 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ────◇───── 午後二時四十三分開議

自由民主党1991/03/06

120衆議院 商工委員会 第7号

○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田貞夫君。

自由民主党1991/03/06

120衆議院 商工委員会 第7号

○奥田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1991/03/06

120衆議院 商工委員会 第7号

○奥田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 再生資源の利用の促進に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/03/06

120衆議院 商工委員会 第7号

○奥田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1991/03/06

120衆議院 商工委員会 第7号

○奥田委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、甘利明君外五名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者より趣旨の説明を求めます。竹村幸雄君。