奥田孝
会議録に記録された「奥田孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 180 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林大臣官房総務課長
- 直近の発言日
- 1951/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水害地緊急対策特別委員会26 件・26%
- 水産委員会26 件・26%
- 人事委員会12 件・12%
- 逓信委員会10 件・10%
- 農林委員会10 件・10%
- 風水害緊急対策特別委員会10 件・10%
※ 全 180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) その他と申しますのは、主に養殖施設の、ごときものを指しておるわけであります。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) それも入つております。入つておりますが、養殖施設というものがこの中で主な部分を占めております。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) 一応その他の施設でもそれは保険に掛けておるものがあるわけでありますけれども、それは別に国家としてそういう施策を講じておるわけで、ございませんで、漁船保険と一般の保險とはやはり区別せねばならないんじんやないかという工合に考えまして、こういう差別を設けたわけでございます。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) これは大体銀行を指して……。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) 無盡業とか信託、そういうものは指定しないという意味で、銀行を指定しようということに考えておるわけであります。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) これは銀行というのはそういう筋を指定して行くのじやないかと考えております。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) お答えいたします。政府と都道府県がそれぞれ損失補償を結んだ場合に、或る焦げ付きができまして、それを補償せねばならんという事態が生じました際に、どちら側のほうの損失補償が優先するかという問題が起りますので、その際は政府のほうで先ず損失補償をいたします。そうして残つた額につきまして都道府県が損失を補償する、こういうことになるわけであります。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) この第二項は、都道府県はそういう損失補償契約を結ぶことができるというわけでありますので……。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) しないでもいいわけです。これは都道府県にそれだけの財源がなければできませんので、「できる」ということでございます。それでなお申上げますと、この第二項がなくても都道府県はできるのでありますけれども……、ですからこの第二項があるために都道府県はそういうことができるというのじやなくて、この第二項を設けることによりまして、一般に都道府県がそういうことをなし得るということを明らかにすると兵に、都近府県に対するまあ一種の勧告的…
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) そうです。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) 実は審査会につきましては、関係方面から審査会というものが一般的に再検討の要があるというような指示がございますので、この審査会につきましては、或いは設けないほうがいいのじやないかという工合に考えられるわけでございます。私どもとしては、むしろこの案から審査会の規定を除いたほうがいいのじやないかというように考えております。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) これは県から報告を取りまして、一応わかつております。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) 各県から参つております災害額は、一応損失補償の限度を算定する資料として利用いたしましたわけでありまして、個々の融資に当りましては、結局都道府県庁が、これは確かに災害を受けたその復旧資金であるという証明でもしまして、それに基いて政府が損失補償契約を結んで行くというような形をとつて行くよりしようがないのじやないかと思つております。そういう意味におきまして各県からの報告は、一応損失補償限度を算定する資料として利用したとい…
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) 関係方面の意向を忖度いたしますと、審査会というような制度はむしろないほうがいいのじやないかという工合に私どもは考えております。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) NRSの係官に一応の御説明はいたしました。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) これは実は損害復旧融資は、融資の期限から分けますと、三年間の融資期間で行くものと、五年間の融資期間で行くものとに分け てあります。そういたしますと、仮に二年間の融資期間で貸しました資金につきまして言いますと、二年経ちまして、そのときに漁業者が返済できないというときに融資の損失というものが発生するわけであります。そういう損失が発生いたしましたら、後一年かかりましてこの額を調査決定いたしまして、政府の損失補償債務が実際…
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) この第三條に、融資の期限は十年を超えることができないということで最高限を定めてありますが、実際の扱いといたしましては、そういう二年間のものと五年間のもので政府が金融機関と契約を結んで行く、こういう工合に実際の扱いとしてやつて行きたいと思います。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○説明員(奧田孝君) はあ。
第9回 衆議院 水産委員会 第10号
○奧田説明員 ただいまの年末金融の問題でございますが、結局農林中金の余裕金をそちらへまわすということをまずきめる必要がございますが、その点につきまして、さつき松田さんの御発言中にございましたように、中金の方でその貸出について問題がございますので、水産庁といたしましては、その点をまず解決する必要があると存じます。御承知のように農林中金の貸出につきまして、所属の組合以外には原則として貸せないことになつておりますので、たとい余裕金でありまして…
第9回 衆議院 水産委員会 第10号
○奧田説明員 数量をまとめるようにラジオ放送するとおつしやいましたが、そのことはちよつとよくわからないのですが……。