奥村展三
会議録に記録された「奥村展三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 611 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2010/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会36 件・36%
- 文教科学委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会15 件・15%
- 内閣委員会9 件・9%
- 農林水産委員会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 611 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 以上で各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 これより自由質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。また、発言の際は、着席のまま、所属会派及び氏名を述べた上、お答えいただく参考人を御指名いただくようお願いいたします。 なお、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は二分以内となっておりますので、委員各位の御協力をお願い申し上げま…
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の各位におかれましては、貴重な御意見をきょうはお述べいただきました。忌憚のない委員からのまた御質問もありましたが、的確にお答えをいただいたものだ、このように思い、厚く御礼を申し上げたいというように思います。 きょう、この委員会を開かせていただきまして、いろいろまた理事会等、委員会等で検討いたしまして、今後またこういう機会を…
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○奥村委員長 これより会議を開きます。 この際、柳田拉致問題担当大臣、岡崎国家公安委員会委員長及び前原外務大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。柳田拉致問題担当大臣。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○奥村委員長 次に、岡崎国家公安委員会委員長。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○奥村委員長 次に、前原外務大臣。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○奥村委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件の調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○奥村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○奥村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担わせていただくことになりました。 特に、この北朝鮮の拉致問題は、我が国の国家主権及び国民の生命、安全にかかわる問題であります。極めて重大なことだと思っております。一日も早い全面的な解決に向けて、今日までも先輩の皆さんの御努力をいただいたわけでございますが、今後、最大限の努力をしてまいりたいというように思っておるところでご…
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○奥村委員長 これより理事の互選を行います。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○奥村委員長 ただいまの江藤拓君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○奥村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 北神 圭朗君 長尾 敬君 向山 好一君 谷田川 元君 鷲尾英一郎君 江藤 拓君 古屋 圭司君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第166回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○奥村委員 民主党・無所属クラブの奥村展三でございます。 歴代文部大臣にずっと私はお願いもし、お尋ねもしてきたのが、やはりスポーツ振興なんです。けさほどの質疑の中にもありましたように、国民の健康ということ、これはやはり基本であろうと思います。これは学校におきましても、きょうは大臣、朝から、学力につながるというお話をされておりました。 私、参議院時代に、有馬文部大臣にも、スポーツ振興について、やはり健康な体には健康な心が宿るということを申…
第166回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○奥村委員 御持論をまずお聞かせいただきました。 後半に、予算を確保しなければならないというお話があったんですが、平成十三年には、やはり生涯スポーツ社会の実現という項目で十九億からの予算があったわけですね。これ、十九年度の予算案、いろいろ今審議されていますが、見ましたら、十億しかないんですよ。昨年は十二億、約十三億なんです。 大臣が所信でお述べになりましたように、だれもがいつでもいつまでもという云々で生涯スポーツ社会の実現を目指しますと…
第166回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○奥村委員 地域でしっかりやれということなんですが、実は、これはもうきょう余り取り上げるつもりはなかったんですが、ことし秋に滋賀県でマスターズ大会が開かれます。これは日本体育協会ですね。二〇〇一年からずっとやられてきたんですけれども、ことし、二〇〇七年びわこ大会と銘打ってやるんですが、第七回目なんです。富山、広島、滋賀と、こうくるわけなんですが、文部科学省はこれは主催ではないわけです、後援です。 しかし、今おっしゃったように、これとて地…
第166回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○奥村委員 そうですね。 それと、先ほど、午前の話もありまして、今大臣もおっしゃいましたが、実は、先ほど、子供が外で遊んでいないというようなことを言いましたけれども、放課後子どもプランというのが十九年からスタートいたします。これは厚生労働省とタイアップしてやられるわけなんですが、こういうこともしっかり着実に進めていく。こういうことがやはり地域の連帯感、放課後に、塾に行くんじゃなくて、子供同士で肌で触れ合う、スポーツをしたり駆けっこをした…
第166回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○奥村委員 確かに、これは議員立法だったと思います。 しかし、大臣、スポーツ振興センター設立のときには、これはその中で運営されていくわけなんですが、政府から千九百五十億出資されているんですよ、このセンターを設立するために。そして、一方で、このtotoの、りそな銀行とずっとやってきたけれどもうまくいかなかった、この借金約百九十億ほどありますね。昨年の九月二十九日、二百十六億五千八百万円余をりそなに返す分、そしてこれはシンジケート、参加金融…
第166回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○奥村委員 一月の二十三日に、業務に係る評価をやっておられますね。こういう売り上げの現況ではという云々で、これは文科省の皆さんも入っておられる。確かに、ワールドカップがありましたからその間は売り上げはなかったと思いますけれども、ここにはっきり、「センターにおいてはさらに売上向上及び経費節減に取り組んで本事業の財務内容改善を進めるとともに、文部科学省においてはくじの売上状況等についての評価を踏まえて、センターの今次中期目標期間の最終年度で…
第166回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○奥村委員 確かに国費で云々というよりも、本当に、地方みずからいろいろな基金をつくりながらやっているところもありますし、今大臣がおっしゃったようなことで、やはり、ぜひそういうことも頑張っていただきたい、我々も一緒になって頑張っていきたいと思います。 八月の末に、大臣の地元の西陣のシニアのソフトボールチームが毎年私の地元で、四年間、大会、あと三年間やるんですけれども、六十歳以上の方々が全国で六十五チームおいでになります。今ちょっと病気で倒…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第19号
○奥村委員 おはようございます。どうも、四人の参考人の皆さん、お忙しいところありがとうございます。民主党・無所属クラブの奥村展三でございます。 それぞれの立場で、いろいろ御体験なり、また、姜さんのようにみずから障害をお持ちで、いろいろな御苦労をされてきたお話を聞かせていただきました。きょうこうしておいでをいただいたわけですから、私がしゃべるよりも皆さんにいろいろなお話をお聞かせいただきたいと思っておるところであります。 まず、市川先生、…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第19号
○奥村委員 ありがとうございました。 先生のおっしゃるとおり、本当に広域的にこれに取り組んでいかなければ。お子さんお一人お一人の症状もまた違うわけですから。 特に義務教育のいろいろな問題を今我々も議論してきたわけなんですけれども、教育の現場だけにそれを任せていく、教育が悪いんだから教育の現場だなんぞと、そうじゃなくて、やはりあらゆる皆さんとの連携をとりながら、先生のように医療の方でいろいろと、先ほどおっしゃったように、高原さんとのいろい…