奥村展三
会議録に記録された「奥村展三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 611 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2011/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会36 件・36%
- 文教科学委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会15 件・15%
- 内閣委員会9 件・9%
- 農林水産委員会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 611 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○奥村委員長 これより理事の互選を行います。
第177回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○奥村委員長 ただいまの江藤拓君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○奥村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 北神 圭朗君 松宮 勲君 向山 好一君 村上 史好君 鷲尾英一郎君 江藤 拓君 古屋 圭司君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○奥村委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、政府認定・未認定を問わずすべての拉致被害者を早期救出するための条件整備を求める意見書外四件であります。 ————◇—————
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○奥村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○奥村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○奥村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○奥村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十六分散会
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表飯塚繁雄君、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会前代表横田滋君、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会事務局長増元照明君、北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会会長西岡力君及び特定失踪者問題調査会代表荒木和博君、以上五名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言…
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 ありがとうございました。 次に、横田参考人、お願いいたします。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 ありがとうございました。 次に、増元参考人、お願いいたします。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 ありがとうございました。 次に、西岡参考人、お願いいたします。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 ありがとうございました。 次に、荒木参考人、お願いいたします。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、まず、各会派を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鷲尾英一郎君。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 次に、向山好一君。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 次に、古屋圭司君。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 次に、竹内譲君。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 次に、笠井亮君。
第176回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○奥村委員長 次に、中島隆利君。