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自由民主党参議院
総発言数
709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2004/08/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会100 件・100%

※ 全 709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

709 20 を表示
自由民主党2004/08/05

160参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第2号

○委員長(太田豊秋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会

自由民主党2004/07/30

160参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号

○委員長(太田豊秋君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、委員皆様方の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満に努めてまいりたいと思いますので、よろしく御協力のほどお願い申し上げまして、ごあいさつにいたします。お願いいたします。(拍手) ─────────────

自由民主党2004/07/30

160参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号

○委員長(太田豊秋君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は八名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2004/07/30

160参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号

○委員長(太田豊秋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に田村公平君、常田享詳君、舛添要一君、山内俊夫君、平野達男君、柳田稔君、若林秀樹君及び高野博師君を御指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十五分散会

自由民主党2004/01/19

159参議院 災害対策特別委員会 第1号

○太田豊秋君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党2003/11/19

158参議院 災害対策特別委員会 第1号

○太田豊秋君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/06/12

156参議院 農林水産委員会 第17号

○副大臣(太田豊秋君) 今、松山委員、正におっしゃるとおり、日本の食文化、あるいはこれはモンスーン地帯における米、稲作というものは、このアジア・モンスーン地帯の中では生産していく中でも一番大事なものではなかろうかなと、こんなふうに、また適地適作という考え方からも米というものは大事な位置を占めていると思っておるわけであります。 そういった中で、消費面では供給熱量の約四分の一を占めるなど、主食として重要な地位を占めておるところでございます。…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/06/12

156参議院 農林水産委員会 第17号

○副大臣(太田豊秋君) これまで、生産調整を始めとして各般の施策を実施をしてまいったわけでございますが、その際に、だれのため、それから何のために生産調整をするのかという、そういったメッセージが農業者に伝わっておらなくて、また、生産調整の助成体系が複雑で理解しにくい仕組みとなっておるというふうなことも言われてきたわけでございます。米生産に対して様々な助成を行う一方で、米減産にも多額の財政資金を投入するなど、非効率的な施策となっておるところ…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/06/12

156参議院 農林水産委員会 第17号

○副大臣(太田豊秋君) 客観的な需要予測に即しまして農業者・農業者団体が主体的経営判断によりまして、地域の販売戦略に基づいて需要に応じた生産に取り組んでいただきたいというふうなことがまず基本でございまして、こうしたシステムにおいて、農業者団体は、それぞれの地域において需要に応じた生産が行われるよう農業者に対する意識改革を促しながら、まず第一には系統米、系統米事業について消費者ニーズを起点とした方向へ転換すること。 二点目には、こうした事…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/06/12

156参議院 農林水産委員会 第17号

○副大臣(太田豊秋君) ただいま、担い手の経営安定対策の問題でございますが、これは米価が下落した場合に稲作収入の減少の影響が大きい水田営農の担い手を対象といたしまして、米価下落の影響緩和対策の上乗せ対策として措置するものでございまして、その機能といたしましては、担い手の経営の安定を図ることに加えまして、水田農業の構造改革を加速化させることも期待しているものでございます。 こうした考え方に立ちまして、施策の対象者については、米価下落影響緩…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/06/12

156参議院 農林水産委員会 第17号

○副大臣(太田豊秋君) 本来であれば、大臣が所信の中で申し上げたことでございますから大臣がお答えしなければならないところでございますが、御了解いただきまして、私が御指名をいただけたということで、私の方からお答えを申し上げさせていただきます。 今回の米政策改革におきましては、消費者の重視、それから市場の重視という視点に立ちまして、これまでの米政策を抜本的に見直しまして、農業者の創意と工夫を引き出し、需要に即応した米作りの推進を通じて水田農…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/05/29

156参議院 農林水産委員会 第13号

○副大臣(太田豊秋君) 紙先生今おっしゃったように、大変に自分が手塩に掛けて育てた動物、この場合には牛でありますが、これは非常にやっぱり愛情を持ちながら育てておるわけでありますから、今おっしゃったような心境、よく私も理解できるわけであります。 そういった中で、我が国といたしましても、疑似患畜の範囲の見直しにつきましては、昨年の十一月にOIEに対しまして、範囲の見直しについては欧州での経験に基づきまして科学的に検討するよう提案してきたとこ…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/05/15

156参議院 内閣委員会 第8号

○副大臣(太田豊秋君) 松井委員がおっしゃっておられますように、リスク評価と管理に関するこの区分というのはなかなか明確に今のところできておりませんが、これは困難でございますが、食品研究の専門機関である独立行政法人の食品の総合研究所に限定してお答えいたしますれば、現在食品の安全に関係する研究を実施している部署には十五名の職員がおりまして、そしてそのうち博士号の取得者は十三名ございます。 それからまた、二十年前に比べてどうかというふうな御質…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/05/15

156参議院 内閣委員会 第8号

○副大臣(太田豊秋君) 委員が御指摘のように、そういった研究的なことで中小企業者等々に影響を及ぼすようなことがあります場合、基本的には、食品安全基本法の制定を受けまして、食品事業者においても食品安全性の確保に取組を強化することが求められておりまして、これは事業者自らが安全な食品の供給という社会的要請にはこたえていかなければならないというこれは基本的なものであろうと思います。 他方、人の健康への悪影響の未然防止の観点から緊急的な対応が必要…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/05/15

156参議院 内閣委員会 第8号

○副大臣(太田豊秋君) 今、先生御指摘のいわゆる小麦の生産に対する転作奨励金の問題なんですが、これは、新たな米政策の中でも減らすとかそういったことはまだ申し上げておりません。要するに、十六年度の予算の中でこれを対応していきたいと、このような考え方で今進めさせていただいております。 それから、今、先生からお話がありましたように、正に食の安全、安心、そして子供たちの成長過程における残留農薬の心配、いろんなことを含めて見ましても、地産地消とい…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/05/15

156参議院 内閣委員会 第8号

○副大臣(太田豊秋君) 族議員の問題というふうなことでありますが、私どもは、そういったことではなくて、あくまでも国民の安全、安心という、そういった観点から、どういう形でBSE問題についてこれから対応していけばいいのか、そういったことにつきましてそれぞれの立場で広く国民、それぞれの関係する皆様方の御意見をお伺いをいたしてあのような措置を取らせていただいたわけでありますが、ちなみに、例えば日本経済団体連合会と農林水産省との懇談会の開催だとか…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/05/15

156参議院 内閣委員会 第8号

○副大臣(太田豊秋君) 基本的には先ほどお答えしたとおりでございまして、BSE問題に関する調査検討委員会の報告書も出たことでもあり、こういったことによって誤解、あるいは国民の皆様方から信頼を失うようなことがあってはいけないというふうなことで、先ほど来申し上げましたようなことで、ずっと農林水産省としては、それぞれ各界各層の方々の御意見をお伺いしたところでございますが、政策の遂行は常にそういった意味で公正な判断に基づいて行わなければならない…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/05/15

156参議院 内閣委員会 第8号

○副大臣(太田豊秋君) いわゆる輸入食品あるいは輸入品につきましては、農林水産省といたしましては、輸入時ないしそれ以降の措置が中心になるものと考えておりまして、具体的には、食品を輸入する事業者が輸出事業者が行った自主検査の結果を含めまして安全性を確認した上で輸入を行うこととか、あるいは厚生労働省が水際で検査、検疫を行うことなどを通じてその安全性を確保していくことということでございまして、いずれにいたしましても、国際法上は属地主義の原則が…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/05/06

156参議院 内閣委員会 第6号

○副大臣(太田豊秋君) 我が省といたしましては、今回のリスク管理業務を行う部門といたしまして、農林省内の組織の変更をいたしまして、そこの中で消費・安全局という仮称の局を設けました。そこの中に、今、阿部委員からいろいろ御質問がございました予算関係につきましてこちらの方に移管をいたしたわけでございますが、消費・安全局に関する施策等にかかわる平成十五年度の予算額につきましては、詳細につきましてはただいま精査中でございますが、農薬などの生産資材…

自由民主党・保守新党農林水産副大臣2003/05/06

156参議院 内閣委員会 第6号

○副大臣(太田豊秋君) ただいま厚生労働省の方から、渡辺政務官から御答弁ございましたように、正にこの食品表示の問題というのはおっしゃるとおりのようなことでいろいろと混乱あるいは誤解を招いた点もあったかと思いますが、そういった意味で、JAS法に関する調査会の表示小委員会と、それから食品衛生法に関する審議機関の食品表示調査会の共同で開催されておりまして、今ほど御答弁、厚生労働省の方からありましたように、賞味期限にこれらの分かりにくいものを一…