太田豊秋
会議録に記録された「太田豊秋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第148回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○太田豊秋君 委員長の選任につきましては、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第147回 参議院 行政監視委員会 第7号
○太田豊秋君 私は、東京電力福島第一原子力発電所、そして第二原子力発電所が所在する一大原子力立地県であります福島県選出の、しかも私の自宅そのものも近接する場所にあるものですから、県議会議員時代から原子力行政につきましては本当に正面から取り組んでまいったところでございます。 そういった中で、地球環境の問題の対応とか、あるいはまたエネルギーの安定供給の問題などを考えますと、我が国における原子力発電所の必要性というのは揺るぎないものだというふ…
第147回 参議院 行政監視委員会 第7号
○太田豊秋君 今ほど維持管理の費用の問題等々も大変高額にかかっていくというふうなお答えもいただいたわけでありますが、確かに昨年は九十億円、そしてまた今年は八十五億円予算化いたしておるわけであります。 そういった管理費だけでこういった大変高額な資金をつぎ込んでいるわけでありますが、運転を再開するためにはどれぐらい必要としておるのか、またその運転再開に向けましてどのような努力をされているのか、時間がありませんので簡潔にお答えいただきたいと思…
第147回 参議院 行政監視委員会 第7号
○太田豊秋君 時間も限られておりますので、質問という形で提出しておりましたが、この部分はちょっと私の意見を申し述べさせていただきます。 いわゆる高速増殖炉の実用化というもののかぎはある意味では経済性の問題だというふうに思うわけであります。軽水炉並みの経済性が維持できるかどうかというのは非常にコストの問題としても大きな課題になっていくわけでありますので、こういった中でこれから実用化されていくための非常に大きな技術的な研究が大切になってくる…
第147回 参議院 行政監視委員会 第7号
○太田豊秋君 三月の二十二日にこれまで十年以上も争われてまいりました「もんじゅ」訴訟の判決が福井地方裁判所から言い渡されまして、判決内容は「もんじゅ」の安全審査において重大な瑕疵は認められない、平常の運転時において具体的な危険があるとは認められないという趣旨のものであったというふうに記憶をいたしております。しかし、裁判所が「もんじゅ」に関して手続的な違法や運転の危険性はないという判断をしたことと、今後も「もんじゅ」に対して財政資金投入を…
第147回 参議院 行政監視委員会 第7号
○太田豊秋君 原子力関係施設というのはかなりな数に上るわけでありまして、そこでは燃焼だとかウランの濃縮あるいは燃料の加工、そしてまた再処理などの各段階によって厳重な管理監督のもとに事業活動が行われているはずでございますが、しかしジェー・シー・オーの事故では違法な作業による予想外の臨界事故が起こり、二名の犠牲者、関係者や周辺地域の被曝、初動態勢のおくれ、国と自治体との不十分な連携など安全規制や危機管理面で重大な問題が露呈されました。 この…
第147回 参議院 行政監視委員会 第7号
○太田豊秋君 質問の通告を二つほど飛ばします。 各国がいわゆる高速増殖炉の開発から撤退をしている中で我が国は今後も継続して開発に取り組むこととしておりますが、実用化のためには今後とも多額の公的資金の投入が必要であるわけでありますと先ほどの報告書も指摘しているように、実用化までには莫大な予算、そしてまた長期の研究期間を必要としておるわけでありまして、電促税を主な財源といたします電源特会には非常に限りがあるわけでありますから今後のこういった…
第147回 参議院 行政監視委員会 第7号
○太田豊秋君 言うなれば貴重な税金を財源として利用する以上は、「もんじゅ」に限らず、すべての研究開発において常に明確なコスト意識を持って有意義な成果を出せるように取り組んでいただきたいと思うものでございます。 四月三日、常陽は制御棒の系統にトラブルがありまして残念ながら運転を停止せざるを得なくなったようでございますが、これは研究施設だからといって安全に対して安易に考えている面があるのではないかと思われるのでありますが、原子力の研究開発を…
第147回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○太田豊秋君 大変ありがとうございます。 私も、実は今回指名をしていただきました福島県選出の和田洋子先生と同じで、今、与野党に分かれていますが、昔は同じ自民党で、今もこの首都機能問題については一生懸命に協力し合っている仲でありますが、こういった中で十六項目の重みづけというふうな形で、まさに今、先生がおっしゃったように公平に、そして何ら圧力なく、こういった問題が、まず基本的に二地点を主的な形で、そしてそこに従的な形でお選びになったというこ…
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算及び平成十二年度政府関係機関予算中通商産業省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大村秀章君。
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 これにて大村秀章君の質疑は終了いたしました。 次に、田中甲君。
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 簡潔にお願いします。
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 これにて田中甲君の質疑は終了いたしました。 次に、末松義規君。 〔主査退席、青山(二)主査代理着席〕
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 これにて小沢鋭仁君の質疑は終了いたしました。 次に、中山義活君。
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 以上をもちまして通商産業省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 次に、総理府所管中経済企画庁について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。堺屋経済企画庁長官。
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 以上をもちまして経済企画庁についての説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中山義活君。
第147回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○太田主査 これにて中山義活君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管中経済企画庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会
第147回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○太田豊秋君 委員長の選任につきましては、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。