太田誠一
会議録に記録された「太田誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1992/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会82 件・82%
- 行政改革に関する特別委員会13 件・13%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第124回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○太田委員長 中平国際金融局長。
第124回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○太田委員長 土田国税庁長官。
第124回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○太田委員長 瀧川国税庁次長。
第124回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○太田委員長 このたび、新たに設置されました証券取引等監視委員会の事務局長から発言を求められておりますので、これを許します。石坂証券取引等監視委員会事務局長。
第124回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○太田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第123回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○太田委員長 これより会議を開きます。 日本社会党・護憲共同及び進歩民主連合所属委員は、諸般の事情により出席されておりませんが、やむを得ず議事を進めます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は十五種六百三十五件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、…
第123回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○太田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する件 税制に関する件 関税に関する件 金融に関する件 証券取引に関する件 外国為替に関する件 国有財産に関する件 専売事業に関する件 印刷事業に関する件 造幣事業に関する件の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○太田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○太田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第123回 衆議院 本会議 第34号
○太田誠一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び概要を御説明申し上げます。 御承知のように、いわゆるノンバンク問題については、その重要性、緊急性にかんがみ、業界団体による自主規制及び金融機関の融資の適正化に関し、適切な対策を講ずるとともに、行政による融資業務内容の把握強化を行うことが必要であります。 このような状況を踏まえ、この法律案は、昨日大蔵委員会において、自由民主党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党の四…
第123回 参議院 大蔵委員会 第10号
○衆議院議員(太田誠一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び概要を御説明申し上げます。 御承知のように、いわゆるノンバンクは、国民生活や産業社会の多方面において、広く金融サービスを提供しており、その融資業務は、量的拡大及び質的充実を遂げ、我が国の金融システムの中でますます重要な地位を占めるようになってきております。 こうしたことから、昨年五月に貸金業の規制等に関する法律の一部が改正され、ノンバンクに対し、土地に…
第123回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○太田委員長 これより会議を開きます。 貸金業の規制等に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきまして、持永和見君外三名から、自由民主党、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の四派共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの貸金業の規制等に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております…
第123回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○太田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○太田委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者かり〕
第123回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○太田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次回は、来る十九日金曜日午前十時四十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
第123回 衆議院 本会議 第29号
○太田誠一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この法律案は、金融の自由化、国際化等の進展に対応し、金融機関及び証券会社の有効かつ適正な競争の促進等による金融・資本市場の効率化及び活性化並びに諸外国と調和のとれた制度の構築を図るため、金融制度及び証券取引制度の包括的な改革を実施しようとするもので、その主な内容は、 第一に、金融機関及び証券会社が、子会社により他の業務分…
第123回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○太田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、金融制度及び証券取引制度の改革のための関係法律の整備等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩田順介君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○太田委員長 佐藤観樹君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○太田委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第123回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○太田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。日笠勝之君。