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公明党衆議院
総発言数
340 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2019/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会31 件・31%
  • 財務金融委員会28 件・28%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 地方創生に関する特別委員会8 件・8%

※ 全 340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

340 件中 20 件を表示
公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 ちょっと若干深掘りをさせていただければと思うのですが、今、四週八休が基本的には八割程度というような形になっておりました。一方で、プレミアムサタデーがなかなか進んでいないというようなことの中で、今、発注者の連携の中で四週八休を進めるというような形でやっておられる、今、そういう形のお話を結構進めておられるというようなお話がございました。 当然、そういうことをするということになると、工期の設定であったりとか、労務費あるいはさ…

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 また、これは入札率の話ですね。さまざま、そのような形でなっていた中で、結果として、入札率が一番悪いときで七三%。今、でも、長野県については私も随分県議のときもやらせていただきましたけれども、ようやく九二・五前後のところまで何とか上がってきたというようなところにはなりますけれども、まだまだ不十分であると。 私も、確かにそう思います。必要な予算をしっかりとつけて、しっかりそこは行っていただかなければいけないところが、どうし…

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 あと、ちょっとこれも先ほどお話がございました複数年契約というようなことで、道路などには、とりわけ長野県なんかは冬の降雪期には事業ができないというようなことの中で、除雪なども含めて複数年契約、除雪も含めて複数年契約でよろしかったでしょうか。

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 その場合に、先ほども道路の維持補修、管理関係ですけれども、国と県と市と一体での対応を望むというふうに言われたのですが、それは、国であれ県であれ、それぞれの発注の中で複数年契約を行われるであろうというような認識でよろしいでしょうか。

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 あと、もう一つ。 今いろいろと建設業の働き方改革加速化プログラム、そこら辺からちょっと今、きょう質問をさせていただいているところでございますが、これももういよいよ五年たったということで、担い手三法も含めまして、いよいよこれも五年たつんだというようなことの中で、少し見直しの時期に来ているんだろうなというふうには思っております。 そのような中で、i―Constructionの取組、長野県は随分とICT活用工事の事例が出てき…

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 どんどんどんどん進めていかなければならないのですが、ちょっとなかなか、業界団体としては、今の使えるものを一生懸命使いながらというような話をきっとされるかなというふうに思いますけれども、何というんでしょう、いわゆる事務的な部分では結構役には立っているものでしょうかね。

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 一般管理、さまざまな、例えば、きょういただいた中でも、女性の方がシステムで、いわゆる総務的な仕事の中で相当活用されているというような状況もちょっと伺っているんですが、そこら辺の今の活用状況なんかはどうでしょうか。

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 外国人材の受入れについてもちょっと伺いたいというふうに思います。 技能実習生から、いよいよ、特定技能一号というような形で四月から始まるということになります。これまでも技能実習生が、三年間という間の中での技能実習であったわけですけれども、そんな中で、技能実習の三号、修了者においてはそのまま特定技能一号の方に移行ができるというような形になります。 単に三年から更に五年というような形で広がるというのみならず、それだけ、ある意…

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 先ほど来、失業者、失業率の中で、建設業の方に来てもらえればなという思いがある、そういうことですね。

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 では、次に、加藤市長にちょっとお伺いをさせていただきたいというふうに思います。 先ほど、長野市はオリンピックを開催した都市ということで、二〇二〇年に向けてということでさまざまなお取組をされているというふうに伺いました。私も組織委員会におりまして、後ろにいらっしゃる方々と一緒に働いていたものでございます。 そんな中で、今、長野市としては、障害者スポーツについてとりわけ力を入れられているというふうにも伺っております。パラリ…

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 もう一つ、今度、中核中枢都市という一つの概念が始まるというか、事業が始まってまいりますが、長野県では長野市と松本市が対象になっておるというふうに思います。 ただ、長野市はこれまでも、いわゆる中枢連携都市というような形の中で、地域の中で今連携をとられているということ、この中枢連携都市から中核中枢都市に向けて、どのような今取組を行われているか、どのような方針でいらっしゃるかということを教えてください。

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 済みません、時間になってしまいました。申しわけありません。 市村社長、土屋先生、質問できなくて申しわけありません。どうもありがとうございました。

公明党2019/02/05

第198回 衆議院 予算委員会 第3号

○太田(昌)委員 公明党の太田昌孝でございます。 私は、自民党、公明党を代表して、ただいま議題となりました平成三十年度第二次補正予算案について、賛成の立場から討論を行います。 以下、その理由を申し述べます。 第一に、国民の皆様の命と暮らしを守る予算であるという点であります。 昨年、西日本豪雨、台風二十一号、北海道胆振東部地震など、大きな自然災害が相次ぎ、全国各地に甚大な被害をもたらしました。本補正予算案では、被災した農地、河川、道路、学…

公明党2018/11/22

第197回 衆議院 内閣委員会 第6号

○太田(昌)委員 公明党、北陸信越ブロックの太田昌孝でございます。 内閣委員会で初めて質問をさせていただきます。質問の機会をいただきまして、心から感謝を申し上げる次第でございます。 本日、サイバーセキュリティ基本法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきますので、どうかよろしくお願いいたします。 さきの通常国会におきましては、私、総務委員会に在籍をしておりまして、当時は、電気通信事業法及び国立研究開発法人情報通信研究機構法の一…

公明党2018/11/22

第197回 衆議院 内閣委員会 第6号

○太田(昌)委員 ありがとうございます。 今回の法案は大変にシンプルな内容でございまして、サイバー攻撃による被害を防ぐために不可欠な枠組みをつくるものでありまして、極めて重要な法案であるというふうに認識をしております。 さきに櫻田大臣から趣旨説明等を行っていただきましたので、そうした大臣のお言葉をおかりしながら、国民目線に立った法案に関する質問を幾つかさせていただければというふうに思います。 法案の柱の一つが、サイバー攻撃に対する情報を…

公明党2018/11/22

第197回 衆議院 内閣委員会 第6号

○太田(昌)委員 ありがとうございます。 まさに、官と民から、幅広い方々から構成される情報共有体制でございまして、これだけ、行政機関、地方公共団体、インフラ事業者、関連事業者、教育機関と横断的な情報共有体制というのは、これまでも余りなかったのではないかと思いますので、そういう意味では大変よい体制ではあるかとは思いますが、一方で、これはとてつもなく大きな協議会になって、本当に迅速な情報共有ができるかという心配もございます。 地方公共団体、…

公明党2018/11/22

第197回 衆議院 内閣委員会 第6号

○太田(昌)委員 ありがとうございます。 業界の特性がそれぞれまた違いますし、そうした中で、事情をよく理解をしながら、信頼、実績のある組織に協力をいただいて、効果的、効率的に情報の共有を図っていただければというふうに思います。 次に、情報の取扱いについても質問をさせていただきたいと思います。 先ほどお答えいただきました重要インフラの共有体制を含めまして、これまでの枠組みの中でも、提供された情報というのはきちんと管理をこれまでもされていた…

公明党2018/11/22

第197回 衆議院 内閣委員会 第6号

○太田(昌)委員 これまでこうしたことについて法定化されていなかったということは大変な問題でございまして、今回の法律の成立によりまして、安心し安定し、あるいは安心して情報を共有できる体制というのをしっかりとつくっていただければというふうに思いますし、そうした中で、これから情報を守っていくというイメージ、理解をさせていただきました。 本年の四月に、山口代表を中心に公明党政調としまして、品川のNEC事務所に視察に行ってまいりました。そこで、…

公明党2018/11/22

第197回 衆議院 内閣委員会 第6号

○太田(昌)委員 力強い答弁、ありがとうございました。 民間事業者も法案の成立を待ち望んでいると思いますし、これまで、先ほど冒頭申し上げましたとおり、私ども国民も、私自身も余りこうした事象に詳しくない中にあって、でも、実はそうした恩恵を受けながら日々生活を送っている。ある意味でいえば、出口のみを共有させていただいている。 しかし、そんな中で、とりわけ国家的なイベント、来年も、あるいは二〇二〇年のオリンピック、パラリンピックもあります。そ…

公明党2018/06/08

第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号

○太田(昌)委員 公明党、北陸信越の太田昌孝でございます。 質問をさせていただきます。 梶山大臣におかれましては、先月でございますけれども、我が地元長野県にもおいでいただきまして、とりわけ、地方創生に資するような視察までしていただき、また御講演もいただきまして、本当にありがとうございました。 地元課題を中心にしてきょうは質問をさせていただきますので、どうかどうかよろしくお願いをいたします。 初めに、地方創生を支える人材を地域で育成して地…