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公明党衆議院
総発言数
340 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2019/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会31 件・31%
  • 財務金融委員会28 件・28%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 地方創生に関する特別委員会8 件・8%

※ 全 340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

340 件中 20 件を表示
公明党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○太田(昌)分科員 小さな地域に目線を向けていただくことをお願いをしまして、私の質問を終わります。 どうもありがとうございました。

公明党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○太田(昌)分科員 おはようございます。公明党の太田昌孝でございます。 私、文部科学大臣に質問をさせていただくのはこれが初めてでございまして、本日は、ずっと実は思い入れのある質問、たった二問でございますけれども、させていただきたいというふうに思います。どうかお酌み取りいただきまして、よろしくお願いをしたいというふうに思います。 きょう取り上げるまず最初が、私立の高等専修学校についての支援ということでございます。高等専修学校を若干だけ、少…

公明党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○太田(昌)分科員 ありがとうございました。 大変に評価もいただき、ありがとうございます。 なかなか財政基盤が弱いものですから、耐震改修をやるにしても当然自己資金も必要なわけで、なかなか進んでいないのが実態であろうかというふうに思います。 当然、制度等々もありますので短兵急にはいかないとは思いますが、先ほどおっしゃっていただいたとおり、あるいは私が紹介させていただきましたとおり、さまざまな課題を抱えた子供たちが現実にそこで学び、そして、…

公明党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○太田(昌)分科員 大臣、ありがとうございます。大変に喜んでいただけるというふうに思います。 厳しい状況の中で、本当に、子供に寄り添う教育を必死になってやはりやっている、また結果も出している。そこに対しては、どうかさらなる御支援をよろしくお願いいたします。 次に、これもずっとかかわっておりまして、予算委員会で大変に早口の中で、しかも時間外に大臣に無理やりお答えいただいたようなことで、まことに申しわけありませんでした。子供の、若者のいじめ…

公明党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○太田(昌)分科員 これも実はずっと思い入れのある事業でございまして、私、長野県議会議員のときに、若者の自殺率、十万人に対しての自殺率が、我が県、実は全国でワースト一位になってしまった。 そんなことから、ライフリンクの清水代表などに講師に来ていただきながら、一年間にわたって、私ども、先ほど青年局と申し上げましたけれども、そこで実は勉強会を開きました。そして、こうした調査、先ほどのさまざまな調査というのは、通知であったり電話であったり、さ…

公明党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○太田(昌)分科員 ちょうどと言ってはなんですが、いよいよ三月の声を聞くわけでございまして、三月というのは最も自殺者が多い月で、自殺対策強化月間にもなっているところ、ちょうど二年前に、まさにこの時期に合わせて、私どもも事業をスタートさせていただきました。 今そのようにおっしゃっていただいて、さまざまな研究事業というか、その中で受入れが少しは可能かなという御返事も頂戴をいたしました。ぜひお願いします。 長野県のSNSの相談を受けていただい…

公明党2019/02/26

第198回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○太田(昌)委員 公明党の太田昌孝でございます。 中央公聴会で質疑の時間をいただき、まことにありがとうございます。 また、公聴人の皆様方、お忙しいところおいでいただき、貴重な御意見を賜っておりますこと、心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。 さて、一月の二十四日に、千葉県の野田市の小学校四年生の女の子、栗原心愛さんが父親の虐待によって亡くなりました。学校を始め周りの大人たちに懸命にSOSを出していたにもかかわらず、またと…

公明党2019/02/26

第198回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○太田(昌)委員 ありがとうございました。大変に重要な示唆であったというふうに思います。 海外でも、法整備と同時に啓発を行う、法整備だけでもだめ、啓発だけでもだめ、双方相まって大変に進むというような話もございましたし、今の先生のお話の中でも、当然、子供のケアも当然のことながら、家庭に対してのしっかりとしたかかわり、こんなことも必要だということも教えていただきました。 今回のケースでは、学校、教育委員会、あるいは児童相談所、警察などの関係…

公明党2019/02/26

第198回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○太田(昌)委員 ありがとうございます。 先ほども先生の公述の中にもありましたとおり、大変に件数も伸びていて、また、御意見の中でも、どうやって逆に支援員を育てるかということに随分と御苦労をなさり、意を配っておられるということもお伺いをいたしました。 そんな中で、今の、それぞれ地域ごとの包括的な支援拠点、また、そうしたことを、市の方にもコーディネーターを配置をしながら育てておられる、そんなこともちょっと承りました。必要なことであるというふ…

公明党2019/02/26

第198回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○太田(昌)委員 今おっしゃっていただいたとおり、今回のケースでもそうですが、虐待をする方、どうしても転居を繰り返すという傾向があるようでございまして、本来であれば、その情報を対面してきちんと引継ぎをできればいいわけでございますが、なかなかそれも実際的なところでは難しかろうというふうに思っております。例えば、テレビ電話などを使いながら情報共有ができればというようなことも、私ども、提言をさせていただいているところでもございます。 さて、そ…

公明党2019/02/26

第198回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○太田(昌)委員 いずれにせよ、DVも児童虐待も、ある意味、高度にプライバシー保護を考えなければならない事例である反面、そこでの連携がなかなかとりづらい場面があって、それで結果として対応が後手に回ってしまうというような状況がこれまでもあったかと思います。 そういう意味では、併設をされながら、ある意味、しっかりと情報は管理をされながら、しかし、そこで協力体制がとられているということはすばらしいことだなというふうに思います。 先ほど、もう既…

公明党2019/02/26

第198回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○太田(昌)委員 大変に厳しい現場の御意見を頂戴しました。真摯に受けとめたいと思います。 どうもありがとうございました。

公明党2019/02/21

第198回 衆議院 予算委員会 第11号

○太田(昌)委員 公明党の太田昌孝でございます。 予算委員会の質問の機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。よろしくお願いをいたします。 一昨日、野田委員長のもと、私の地元でございます長野市において衆議院の予算委員会地方公聴会を開催をしていただき、私も出席をさせていただきました。その際いただきました建設業界にかかわる課題、また、さきに公明党より石井国土交通大臣に出させていただきました建設業の担い手確保に向けた提言などを中心に、何…

公明党2019/02/21

第198回 衆議院 予算委員会 第11号

○太田(昌)委員 ありがとうございます。 今おっしゃっていただいたとおり、週休二日を前提とした発注、現場では大変に感謝をしているところでもあります。ただ、一方で、なかなか現実の部分では難しい部分もあるようで、さまざま、今、意見交換などをさせていただいているという話もございました。 どうか、よくお聞き取りいただいて、更によりよい制度、現場が使いやすい制度になりますように、今後の見直し等々も行っていただければとお願いいたします。 建設現場に…

公明党2019/02/21

第198回 衆議院 予算委員会 第11号

○太田(昌)委員 どうもありがとうございました。ぜひ万全の準備をよろしくお願いいたします。 防災・減災、国土強靱化三カ年の事業、地元においても現場においても大変に感謝をし、また、この機会に一気にインフラ整備も進めようというようなことで、地方自治体においても予算をつけているようでございます。ぜひ推進をよろしくお願いいたします。 続きまして、幼児教育の無償化についてお尋ねをいたします。 我が国は健康寿命が世界一の長寿社会を迎えておりまして、…

公明党2019/02/21

第198回 衆議院 予算委員会 第11号

○太田(昌)委員 ありがとうございます。 この後に確認をしますけれども、待機児童問題を後回しにするわけではなく、我が国の将来にとって深刻に危機的な少子化に対応するために、小中学校普通化、無償化以来の七十年ぶりの改革、所得制限を設けずに全世帯に一気に政策を進めたところに今回の趣旨があると認識をしております。 昨年の待機児童数も約六千人減少して、十年ぶりに二万人を下回ったということで、引き続き、手綱を緩めることなく取組を進める必要があるとい…

公明党2019/02/21

第198回 衆議院 予算委員会 第11号

○太田(昌)委員 ありがとうございます。 幼児教育の無償化は、生涯にわたる人格形成の基礎を担う重要なものという認識の中で、義務教育ではないものの、義務教育につながる教育ということで、全ての子供たちにひとしく受けてもらうものだというふうに認識をしております。 御答弁のとおり、現行制度における公費投入まで考慮に入れるならば、高所得者優遇とはなっておらず、むしろ低所得者層に手厚い制度設計ともなっていることから、こうした批判は当たらないというふ…

公明党2019/02/21

第198回 衆議院 予算委員会 第11号

○太田(昌)委員 どうもありがとうございました。 以上で終わります。

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 きょうは、地方公聴会においでいただきまして、ありがとうございました。先ほど来伺っておりましたが、大変に示唆に富む御意見を頂戴しております。 また、私、地元の長野県、またこの長野市の出身でございますので、このような形で地元で地方公聴会を開いていただきましたことに、まずもって、委員長を始め委員の皆様方にも心から感謝を申し上げる次第でございます。本当にありがとうございます。 また、きょうのいただいた御意見をこれからの予算委員…

公明党2019/02/20

第198回 衆議院 予算委員会 第10号

○太田(昌)委員 大変に若手が少ないという中にあって、また、ちょっともう一つ。 先ほど来、いわゆる工業高校であったりとか専門高校という話が一つありますけれども、もう一つ、よく建設業に入っていくルートとして、いわゆる職業訓練校などで訓練をしていくというようなルートがあるわけですけれども、どうもそこら辺も休業がちょっと相次いでいるというような状況の中で、環境が厳しくなっている。そういうところから入ってくる方というのは結構いらっしゃいますでし…