P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
5,262
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会57 件・57%
  • 運輸委員会43 件・43%

※ 全 5,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,262 20 を表示
日本社会党1976/03/29

77衆議院 本会議 第11号

○太田一夫君 ただいま議題となりました交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、近時なお年間六十数万人の死傷者を生じている交通事故の状況にかんがみ、交通事故の防止及び交通の円滑化を図るため、引き続き、昭和五十一年度以降五カ年間において実施すべき交通安全施設等整備事業に関する計画を作成し、総合的な計画のも…

日本社会党1976/03/29

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○太田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、理事会の申し合わせにより、委員長より一言申し上げます。 本法律案は、総合的な計画のもとに、交通安全施設等整備事業を実施するとともに、踏切道について、その改良を促進することを目的とするものであります。当面する交通安全施策として最も緊急かつ重要なものであり、十分審議すべきものと考え…

日本社会党1976/03/29

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○太田委員長 本案につきましては、去る三月三日、提案理由の説明を聴取しております。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出もありませんので、これより討論に入ります。 討論の申し出もありませんので、これより直ちに採決いたします。 交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1976/03/29

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○太田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 なお、ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/03/29

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○太田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

日本社会党1976/03/29

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○太田委員長 この際、竹下建設大臣、福田国家公安委員長、木村運輸大臣及び植木総理府総務長官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。竹下建設大臣。

日本社会党1976/03/29

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○太田委員長 次に福田国家公安委員長。

日本社会党1976/03/29

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○太田委員長 次に、木村運輸大臣。

日本社会党1976/03/29

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○太田委員長 次に、植木総理府総務長官。

日本社会党1976/03/29

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○太田委員長 次回は公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。竹下建設大臣。

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、竹下建設大臣、福田国家公安委員長、植木総理府総務長官及び木村運輸大臣から、交通安全対策の基本施策について、それぞれ説明を聴取いたします。竹下建設大臣。

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 次に、福田国家公安委員長。

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 次に、植木総理府総務長官。

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 次に、木村運輸大臣。

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 この際、森総理府総務副長官、佐藤運輸政務次官及び村田建設政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。森総理府総務副長官。

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 次に、佐藤運輸政務次官。

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 次に、村田建設政務次官。

日本社会党1976/03/03

77衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○太田委員長 次に、昭和五十一年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。室城総理府交通安全対策室長。