天野武一
会議録に記録された「天野武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 200 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務大臣官房経理部長
- 直近の発言日
- 1952/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会50 件・50%
- 決算委員会22 件・22%
- 予算委員会第二分科会16 件・16%
- 外務委員会6 件・6%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%
- 決算委員会決算審査に関する小委員会2 件・2%
※ 全 200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○天野政府委員 陣容は昨年通りのそのままの陣容を見ております。それからただ予算の面におきましては、昨日申し上げましたように、団体等調査委託費、団体等調査地方公共団体委託費におきまして若干の変更がありましたほか、旧陸海軍将校調査地方公共団体委託費等は、この仕事がなくなりましたので全部今年の予算で落しております。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○天野政府委員 同じ数でございます。これは行政整理がございませんでしたから同じになつております。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○天野政府委員 ただいまお尋ねの点につきまして、具体的な一つ一つの金の使い方は存じませんけれども、そういうことにも使えるようになつております。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○天野政府委員 具体的なことは私存じませんので、お答えいたしかねます。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○天野政府委員 存じません。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○天野政府委員 さようなことがあると存じます。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○天野政府委員 昭和二十七年度法務府所管の予定経費要求額につきまして、その大要を御説明申し上げます。 昭和二十七年度の予定経費要求額は、百六十四億三千八百五十八万八千円でありまして、これを本年度の予算額百四十六億五千百七十八万三千円に比較しますと、十七億八千六百八十万五千円を増加いたしました。 今ここに昭和二十七年度において、新たに増額した経費の内容と重要事項について御説明申し上げますと、第一に、増加した十七億円余りのうち、その約半分で…
第12回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(天野武一君) 前回は私現職事務不慣れの結果、不用意のために非常に各位の御質問に対しまして明確なお答えを申上げることができなかつたのでございまして、非常に御迷惑をおかけいたしましたことを先ず申訳ないと思つてお詑び申上げます。本日は当時の事情に詳しい営繕課長その他が説明員として参つておりますので、私の言い盡しませんところはこれらの説明員に答えて頂くことをお許し願いたいと思います。 そこで先ず(七)の宮城刑務所の件、つまり出役作業…
第12回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(天野武一君) 取らなかつたようであります。
第12回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(天野武一君) その点営繕課長からお答えしてよろしうございますか。
第12回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(天野武一君) お答えいたします。これは契約者がやはり鴫原でございますから、鴫原のほうに小切手を切つて渡しております。
第12回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(天野武一君) それは確かに御説の通り重大な手落ちであつたと思います。ただ先ほど申上げましたように当時の管理庁が、これは名前は鴫原にないておつても、その裏に何人かの立木の持主があつて、その立木は刑務所に売られておるということがわかつておるものですから、鴫原の個人の債務とは別に考えて簡單に処理してしまつたかと思われるのでございます。
第12回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(天野武一君) お答えいたします。真相は特別調室という調室のみを狙つたことは一つもございません。一石二鳥もございますが、そのほかに先ほど申上げましたように宿舎が足りない一方、裁判所のほうには数千万円の予算があつて宿舎費として入つている。実際上検察官や検察事務官の人事異動等で宿舎の必要が検察庁には多いが予算が入つていない。窮余の策といたしまして、特別調室というようなことで説明もできる余地があるのだからということで、宿舎を特別調室…
第12回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(天野武一君) そういう分もありますが、宿舎ばつかりでないところもあります。実際特別調室として、現に使つておるところもあります。
第12回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(天野武一君) 札幌管内の一部に限つてかようなことがあつたというのはその通りでございまして、会計検査院の申されておる趣旨に則つて私どものほうでも従来最低制限価格を設けてはならないという態度をとつておるのであります。ところがたまたま札幌管内にそういうことが起つたのでありますが、これは工事長の会計課長又は現場に出ております、駐在しております技官との間にかような措置が講ぜられてしまつたのでございます。その当時の事情を聞きますると、北…
第12回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(天野武一君) これらの不正事件の出ておることは御指摘の通りでありまして、誠に恐縮に考えるところでございます。事件は検察庁に非常に多いのであります。これは保証金とか、或いは罰金、そういうようなものを横領したり、或いは人から預つておる物を外から行つて取つて来る、窃盗、横領とかいうようなものが大部分でありまして、法務局が一つございますが、法務局のはこれは昔からなかなか絶えない例でございますが、すでに貼つてある印紙を剥奪しまして他の…
第12回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(天野武一君) 登記所におきましては、船舶の価格を認定いたします場合に各法務局、それから各地方法務局ごとに一定の認定基準というものを持つておりまして、それによることにしておるのであります。今回御指摘の東京と神戸の場合においても、登記所はその認定基準に従いまして船舶の価格を認定しておるのでありまして、ほかの登記所の場合に比べまして特に船舶の価格を低く認定したかどうかということは、私のほうとしてはまだ確実にこれを認める材料を持つて…
第12回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(天野武一君) 当時のことを只今調査しましたところによりますると、船舶公団のほうはこちらから資料として見に行つたのでありますが、見せてくれなかつたそうでございます。認定基準としましては海運局とそれからその土地の造船所、それから船舶検定協会等の資料によつて基準の作成をしておるということでございます。
第12回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(天野武一君) 只今お話の点につきまして申上げますと、先ず最初の七の点でございますが、例の出役作業及び製品売渡に当り処置当を得ないものというのでございます。これは誠に当を得なかつたものでありまして恐縮に存じます。この鴫原某に対します作業賃金、それからそれに売つたところの薪の代金、これは未納でありましたにかかわらず、立木を買つてこれを拂つたということは、この契約書によりまして立木を購入する場合は、この鴫原某が斡旋するということに…
第12回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(天野武一君) 実は当時の本当の実情を知りませんので、今調べました結果、図面など全部附けて指名入札いたしました。