天野光晴
会議録に記録された「天野光晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,090 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1985/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会55 件・55%
- 決算委員会28 件・28%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会 第3号
○天野委員長 この際、一言人事院当局に申し上げます。 今後、資料の準備等について怠りなきよう注意をしていただきます。 これにて堀君の質疑は終了いたしました。 次回は、明五日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十七分散会
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 これより会議を開きます。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田邊誠君。
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 田邊君、理事会で話し合いをするということで御了承願っておきたいと思います。
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 わかりました。
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 理事会で相談します。
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 理事会に提出していただきますから。
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 結構です。御期待に添うようにいたします。
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 総理、簡潔にひとつ今の質問に答弁してください。
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田邊誠君。
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 そのようで結構です。
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕
第102回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後一時四十五分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第102回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙により、図らずも予算委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 もとより微力ではございますが、幸いにして練達堪能なる委員各位の御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいる所存であります。 何とぞよろしく委員各位の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇————…
第102回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事小渕恵三君、川俣健二郎君、大内啓伍君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 大西 正男君 小泉純一郎君 橋本龍太郎君 三原 朝雄君 稲葉 誠一君 吉田 之久君 を指名いたします。 ————◇—————
第102回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算並びに昭和五十九年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十九年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、右各案を議題とし、審査に入ります。 まず、各案の趣旨について政府の説明を求めます。竹下大蔵大臣。 ————————————— 昭和六十年度一般会計予算 昭和六十年度特別会計予算 昭和六十年度政府関係機関予算…
第102回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は退席願って結構でございます。 引き続き、順次補足説明を聴取いたします。吉野主計局長。
第102回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 次に、梅澤主税局長。