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国民民主党衆議院
総発言数
460 件
直近の所属会派
国民民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 海外同胞引揚に関する特別委員会42 件・42%
  • 大蔵委員会39 件・39%
  • 建設委員会17 件・17%
  • 大蔵委員会公聴会2 件・2%

※ 全 460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

460 件中 20 件を表示
民主党1948/01/30

第2回 衆議院 通信委員会 第2号

○天野委員長代理 次会に公報をもつて通知いたします。 午後四時八分散会

民主党1947/12/11

第2回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○天野委員 それではこれより会議を開きます。 私が年長のゆえをもちまして、特別委員長の選任せられるまで、委員長の職務を行います。これより委員長の互選を行います。

民主党1947/12/11

第2回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○天野委員 ただいまの村瀬君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/11

第2回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○天野委員 それでは動議の通り、委員長に私が当選いたしたことにいたします。 〔拍手〕

民主党1947/12/11

第2回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○天野委員長 一言御挨拶を申し上げます。先議会におきましても、各位の非常なる御支援のもとに、微力なる委員長ではありましたが、大過なく職責を盡してまいりました。しかるに今回またまた不肖私委員長に御再選願いまして、まことに身に余る光榮と存ずる次第であります。今やわが國において一番緊急を要する、一番急いで行わなければならない仕事は、おそらくこの引揚問題をおいてほかにないと存じております。人道上から申しましても、また日本の現状から申しましても、…

民主党1947/12/11

第2回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○天野委員長 これより理事の互選を行います。

民主党1947/12/11

第2回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○天野委員 村瀬君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/11

第2回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○天野委員 御異議なしと認めます。それでは指名をいたします。 川合 彰武君 庄司 勇男君 原 侑君 若松 虎雄君 中嶋 勝一君 成島 憲子君 以上六名の方を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四分散会

民主党1947/12/09

第1回 衆議院 本会議 第75号

○天野久君 ただいま議題と相なりました、海外同胞引揚に関する特別委員会の成立以來今日に至るまでの審議経過の大要について御報告いたします。 本委員会は、去る七月十日本会議の決議によつて、同月二十九日議長指名をもちまして委員三十名をもつて成立し、爾來回を重ねること十六回、今日なお海外に残留し、筆舌に盡せぬ辛酸をなめつつある多数同胞の内地への引揚をめぐる各種の問題について審議をいたしてまいつたのであります。本委員会が成立し審議を始めましたころ…

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第16号

○天野委員長 これより海外同胞引揚に關する特別委員會を開會いたします。 本日は海外同胞現在状況及び國立病院における傷病者保護對策と關し政府より説明聽取の件を議題といたします。 まず金光厚生政務次官より、國立病院における傷病者保護對策、それに關連しました事項を御説明願うことといたしますが、この件に關しましては、懇談の形式で議事を進めていきます。

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第16号

○天野委員長 ただいまの懇談會におきましては、表題の件及び國立病院における醫官の現状、補充對策竝びに待遇の問題につきまして、委員との間に質疑應答がありました。 —————————————

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第16号

○天野委員長 次に、海外同胞の現在状況につきまして、復員局官房長森田政府委員より説明を聽取することといたします。

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第16号

○天野委員長 御質疑もないようでありますから、本日の議事を終りたいと思いますが、この際一言御挨拶を申し上げます。 本委員會もいよいよ本日をもつて、第一囘國會における使命を終ることとなりますが、委員諸君竝びに關係各當局には委員會設置以來半歳、不敏なる委員長を御助け下さいまして、よく御精勵を願いまして所期の效果をあげることができました。ここに厚く感謝を申し上げる次第であります。 本日はこれにて散會いたします。 午後四時三十分散會

民主党1947/12/02

第1回 衆議院 通信委員会 第26号

○天野委員長代理 白井佐吉君。

民主党1947/12/02

第1回 衆議院 通信委員会 第26号

○天野委員長代理 よろしゆうございますか。—他にこの問題に關して御質疑はございませんでしようか。なければ本日はこの程度で散會いたしたいと思にますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/02

第1回 衆議院 通信委員会 第26号

○天野委員長代理 それでは次會は公報をもつてお知らせいたすことにしまして、本日はこの程度で散會にたします。 午後二時五十一分散會 ————◇—————

民主党1947/11/29

第1回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第15号

○天野委員長 それではこれから會議を開きます。 本日の會議に付する議題といたしまして、引揚者の受入態勢に對する豫算の件及び國立病院における傷病者保護對策に關し、當局より説明聽取の件、この二つありますが、まず第一に引揚者の受入態勢に對する豫算の件を當局から御説明願うことにいたします。

民主党1947/11/29

第1回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第15号

○天野委員長 早速大臣が見えますが、それまでに次の國立病院における傷病兵士の保護對策に關して當局の説明を聽取いたします。

民主党1947/11/29

第1回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第15号

○天野委員長 それではこれで説明の聽取は終りましたので、これから質疑に入ります。質疑を許します。受田委員。

民主党1947/11/29

第1回 衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第15号

○天野委員長 それでは委員長として一つお尋ねしたい。先ほどの御説明によりますと、病院の醫者に對してはそれぞれ補充をいたして不足がない、こういうように言われております。私の承るところによりますと、終戰後軍醫として國立病院に移管されたのが大體二千名、八月末あたりの現在になりますと六百二十三名に減つてきております。それが十一月のうちに全部追放該當者として發令されておりまして、これをこのままおくときには十二月二十八日には確定されるということにな…