天田勝正
会議録に記録された「天田勝正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,926 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会50 件・50%
- 大蔵委員会45 件・45%
- 本会議5 件・5%
※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(天田勝正君) 松浦君は答弁を追及しないというのですけれども、しかし、法律上の問題なんですから、今ある法律なんですから、今即答ができるはずです。
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(天田勝正君) では、私は議事の進行上注意申し上げておきますが、ここに至るには、もし運輸省の解釈をそのまま通すとするならば、誤まりがあったということを認めざるを得ないということになる。それは仮定の話ですけれども、もしそういう場合に、一体だれが責任をとるんですか、それだけ聞いておきます。だれが責任をとるか、これはどうなんです。
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(天田勝正君) それは、はっきり間違いであったということを局長は答えておるんですよ、明瞭に。もう調べる必要はないことなんで、だから、仮定であっても言い得る。それでだれに一体責任があるんだと、こう言う。
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(天田勝正君) 許可権限は大臣にある。あなたにないですよ。そういうことを言うから議事が進行しない。自分の権限もありもしないものを。そううぬぼれてはいけませんよ。まあこの程度にいたしておきます、きょうは。 —————————————
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(天田勝正君) 次に、南極探険船宗谷の現況につきまして、政府より発言を求められております。これを許可いたします。
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(天田勝正君) ただいまの報告に対して質疑がございますか。
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(天田勝正君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(天田勝正君) 速記をつけて。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会 —————・—————
第28回 参議院 本会議 第8号
○天田勝正君 ただいま議題となりました捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 現行法は、日本国との平和条約第十七条に規定する義務を履行するため、旧捕獲審検所が検定いたしました事件に対して、連合国から要請がありました場合に、国際法に従って再審査することを目的とするものであります。この法律の存続期間は、当初三年と定められておりましたが、その後…
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) それでは、ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) 柴谷君のただいまの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) それでは、これより直ちに採決に入ります。 捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) 総員挙手と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。よって、さように決定いたしました。 これより、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順決御署名を願います。 多数意見者署名 江藤 智 平島 敏夫 高良 とみ 柴谷 要 相澤 重明 石原幹市郎 市川 房枝 松浦 清一 中村 正雄 ―――――――――――――
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) 次に、昭和三十三年度運輸省関係予等及び日本国有鉄道予算に関する件を議題といたします。 まず、中村運輸大臣より大綱についての御説明を求めます。
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) 以上の説明に対して御質疑がおありだと存じますけれども、多くの資料が提出されておりますので、これらをお読みいただいた後に質疑をしていただくことにいたし、本日はこの程度にとどめたいと存じます。 つきましては、この際、皆さんからそれぞれ資料の提出についてのご要求をお願いいたしたいと思います。ございますか。
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) それでは、ただいま中村委員の御発言のように取り扱ってよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) それではさよういたしまして、これを次回に譲りたいと存じます。 ―――――――――――――
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) それでは次に、先般当委員会が行いました委員派遣について、派遣委員から報告を願います。 まず、南海丸の遭難に関する報告を高良委員よりお願いいたします。
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(天田勝正君) 以上の報告につきまして、政府側に対して御質問がございますれば、順次御発言を願います。