P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(天田勝正君) 他に御発言ございませんか。

日本社会党1958/02/06

28参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(天田勝正君) 本件につきましては、先ほどの御答弁で、近く真相が明らかになり次第、本委員会において発表する、こういうお話でございましたから、本日はこの程度にとどめたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会 ―――――・―――――

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) それではただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。十二月二十三日柴谷要君辞任、安部清美君補欠、一月二十日安部清美君辞任、柴谷要君補欠、一月二十三日後藤義隆君辞任、西岡ハル君補欠、以上選任せられました。 —————————————

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 運輸事情等に関する調査のうち、今般突発いたしました南海丸の遭難に関する件を議題といたします。 まず、政府当局より本件に関し説明を求めます。

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 以上、政府の説明がございましたが、御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) それに関連して、海上保安庁次長安西君。

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) それは希望でいいんですか。

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) これは答弁を望みますか。

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) それでは、私からも二、三伺っておきたいと思うのですが、まず、私は洞爺丸の事件、紫雲丸の事件等について、本院として現地に見舞に行った当時、議運の理事をやっておりましたのでこれに参加をいたしたのでありますが、それらの審議をする場合は、起きたらすぐ翌朝相談をいたしておる。そういう早い期間に相談をするにもかかわらず、きょうほど、調査をしてからお話を申し上げますとか、未確認だということのお答えの多いことは、私の経験ではかつ…

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 私は希望いたしておきますがね、一番最後の、たとえば気象通報の契約が、保安庁から見れば、あるのだというし、気象庁はここに見えておりませんが、衆議院において、さような契約はないのだ、こういうけれども、これくらいなものはあなた方がそれぞれの立場で答弁に立っておる最中であっても、下僚にちょっと命じて——これは自分の下部機関なんですよ。会社へ尋ねるなんという筋のものではない。下部機関なんだから、御答弁に当りながらだって、電…

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) それはいつになりますか。

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) その次に、この報告を見ましても、この船の定員は四百四十六名であるという。しかるに、乗っていた人は乗客だけで百三十六名、全部合せても百六十四名しか乗っていない。すなわち定員をはるかに下回っておる数である。それでなおかつこういう遭難が起きた。これがもし定員一ぱいに乗っていたら、洞爺丸のような大事件になったと思う。ところが、これは新聞ですから真偽のほどはわかりませんが、この船はもともと設計に欠陥があるとは書いてありませ…

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 速記をつけて。 それでは、ただいま和達気象庁長官が見えられました。先ほど会議以前において、和達長官は非常に病気が重いのに押して出席されておるというところから、委員各位は、それは人道問題であるから、もう質問は御遠慮申し上げよう、こういうお話でございましたけれども、せっかく見えられましたから、ごく短時間ならば御質問されたらいかがかと思いますが、いかがいたしますか。

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 和達長官、お聞きの通りです。先ほどもすでに会議前に相談いたしまして、今申し上げたように、本日はこちらから遠慮いたそう、かわるべき人があればということでしたが、かわるべき人が全部洞爺丸の審判の方の関係で行っておられるということでありますので、どうぞ御退席になってお休み下さい。

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 他に資料等の御要求はございませんか。

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 和達長官、先ほど一般論としても私からも注意したのですが、今回の場合、あまりにも当局側が、研究いたしますからとか、また未確認のことが多過ぎる。気象のことについては、今江藤さんも言われましたが、さらにこの気象通報の契約につきまして、同じ運輸省の中で、気象庁側は衆議院において、そういう契約はしておらないというお話だし、それから海上保安庁は、しておるというお話があって、こういうようなことは、自分の下部機構であるから、答弁…

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 速記をつけて。 それでは、本件に関しましては、今回はこの程度にいたし、まだ確認されてない事項等を資料にして提出もしてもらって、次回においてさらに研究をする、このようにいたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 次に、委員派遣の要求に関する件でございますが、先般決定されて留保になっておりました委員派遣に、今回紀阿航路海難事故及び重要港湾の現況等の調査のため、という理由にいたし、本院規則第百八十条の二により、委員派遣承認要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/01/28

28参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の内容及び手続等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、これまた御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕