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民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) それではただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、先般の委員会におきまして、海運局長の発言中、訂正をいたしたい旨の申し出がありましたので、この際、これを許可いたします。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) それではただいまの熱海ー大島間航路の問題及び自動車の関係、さらには南極船宗谷に関する資料提出の問題等がございますが、これらはまたあらためてのことにいたします。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 本日は、主として三十三年度運輸省関係予算に関する件を議題といたしたいと存じます。 先般、運輸大臣より大綱についての説明があったのでございますが、本日は、国鉄関係の予算を除き、運輸省関係の予算の質疑に入りたいと存じますが、それに先立ちまして、まず、各局別の説明を求めるわけでありますが、あまりに多くなりますので、この際、港湾関係、自動車局の関係及び気象関係の予算について、特に所管当局より補足説明を求めたいと存じます。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 次に、気象庁関係について和達気象庁長官。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 次に、港湾関係について天埜港湾局長。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 速記をつけて下さい。 それでは、まず、陸運関係及び航空関係について御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 関連して一言細田局長にお伺いをいたします。私もこの予算を見て、一番先に不思議に思ったのは実はこの関係なんですが、実は一昨年、私は一応世界を一回りしたときに、各地の在外公館の諸君が言うことは、日本の観光宣伝がまことに足らないのでありますして——実は若干の資料ももらってきました。イタリア、フランス等の比較できるものをもらって参りました。ここへ持ってきませんけれども、これはこの中に印刷費もあるのですね、印刷費もあります…

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) じゃ、それを先に……。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 私もちょっとそのことについて要望だけいたしておきます。さっき局長はイタリアの観光収入その他パーセントだけ申されたようですが、イタリアの場合で言いますと、最低でも五億ドルを下らないと私は記憶いたしておる。そこで、しからばこれに対する日本の襲用はといえば、アメリカでも二カ所、多分一カ所二人か三人しか人は配置していないはずです。ところが英国、フランス、イタリア等では大てい五カ所ぐらいあるし、一カ所六、七人はそれぞれ配置…

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 速記をつけて。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) ちょっと。今大臣のいわれるのは、歳入と歳出とは別だ、こういうことを主張されているのですが、それはその限りにおいてはそうなんです。ところが、今大倉委員が指摘している速記録は、政府委員として答弁されている、自動車局長が、本院において。やはり政府委員に非常な制限を与えるということは、政府一体、要するに責任の立場で答弁願わなければならない。そこで、政府委員等については、参議院においては議運において非常に厳選をする、ですか…

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) ですからそういう意味で、やはり政府委員の答弁であるということをまず第一に頭へ置いていただき、その答弁の中には、これは検査を適正化するための値上げであるがゆえに、もうけるようにはいたすものではないというのであるから、歳出歳入は別であっても、歳出の面においてこれに見合う計上があってしかるべきだと、さきの答弁を引き伸ばせば自然そうなる。ここに大倉委員の質問があるのでありますから、その上で一つ局長なり大臣なり、御答弁を願…

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) それでは後刻にいたしますね。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 岩間君、もう一度繰り返して下さい。忘れられたようだ。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 承知いたしました。

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 局長に議事の進行上申し上げますが、相澤委員のおっしゃったのはこういうことなんです。今まで百人でちょうどいい仕事があった、それが、仕事が倍になったら二百人が必要である、ところが、二百人必要であると見込まれるところなら、五%だとやはりそこで十人の人を減らす、金もそういうふうに減らすというなら話がわかるけれども、前年百人おったものが、仕事が倍になってもその百人の五%、五人を減らすというのでは、まるで新しく出てきた仕事と…

日本社会党1958/02/20

28参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(天田勝正君) 相澤君もう一ぺん要点をはっきり。