天田勝正
会議録に記録された「天田勝正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,926 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会50 件・50%
- 大蔵委員会45 件・45%
- 本会議5 件・5%
※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査中、昭和三十三年度運輸省関係予算に関する件を議題といたします。 海運関係についての御質疑がございましたら、順次御発言を願います。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) ちょっとこの機会に、先ほど柴谷委員の御質疑に対する森船員局長の答弁のうち、足らざる点があり、これがため誤解を起している点もありますので、訂正をいたしたいという申し出がありましたので、この機会に許します。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 次に、これは先般の当委員会でございましたが、朝田官房長の答弁のうち、これまた不適当な点があるので、この際訂正をいたしたいという申し出がございましたので、この際これを許します。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 次に、委員の変更について御報告いたします。本日榊原亨君辞任、後藤義隆君が補欠選任せられました。 —————————————
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) けっこうです。過日の審議で三つの問題があとへ残されまして、それもやるということになっておりますので、その前に、今御注意の点も含めて審議したいと存じます。 それで最後に、私からも二点ほど伺っておきますが、私奇異の感を抱いておりますのは、これは船舶局の関係ですが、沿岸航路の船舶の問題、これは南海丸の調査その他今まで沿岸航路が打ち続いて海難事故が起るということに関連して、各委員からも御注意があったわけですが、どだい今の…
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 実は質問は質問にして、そのことをメモに書いて、質問のあとすぐこれをしたいと思ってメモに書いてありますから……。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 予算のことを聞いているから、予算に関連して。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 離島航路港湾関係は。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) もうおしまいにすることにして、注意だけ申し上げておきますが、船舶局の関係では、これは海難事故のたびごとに、本委員会において各委員から注意を喚起されているところなんですよ。ですから、必ずしも検査基準を上げろということを言ってるのじゃなくて、あまりに沿岸航路ばかりに海難事故が多過ぎるんじゃないか。それには根本的な基準もいささか甘いんじゃないかという問題と、今、現在の検査でも予算が足らなくて疎漏があるのじゃないか、疎漏…
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 速記をつけて下さい。 それでは船員の最低賃金の関係につきましては、予算の問題を一応了した後に本委員会においてもこれを審議し、さらにまた、最低賃金法全般につきましては、適当な機会に社会労働委員会に合同審査を申し入れる、かようにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) それではこの扱いにつきましては、委員長におまかせ願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) それではさよう決定いたします。 午後二時再開いたしたいと存じます。休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 —————・————— 午後二時三十二分開会
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 午前に引き続き再開いたします。 昭和三十三年度運輸省関係予算に関する件を議題といたします。 気象庁関係、海上保安庁関係、高等海難審判庁、運輸技術研究所等に対し、御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) お断わりいたしますが、島居長官はただいま文教委員会の方へ出席しておられまして、すぐ参ります。ただいまは、申し上げますと、海上保安庁の関係は次長の安西君、気象庁は和達長官、太田次長ともに見えられておりますし、高等海難審判庁長官の長屋君、運輸技術研究所長の中田君等が見えられております。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 安西次長が見えております。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 速記をつけて。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) これは御要望でしょう。答えを求めておきますか。
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) 他に御発言がなければ、本日は、この程度で散会いたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(天田勝正君) では、散会いたします。 午後五時五分散会 —————・—————