天田勝正
会議録に記録された「天田勝正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,926 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会50 件・50%
- 大蔵委員会45 件・45%
- 本会議5 件・5%
※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 継続の、新たに設定するという意思表示です、会のため……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 ああそうですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 それは衆議院からのお申込ですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 議席の件はその通りで結構だと思います。それから控室ですが、勿論先つきの小委員長報告通り変えなければなりませんでしようか。それにいたしましても、明日は日曜でありまして、いつでも全部が登院して來ておる時の方がどうか。政変の関係などもありまして、そういう当然休会がもう行われるだろうと私は思つておるので、そういう機会に変えることにいたして、明後日はもう召集でありますから、明後日の点は今のまんまで一つやつた方が便宜ではないか。そのい…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 私の主張は休会という言葉を用いましたが、その間において休会がなくても日曜でも何んでも皆さんが登院されて、皆書簡函があることであるから、議員の登院している中に動かした方が便利だろうとこういう意味なんです。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 勿論、そうです。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 勿論そうです。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 こういう機会に有効に休憩をなすつたら如何がですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 これは今資料を持つて來ておりませんから、愚問なんですが、各委員会ごとに比率で行かなければならんのですね
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 意見はいかんのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 これは取扱いが非常に何としてもむつかしいのは、どつちにしても私はそれで比率も合うように、且つ一委員会ごとの比率も合うようにと、先つきこれは議事部長の説明通りですが、そういうことで絞つて行かなければ、これは方法がなかなかつかないのではないか。そこで小会派においてもやはり先つき板野君がおつしやつたように、ああいう希望も当然出て來ると思うのですね、と言つてこの著しく害するようなところで、そういう問題が起るのであつて、著しく害しな…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 計算の方法が按分だとすれば十名の委員会と同じでなければならんのだが、そうすると社会党は二名にならなければならない。民主党も二名にならなければ算盤が追つつかないのだが、どういうわけですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 そうすると何か、この比率で行くと頷いたようでもあるけれども変なんだな、というのは社会党が四十一名おるんだ、そうすると無所属懇談会が十九名おる、そうすると十九名ずつの二つの会派に分かれると二名だけでまだ三人余裕ができるという問題ができるが、これはどういうことに……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 それは両方から絞つて來れば勢いここに書かれておるプラス、マイナスで調整しなければ全体と一委員会との調整はできないと思います。だからここに書かれておる点でという意味です。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 だからそれを交渉した結果がここに出て來たんでしよう。勿論委員長のおつしやる通り、十五名の委員のどこから、仮りに十五からマイナスするのだとすればどこから引いてもいいわけです。どこから引いてもいいけれども、それをもうすでに当つて出されたんでしよう。それだから議論を混乱させないためにそれを戻して、そういうことでなく、どこから引いてもいいということでも……、私は決して何も強く主張する程の問題ではないのですから……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 一つお聞きしたい。佐佐委員のおつしやるのは、委員長はどこの会派が何と何を取る。そうして幾つ取るかということを先にして欲しいということですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 明日開かれるような用意をして置くとおつしやるのはそれは結構だと思います。賛成です。ただもう一つはこのままの姿を第三回國会にも開かれ得るようにやつて行こうというお話……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 やはり私共の方の会派とすれば、それはこれと関係なしに交渉委員会を作りたい。こういう考えもあるわけですからそれをここで決めなくてもいいんじやないか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 各会派の交渉委員が集まればよい。選定されていないから、各会派で適当な人を出して、その人たちが來ればよい。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○天田勝正君 繋ぎをやる。