天城勲
会議録に記録された「天城勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,264 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1966/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 2,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 いま先生の御質問、比率で申しますと一〇%でございます。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 二一%でございます。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 三十三分の四十だと思いますので、一・二一ということに、三十三分の四十を計算しておるわけでございます。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 三十三分の四十が一・二一というふうに見て、二一%と申し上げたのでございます。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 これには一つ前提を置きましたわけですが、平均として年間の昇給を一〇%と見て、三年間の平均と一年との差を見たわけでございます。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 それは先生がいまおっしゃるように、結論的には一年間見ればいいわけで、定期昇給その他を含めたものがどのくらいかということを見ればいいわけです。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 約一〇%の改善ということになります。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 いま一〇%と申し上げましたのも、ほとんどが五年を三年に平均することからくる上昇率でございまして、頭打ちの撤廃がゼロだというのではなくて、これは今後の数その他によりまして若干違いますけれども、現在のところは全体の占める比率は、計算からいくと先生御指摘のように非常にわずかな比率でございます。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 現在の年金者の給与につきましては先生御指摘のような状況でございます。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 御指摘の点はよくわかりました。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 湯山先生御指摘の点、たいへん専門的な点でございまして、しかも私も問題点をよく了解いたしました。ただ今回の改正あるいは過去におきます私学共済の改善につきましては、共済制度として、現在の制度としてできるだけ充実したものにしたいということが一点と、それから今回は特に過去の問題についてなるたけ新法の線に近づけるということが中心でございましたので、残された問題があることは、私どもも当初から十分承知いたしておりましたけれども、この際…
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 いま大蔵委員会にかかっております。たいへん長い名前でございますが、別の法律におきまして、御指摘の年金スライド制の趣旨の規定を御審議いただいておるわけでございます。これの将来問題になる実施の点についての御指摘だろうと思うのですけれども、これにつきましては御存じだと思いますけれども、いろいろな方法が考えられるわけでございまして、物価指数の問題を考えたりあるいは賃金指数の問題を考えたりしなければならぬのじゃないかと現在考えてお…
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 厚年の昨年の改正以後の基準その他についての今日までの状況でございますが、私つまびらかにいたしておりませんので……。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 先ほどもちょっと申し上げましたように、私たち全く何もしないでおるわけではございませんで、恩給の場合の例も検討いたしておりますし、先ほどちょっと触れました物価指数とか賃金指数とかいうものを使って一定のスライド制を考えるということはいろいろ検討いたしております。厚年の問題につきましては具体的にどういうふうにやっておるかということは御指摘のようにお答えできないものですが、私たちといたしましてはいろいろな方法は検討いたしておりま…
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 いまちょっと私数を覚えておりません。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 私、数回以上じゃないかと思ったものですから、ちょっといま数字が出なかったわけです。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 残念ながら私学のほうはまだいたしておりません。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 いま私、記憶しておりませんし、ちょっと資料がございませんので、たいへん恐縮ですけれども、お答えできかねます。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 ちょっといま記憶しておりません。
第51回 衆議院 文教委員会 第26号
○天城政府委員 数字についてはいろいろ見方があり御意見があろうかと思いますけれども、考え方としては最低の生活保障ということがやはり基本的にあるべきだと考えております。