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文部省初等中等教育局長参議院衆議院
総発言数
2,264 件
直近の所属会派
—
直近の役職
文部省初等中等教育局長
直近の発言日
1958/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 2,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,264 件中 20 件を表示
文部大臣官房会計参事官1958/03/24

第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○政府委員(天城勲君) 要求いたしません。

文部大臣官房会計参事官1958/03/24

第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○政府委員(天城勲君) 報償費を特に必要といたしておりませんので要求いたしません。

文部大臣官房会計参事官1958/03/24

第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○政府委員(天城勲君) 従来そういったいろいろな催しの際に、文部大臣が奨励賞を出しますが、これは奨励の意味で文部大臣から賞状一本を出すというのが慣例になっておるのです。従って、私ども別に副賞をつけなければならぬように考えておりませんが、事柄によりましては、副賞をつけた方がいいと思いますが、今の場合は、必ずしもつけなくても私はいいと思います。

文部大臣官房会計参事官1958/03/20

第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(天城勲君) お手元に三十三年度予算の事項別表と事項別表の内訳とを出してございますので、特に追加して御説明申し上げることはございません。 〔主査退席、副主査着席〕

文部事務官(大臣官房会計参事官)1958/03/05

第28回 衆議院 文教委員会 第6号

○天城政府委員 私から最初にお答えいたします。御指摘のように、僻地手当の問題につきましては、一般公務員の場合と異なりまして、教職員の場合には何らか他と異なった配慮が必要ではないかということをわれわれも感じておりまして、実は本年度の予算の要求に当りまして、現在の地域給を中心とした僻地手当のほかに、何と申しますか、教育の面から考えた僻地教育手当というものを一応考えたのでございますけれども、結果的には予算的に認められないで終っております。その…

文部事務官(大臣官房会計参事官)1958/03/05

第28回 衆議院 文教委員会 第6号

○天城政府委員 御指摘のように、小規模学校の教員の配当につきましては、一般の学校におけるような基準で考えておりますと、教育上いろいろな支障があるわけでございます。実際問題といたしましては、各県でもそれぞれ小規模学校につきましては、各県なりの補正を御考慮になっておりますけれども、私たちといたしまして、へきち教育振興法に書いております趣旨を少しでも具体化する意味で、たとえば今度考えております教員定数と学級規模の基準に関する法律の中におきまし…

文部大臣官房会計参事官1958/03/04

第28回 参議院 文教委員会 第5号

○政府委員(天城勲君) いわゆる走る公民館、あるいは移動公民館といわれておる問題でございますが、本年度も新しく予算を組みたいと思いましたけれども、実現に至りませんでしたけれども、社会教育設備費の関係の中で、実行上考えていきたい、こう思っております。

文部大臣官房会計参事官1958/03/04

第28回 参議院 文教委員会 第5号

○政府委員(天城勲君) 今、野本先生のおっしゃった点、確かに僻地と申しましても条件が皆違っているように私たちも存じております。私たちへき地教育振興法を立案いたしますときにも、全国の僻地につきまして幾つかの性格の違うことを認識いたしまして、北海道と内地の僻地はまた違いますし、それから島の僻地も違いますし、また沿岸で、いわゆる陸の孤島になっている僻地の性格も違っているわけでありまして、それらの問題は、必ずしも一様の姿では取り上げ切れないもの…

文部大臣官房会計参事官1958/03/04

第28回 参議院 文教委員会 第5号

○政府委員(天城勲君) 僻地の集会室の補助につきましては、一応生徒一人当りの基準がございますが、児童数が少い場合でも最低二十坪までは保障いたしておるのでございます。教室の建設の場合に今御質問のような、小学校一人当り〇・九、あるいは中学校一人当り一・〇八を人数でかけた場合に、非常に小さい教室のある場合に、実際の補助金の配分の場合において対象にならない場合もある、こういう事実はございますが、制度としてどこ以下は切ってしまうということをきめた…

文部事務官(大臣官房会計参事官)1958/02/21

第28回 衆議院 文教委員会 第3号

○天城政府委員 昭和三十三年度文部省所管の予算要求の事項別表につきまして概略を御説明申し上げます。お手元に事項別表と、それから予算事項別内訳という資料を出してございますが、内訳の方はいわば説明資料でございまして、積算基礎や内容を規定しておりますので、ごらんを願いたいと思います。事項別表に即して御説明いたします。 義務教育国庫負担金は明年度五十八億の増でございますが、中身は給与費と教材費に分れております。資料に給与費と教材費についてそれぞ…

文部事務官(大臣官房会計参事官)1958/02/15

第28回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○天城政府委員 三十三年度文部省所管の予算要求事項について事項別に補足説明をいたします。お手元に事項別表と資料として事項別内訳がございますので、両者につきまして簡単に御説明いたします。 義務教育費国庫負担金でございますけれども、内容につきましては給与費負担金と教材費負担金に分れますが、給与費につきましては、資料の方に内訳が出てございますが、明年度の増額が五十六億二千七百万円になっておりますけれども、その中身は現在の制度で参りました場合の…

文部大臣官房会計参事官1958/02/13

第28回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(天城勳君) 昭和三十三年度の文部省所管概算要求事項につきまして、概要を御説明申し上げます。 お手元に三枚つづりの事項別表と、事項別の内容を十枚ばかりつづったものがございますので、説明の内容は内訳表の方にございますので、両方ごらん願いたいと思います。事項別表の二枚目の最後に総計がございますが、明年度の文部省の要求額は一千五百四十一億五千三百万でございまして、前年度に対して八十三億八千七百万の増をお願いいたしておるわけでございま…

文部大臣官房会計参事官1958/02/13

第28回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(天城勳君) 原子力の講座でございますか。

文部大臣官房会計参事官1958/02/13

第28回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(天城勳君) それは設備費の入れ方が大学にも順序がございまして、必ずしも同じ順序でないのであります。大体考え方といたしまして設備費は今度この合計は大体二億なんでございますけれども、講座単位はちょっと学校によって違うものですから……。 第二番目は学部の創設でありますが、東京大学の現在医学部の薬学科を分離いたしまして薬学部を創設することになっております。 それから研究所の創設といたしましては、たん白質研究所、これは新しく大阪大学に…

文部大臣官房会計参事官1958/02/13

第28回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(天城勳君) その点ちょっと御説明いたしますが、進学保障制度は、高等学校の一年生から明年度始めていきまして、学年が進行していって、将来大学まで行ったときに、先ほどの政務次官のお話しのような姿を予想しているということでございまして、明年度は高等学校の最初の方だけでございます。 事項別表に戻りまして、社会教育の振興についてでございますが、最初に青年学級運営費補助、これは五千八百万円で、二百万円ほどの減になっております。特に事項的に…

文部大臣官房会計参事官1958/02/13

第28回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(天城勳君) 今の資料の御要求でございますが、若干私はっきりしないところがございますので、お聞きしたいと思っておりますけれども、たとえば今の育英会の一万円、何人おるかということを申し上げればよろしいのですか。口頭で申し上げてもよろしいのですか。

文部大臣官房会計参事官1958/02/13

第28回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(天城勳君) 博物館というのは……。

文部大臣官房会計参事官1958/02/13

第28回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(天城勳君) これは上野とか……。

文部大臣官房会計参事官1958/02/13

第28回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(天城勳君) それから秋山先生の学校教育等の改善充実のこれは予算の積算をというお話しでございますか。経費の内訳ということでございますか。

文部大臣官房会計参事官1958/02/13

第28回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(天城勳君) 今いろいろ資料の御注文がございましたが、それぞれ原局もございますので、御相談してできるだけ御要望にそうように措置をいたしたいと思います。