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自由民主党阪神高速道路公団理事長参議院
総発言数
1,547 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
阪神高速道路公団理事長
直近の発言日
1953/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会85 件・85%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,547 件中 20 件を表示
日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 目的物につきましては、具体的に確定する可能性が十分ございます。賃賃借料につきましても同様でございますので、私は要素は十分備えておると考えます。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 先ほど申し上げましたように、すぐに確定しなくても、確定する可能性が十分あればそれでいいと考えます。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 鉄道会館に関する問題としては、私は申し上げたので、おわかり願えないかと思うのですが、別紙計画という図面等によりまして、目的の範囲は精密な部分はきまつておりませんが、大部分の目的物はきまつております。それから十一条に、賃料は構内営業規則によりというようなことがありまして、大体のことはきまつております。また期間につきましては、特段の定めがありませんから、一般の規定によるものと考えます。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 どうも私は説明が下手でありますが、大体整つておると考えます。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 鉄道の施設は本来公共物であります。鉄道用地である鉄道停車場施設を貸しておるわけでありますから、その点で純粋の私法上の契約ではなくして、それに公法的な性格があるものと考えております。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 非常に重要な問題でございますので、専門的に説明させたいと思います。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 鉄道の法務課長をいたしております。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 法務課長です。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 問題が非常に法律的で、私得意でございませんので、ひとつ法務課長にやらしていただきたい。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 どうも私の御説明で御納得行きかねると存じますので、専門的に説明させますから、お聞きを願いたいと思います。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 その通りであります。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 江藤説明員にお願いいたしたいと思います。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 八番、九番をつくるときにはのけさせ得るようにできております。なお特にその部分につきましては、防火等の関係で特別の技術的構造か必要とされて、高くなつたように聞いております。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 先ほど会計検査院からも御意見のお述べがありましたが、そうした国有鉄道のいろいろな契約が公法上のものであるか、私法上のものであるかについては、今までも決定をいたしませんで議論をされておるのであります。具体的な高架下の問題でありますが、ここでは契約上は今までの私どもの解釈通り公法上の契約だからそれは有効である。そうしてその場合は撤去はできるというふうに考えておるのであります。ただこの設計が将来上を通るということも考えて技術的な…

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 総裁の部内に対する訓令でありますから部内職員であります。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 具体的に総裁と契約をいたしておるわけです。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 この管理規程と同趣旨の契約をそれぞれ個々にいたしておるわけでございます。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 その規程が直接拘束するということはございません。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 先ほど申しましたように、私どもは一応これを公法上の契約と考えておりますので、具体的には支障がないと考えております。

日本国有鉄道副総裁1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○天坊説明員 私法律を詳しく存じませんので、御迷惑をかけて申訳ございません。疑義はございますが、代執行は必ずしもできない、民事訴訟の強制執行、仮執行でやつて行くというふうに考えております