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自由民主党阪神高速道路公団理事長参議院
総発言数
1,547
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
阪神高速道路公団理事長
直近の発言日
1965/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会85 件・85%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,547 20 を表示
自由民主党1965/02/02

48参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(天坊裕彦君) それでは次に移ります。 大臣もお見えになりましたので、銃砲刀剣類等所持取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の御説明を願います。

自由民主党1965/02/02

48参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(天坊裕彦君) 本案についての質疑は後刻に譲りたいと存じます。 次回は二月四日午前十時の予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時七分散会 —————・—————

自由民主党1964/08/01

46参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○天坊裕彦君 関連。この問題につきまして、おそらく吉田委員、大臣の御決意を聞きたいというところが趣旨だろうと思うので、この問題につきましての考え方は、吉田君が言われるように、全く同感でありまして、元来あの条約、協定そのものが非常な不平等契約で、相互平等という立場でできていると思いません。おそらく占領治下の日本のあまり自由な立場でないかっこうで押しつけられたものではないかというふうに思うわけであります。そういう意味でわれわれ機会あるごとに…

自由民主党1964/07/31

46参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○天坊裕彦君 東北班について御報告申し上げます。 大倉委員が都合が悪くて御参加になりませんでしたので、木暮委員と私と二人になりました。去る二十一日から二十五日まで、宮城、岩手、青森各県下における日本国有鉄道の運営、鉄道新線建設の状況、陸運行政、港湾整備及び航空施設等の実情を視察してまいりましたので、各地の状況及び要望事項について御報告申し上げます。まず、二十一日午後仙台に到着しまして、仙台地区の新聞記者との会見を行ない、記者諸君より、国…

自由民主党1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○理事(天坊裕彦君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○理事(天坊裕彦君) じゃ速記をつけて。 この問題はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○理事(天坊裕彦君) 次に、日本国有鉄道の運営について質疑を行ないます。

自由民主党1964/05/07

46参議院 運輸委員会 第24号

○理事(天坊裕彦君) 委員外議員岡三郎君から発言を求められましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 運輸委員会 第24号

○理事(天坊裕彦君) 御異議ないと認めます。岡君。

自由民主党1964/02/11

46参議院 運輸委員会 第3号

○天坊裕彦君 資料の御説明をいただいたのですが、私がこの前お願いしたのは、むしろ会計の決算表みたいなものを希望しておったのです。この表は、今度お出しになったのは、一つの途中の経過的に必要な数字なんでございましょうけれども、これを見ても、実はあまり専門的にでき過ぎておって、よくわからないのです。結局、赤字がどれくらいあるのだというお話から始まったのですけれども、そういう数字がどうもようわからない。ひとつこの次に、もう一ぺんあらためて出して…

自由民主党1964/02/11

46参議院 運輸委員会 第3号

○天坊裕彦君 その点は、ですから、この次の資料をいただいてからということにして、もう一つこれを伺っておきたいのですが、この出された資料の中で、「現行・改訂・対比表」ですが、非常に保険の種類がいろいろあるわけですが、乗り合い、営業用乗用、自家用乗用、普通貨物、小型が二つあって、軽自動車、特殊車、農耕用、緊急車、そのほかずいぶんたくさんに分かれて、それぞれ別に倍率を出している。これは、正確に言えばそのとおりだと思うのですが、しかし保険の関係…

自由民主党1964/02/11

46参議院 運輸委員会 第3号

○天坊裕彦君 いまのお話ですが、この表で見ましても、農耕用とか牽引車とかいうような非常に数の少ないものは、これは私は別だと思いますけれども、その他は大体似たり寄ったりのところもあるのですが、将来もっとプールの幅を広げるような点をひとつ研究願いたいと思います。 と同時に、こういうふうなかっこうになってきますと、一つの営業用の、乗り合いしろ、貨物なんかにおきまして、何百両という車を持っているところが自家保険をやりたい、自分のところの会社は比…

自由民主党1964/02/11

46参議院 運輸委員会 第3号

○天坊裕彦君 まあ、いまのお話はよくわかりますけれども、こういうかっこうで種類をたくさんこしらえるということは、私は、一方でまた事務費が非常に高いものになってくると思うんです。そういう点もあわして、しかしこういうふうにどうしてもこれだけの種類にたくさんに分けて考えなきゃならぬということになれば、一方では、やはり地域的に事故の少ない地域は安くやるというのと同じように、地域が広くなっても、同じ系統の会社で、事故は自分のところは少なくやってい…

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○天坊裕彦君 本日は、自動車損害賠償責任保険の問題について少しお尋ねしたいと私思うわけでありますが、大蔵省の方も見えておられますか。運輸省自動車局の方にも若干補足説明をお伺いながら、お忙しい中をまことに大臣にお気の毒ですが、少しお聞きを願いたいと思うわけであります。 先ほどの予算の御説明にもありましたとおり、自動車損害賠償保険につきまして、自動車事故の被害者に対する保険金を、たとえば死亡の場合には五十万円ということになっておりますものを…

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○天坊裕彦君 いまのお話で、五十万円を百万円に増加するということは、私はその趣旨においては決して異存があるわけじゃありません。いいことだと思うのであります。しかし、この場合でも、やはりいろいろな事故によってなくなられる方の補償の一般のバランスということも十分考えなければならないということですから、これはなるべく早くやることがいいのだと思いますが、二月一日からやるなんていうことは別にきまったわけじゃない。いろいろな予算問題と関連して、新年…

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○天坊裕彦君 その点どうもまだ納得がいきませんけれども、話をもう少し進めていきたいと思います。 今度の措置でとにかく五十万円を百万円にする倍額の引き上げであります。したがって、掛け金のほうも普通ならば大体倍にすれば、それで大体とんとんになるだろう。もし事故の起こる率、死亡者の数というものが一定であるならば、倍額なら倍額の引き上げで済むはずであります。ところが、今度の料金の改定は、多いものは三倍六分、非常に大きな値上げになるわけであります…

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○天坊裕彦君 ただいまの御説明では、私まだ納得ができないのであります。いまのお話のように、限度額を五十万円から百万円に上げるということについて、いろいろ御検討になったということは、そのとおりでありましょうけれども、そして、それ自体は私それほど異議がないのです。それはけっこうなことだと思うのです。とうとい人命をなくして、百万円でも決して足るものではないわけであります。しかし、そういうふうに限度額を上げることが、同時に掛け金を出す側のほうか…

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○天坊裕彦君 大臣、そこのところだけ答えていただければ……。

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○天坊裕彦君 大事なところで大臣が立たれるので、少し気合いを抜かれたようなことですが、しかし、先ほども大臣は、不合理だというような気運があれば直す、こういうことをはっきり言明してお立ちになったわけです。そこで、今度私は、もう少しこまかい数字をお尋ねしながら、大臣のおっしゃったように不合理なと思われる部分があるかないか御検討願いたいと思うのですが、この前いただきました事故発生状況というようなものを見ましても、たとえばいま三倍に掛け金が上が…

自由民主党1964/01/30

46参議院 運輸委員会 第2号

○天坊裕彦君 とにかく、きょうはだいぶ日程も詰んでおりますし、先ほど申しましたように、この損害保険の会計の数字を御提出願って、そのときにもう一ぺんこの話は質問することにいたして、きょうはできるだけ簡単にして、これで切りたいと思いますが、ただ一つ、二月一日から実施ということになっておりますので、この掛け金は二月一日からすぐ徴収するということになるのですか、どうですか、それをひとつ。