大野松茂
会議録に記録された「大野松茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 525 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2006/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会21 件・21%
- 内閣委員会18 件・18%
- 外務委員会13 件・13%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会9 件・9%
- 財政金融委員会6 件・6%
※ 全 525 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大野副大臣 これは総務省の名誉にかけても申し上げなきゃいけないことなんですが、決してエンジンの大きさが違うわけでもありませんし、我々、今日まで新しい時代にふさわしい対応をしようということで地方六団体が取り組んできた真摯な姿勢、これはやはり高く評価すべきだと思うんです。私ども、それと一体になってやっているわけであります。 ですから、そのパワーというのは、今おっしゃるようなジェットエンジンに負けないような、実は強力エンジンを積んで推進して…
第165回 参議院 議院運営委員会 第9号
○副大臣(大野松茂君) 総務副大臣でございます。 地方財政審議会委員伊東弘文、池ノ内祐司、木村陽子、檜垣正已及び前川尚美の五氏は十二月一日任期満了となりますが、伊東弘文、池ノ内祐司及び木村陽子の三氏は再任し、檜垣正已氏の後任として木内征司氏を、前川尚美氏の後任として佐藤信氏を任命いたしたいので、総務省設置法第十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、電波監理審議会委員浮川初子氏は十二月二日任期満了…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○大野副大臣 地方財政再建促進特別措置法二十四条につきまして、先生から御指摘も既にいただいているところでございますが、御案内のように、国と地方の財政秩序を維持する観点から、地方公共団体から国立大学法人を含めた国等への支出金について、実質的に交換に当たる場合や原因者負担となる場合など、政令で定める一定の場合等に限って認めることとされているところでございます。 第一種感染症指定医療機関の指定自体は、もとより本法に抵触するものではありませんが…
第165回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(大野松茂君) 頑張ろうにも頑張りようがないと、こうした声も既に耳にしているところでございますが、私はこの際改めて原点に立って、頑張ろうとする決意、取組もまたお願いしたいと思っております。 そして、この頑張る地方応援プログラムによりますところの交付税の支援措置でありますけれども、全国共通の政策課題でありますところのこの魅力ある地方を目指した取組に対する経費につきましては、教育やあるいは社会福祉等の法令で定められた行政分野にかかわ…
第165回 衆議院 総務委員会 第2号
○大野副大臣 お答えいたします。 実態として、現実、地域間には大きな税源偏在のある中で、地域間の財政力格差を調整して、そして一定水準の行政を確保することが必要であります。これは基本方針二〇〇六の中にも掲げられたところでございますが、この方針に沿って、必要な交付税総額を確保してまいることが大事である、こう承知をいたしております。 現在、多くの地方団体が懸命の行政改革に励んでおりまして、相当スリム化してきている、私自身の経験からいたしまして…
第165回 参議院 総務委員会 第2号
○副大臣(大野松茂君) 総務副大臣を拝命いたしました大野松茂でございます。 菅大臣の下、現下の課題を積極的に取り組むべく、全力を尽くしてまいる決意でございます。 何とぞ、山内委員長を始め、委員先生方の格別の御指導を賜りますようにお願い申し上げます。
第165回 衆議院 総務委員会 第1号
○大野副大臣 総務副大臣を拝命いたしました大野松茂でございます。 菅大臣のもと、現下の課題につきまして積極的に取り組む決意でおります。何とぞ、佐藤委員長初め委員の皆様方の格段の御指導を賜りますようお願い申し上げます。よろしくお願いします。(拍手)
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○大野委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの平成十八年台風第十三号による被害でお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○大野委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○大野委員長 災害対策に関する件について調査を始めます。 この際、去る二十二日、平成十八年台風第十三号による被害状況等調査のため、宮崎県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の秋葉賢也君、宮下一郎君、民主党・無所属クラブの奥村展三君、公明党の谷口隆義君、日本共産党の高橋千鶴子君、社会民主党の菅野哲雄君、そして私大野松茂の七名であります。 また、無所属の…
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 —————————————
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○大野委員長 次に、平成十八年台風第十三号による被害状況等について政府から説明を聴取いたします。沓掛防災担当大臣。
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○大野委員長 以上で説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○大野委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの豪雨による被害によりまして、多くの方々がお亡くなりになっております。ここに、お亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、負傷された皆様の一刻も早い回復をお祈り申し上げますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささ…
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○大野委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○大野委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、特に平成十八年七月豪雨による被害状況等について調査を進めます。 この際、去る七月二十八日、梅雨前線による大雨の被害状況等調査のため、長野県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の斉藤斗志二君、宮下一郎君、民主党・無所属クラブの奥村展三君、下条みつ君、公明党の谷口隆義君、日本共産党の高橋千…
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 —————————————
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○大野委員長 次に、平成十八年七月豪雨による被害状況等について政府から説明を聴取いたします。沓掛防災担当大臣。
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○大野委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○大野委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官増田優一君、総務省大臣官房審議官椎川忍君、厚生労働省大臣官房総括審議官金子順一君、林野庁森林整備部長石島一郎君、中小企業庁事業環境部長近藤賢二君、国土交通省河川局長門松武君、気象庁長官平木哲君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕