大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第3号
○大野委員長 これにて坂井君の質疑は終了いたしました。 次に、正森成二君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第3号
○大野委員長 これにて正森君の質疑は終了いたしました。 次に、中井洽君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第3号
○大野委員長 これにて中井君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第3号
○大野委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十九日木曜日正午理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第2号
○大野委員長 これより会議を開きます。 この際、証人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 証券及び金融問題に関する件について調査を行うため、来る二十九日木曜日午前十時に田渕節也君、同日午後一時に岩崎琢彌君、以上二名を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第2号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。 ————◇—————
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第2号
○大野委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 証券及び金融問題に関する件について調査を行うため、来る三十日金曜日、参考人として日本興業銀行頭取黒澤洋君、住友銀行頭取巽外夫君、富士銀行頭取橋本徹君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第2号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、来る二十八日水曜日正午理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第1号
○大野委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 本委員会に課せられました使命はまことに重大であり、委員長といたしましては、その職員の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力ではございますが、委員各位の御鞭撻、御協力をいただきまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ——…
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第1号
○大野委員長 これより理事の互選を行います。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第1号
○大野委員長 ただいまの松永光君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第1号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、委員長は 衛藤征士郎君 戸井田三郎君 中村正三郎君 穂積 良行君 松永 光君 加藤 万吉君 中村 正男君 及び 草川 昭三君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(大野明君) 超電導磁気浮上式リニアモーターカーは、御承知のとおり、東京—大阪間五百キロを一時間で結ぶという夢のような超高速鉄道でございます。その夢を夢に終わらせず実用化しようということで、本年度から山梨県において実験線に着手した。これは技術開発等所要の問題がございますし、それを一日も早くということで、先月二十八日に着手式を行いました。 また、中央エクスブレスは、全国新幹線鉄道整備法によって基本計画路線として策定されております…
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(大野明君) 今回の湾岸危機に際しましては、関係方面の皆様方の御協力と御理解を得まして、日本国籍の貨物船を二隻と我が国の民間航空機を活用して輸送協力を行いました。そしてまた、その後に救援機を出したわけでございますが、これにつきましてもやはり民間航空機ということでもって対応したわけでございます。 今後、不幸にしてまたこういうような事態になったときには、そのときの状況に応じて今回同様協力いただくべく関係方面に御理解を求め、協力を求…
第120回 衆議院 予算委員会 第3号
○大野国務大臣 お答えいたします。 我が国の船員、現在四十五歳以上の方が四一%、また三十五歳以下の方が一三%というようなことで、非常にアンバランスでございます。しかし、これは近年の海運不況等によって新規採用を差し控えたという面、それからまた陸上産業が非常に好況でございますし、また同時に、若い方方の生活観であるとかあるいは職業意識の変革、こういうようなものも影響しているやに感じますが、ただ、それをじんぜんほっておくわけにはまいりません。 …
第120回 参議院 本会議 第2号
○国務大臣(大野明君) お答えいたします。 関西国際空港の第一期計画の完成時期は、関西国際空港株式会社において地盤沈下の見通し及び対策についての技術専門家の意見を参考にしつつ現在工程等を調整中であります。地盤沈下につきましては不可抗力でやむを得ないものと考えております。工程の見直しにつきましては、安全性を十分に配慮し、近日中に結論が得られることとなっております。 なお、関西国際空港の全体構想につきましては、先般航空審議会の中間取りまとめ…
第119回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○国務大臣(大野明君) 運輸省は陸海空を包含する非常に膨大な行政でございます。それだけに仕事の量も多く、また仕事の内容も多岐にわたっております。 私どもとしては鋭意努力をいたしておりますけれども、その間において、今先生が御指摘なさったものもある点もございました。私どもといたしましてはこれから先も一生懸命努力をして、そういうような御指摘がなくなるようにしていきたいと考えております。
第119回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○国務大臣(大野明君) まだいたしておりません。
第119回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○国務大臣(大野明君) 職務怠慢と言われればあるいはそうかもしれませんが、いずれにしても、中東問題等も起こり、運輸行政の中で非常に苦労をいたしたところでございます。 私はそれを言いたいわけでなく、十分いろいろな方面からの御陳情も賜り、省内においても、また政府部内においても論議をいたしまして、概算要求にもひとつこういうような事態というものは今後も起こるであろうから、JR九州のように経営基盤が余り強くないところ等々もあるわけですから、今後こ…
第119回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○国務大臣(大野明君) 豊肥線につきましては、今いろいろと先生からお話を承り、また各省庁から答弁ございましたけれども、実際これは非常に災害の箇所も多く、また山間部というような条件、それからまた、ただ単に鉄道の線路を復旧するのみならず、再び同じような雨が降ったときにでも安心できるくらいの工事をするべきという考えをみんな持っておるわけでございまして、そのために多少の時間もかかり、また同時に逆に膨大な資金もかかるわけでございます。 そういう意…