大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第6号
○大野国務大臣 先ほど申し上げたことと同じでございます。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第6号
○大野国務大臣 いずれにいたしましても、国際経済、国際社会の変化等によって船員の賃金の格差とかいろいろなことがあったときに現在のような形に移行していった経緯はあるにしても、現在も低利融資であるとかあるいは税制面あるいは財投面等いろいろ配慮しながら、やはり海国日本の海運ということについてもう少し思いをはせていきたい、こう考えております。
第119回 衆議院 予算委員会 第1号
○大野国務大臣 数的なことでございますので、正確を期すために政府委員から答弁させます。
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 ただいま政府委員から答弁させていただきましたが、私も同様に考えておりますけれども、いずれにしても警察庁とか建設省とか、関係省庁との話し合いというものを十分にしたい。運輸省関係につきましては、公害とかそういうことは心配ないという気持ちで今後も推し進めていく所存でございます。
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 我が国も、国際化社会の中において、これからの責任を果たさなければならないことは十分承知いたしております。しかしながら、ただいま政府委員から答弁いたしましたように、このJRの朝鮮人学校等に対する問題は、我が方ばかりでなく文部省の関係もございます。しかし、検討課題であるということは認識いたしております。
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 結構でございます。
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 お尋ねの点でございますが、現在の我が国の経済状態からいってかなり改善された部分はございます。しかし、すべてが適正に収受されているかどうかは御指摘のとおりでございまして、大変に残念に思っております。 それと同時に、現在の我が国の現況を見ますと、各界、各業界においても人手不足というものが大変深刻でございます。またこれも時短とかそういうことを考えると、これから先真剣にもっともっと取り組まなければならない問題と思っております。 …
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 我が国の経済を支えるためには、そういう方々にそういうようなことがあるということがあれば改善していくということは大切でありますし、また私も労働大臣経験者でございますから、勤労者諸君の気持ちを十二分に理解しておりますので、その点も含めてやっていきたいと思っております。
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 航行安全というものは、米国の艦船に限らず、これはあらゆる船舶に適用しなければならぬということで、海上保安庁も鋭意努力いたしておりますし、今後ともまだ不備な点というものがあればこれまた検討して、十分な対処をしたいと思っております。 前段につきましては、私も内閣の一員ではありますけれども、外務省マターの問題でありますし、運輸大臣としてはお答えできかねます。ただ、委員会でなく、先生と一政治家として、代議士として話し合う機会なら…
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 ただいまの問題は運輸省のみならずほかの省庁とも関連がございますので、また、先生御指摘のようにこれは公害としてとらえるというような新しい問題提起でございますので、一度検討するように持っていきたいと思います。
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 JR各社の労使が国民の公共の輸送機関として使命感を持って、また責任感を持って今後の安定した健全経営を行うためには、本当に労使双方の協調というものが一番重要だと私は考えております。 今もお話ございましたように、これから完全民営化に向けて、やはり国民の求めるものが多いわけでございますから、ひとつ安全に留意しながら発展していくように、ますます労使間の健全な話し合い、そしてまた協調のもとにやっていただければ、こんな結構なことはな…
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 端的に言えばそういうことです。
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 中部地方というのは、まさにその名のとおり日本の真ん中であり、へそであり、私どもはこの中心の地に、いずれにしても二十一世紀を見詰めつつ、国際空港は必要だということは十二分に考えております。 今も航空局長から答弁ございましたように、地元からの中部新国際空港構想というようなものを私も拝見いたしましたが、大変な熱望があることを十二分に承知いたしております。 そこで私が、六月十六日でしたか、名古屋でパネルディスカッションの前に三十…
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 私としても、今日までいろいろとない知恵であろうとも一生懸命絞っておるところでございます。先生のおっしゃることは十二分にわかっておりますし、私もこの場で申し上げたいのですけれども、今航空審議会で審議中ですから、賢明な草川先生ですから私の気持ちを痛いほどわかっていただけると思います。先ほど申し上げたように、情熱を持ってやってまいります。
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 今先生のお話を伺っておりまして、私も余りそこまで気がつきませんでしたが、我が国の最近の社会を見ておりますと、身障者の方々も大変に社会参加をしていただき、また昔の日本人というのは引っ込み思案というか、そういう方々が外へ出られなかったのが最近は本当によくお見かけするようになった。その方々がそういうホテルを利用なさったりいろいろしたときの不便というものは、我々の想像以上のものであろうということはよく理解できますし、やはり国際社…
第118回 衆議院 運輸委員会 第6号
○大野国務大臣 バス交通、都市バスもあれば地方バスもあり、また高速バスもあるし、夜間バス等もいろいろと非常に多様になってきたことは事実でございます。都市については、過密化が非常に大きくバス交通を阻害いたしておりますし、また地方でもマイカーなんかの普及でもって、これまたバス自体も過疎化現象になっておるというようなことで、非常に裏腹の面もあるように思いますけれども、何といっても地域の方々の利便を図るということにおいては当然考えなければならな…
第118回 衆議院 決算委員会 第6号
○大野国務大臣 鉄道というものがある時期において、自動車等の非常な勢いでの発達によって、疎外というわけじゃございませんが、一時的にそういうようなことになったこともございますけれども、今日の首都圏等における道路の混雑の状況、ふくそう状況、こういうことを考えると、やはり大量輸送機関というものをきちんと整備しなければ、都市機能も失われますし、また同時に、近郊からの通勤通学の方々の問題もございますし、また一方、やはり国土の均衡ある発展のためには…
第118回 衆議院 決算委員会 第6号
○大野国務大臣 いずれにしても、今日までもやっておりますが、助成制度の中において税制上の問題とかいろいろあるわけです。そういうものを含めて今後検討すべきものがあると思いますけれども、国が現在では突出するわけにはまいりませんけれども、やはり一緒になって考えていくことがたくさんございますので、その中において私として強力な指導をしていきたい、こういうふうに考えております。 いずれにしても、今後こういうような形のものが今度の常磐新線に限らずある…
第118回 衆議院 決算委員会 第6号
○大野国務大臣 先生今御指摘のように、なかなかいろいろな事情がふくそうしておって、今日まで時間もかかり、また同時に、どこが主体というようなことの、これは地方自治体と国との間においてもなかなか難しい問題があるところへ、昨日常磐新線建設促進議員連盟ができ、先生も副会長として御参加いただいておるということは私にとっても非常に大きな応援団ができていただいたようなものでございまして、また、この議員連盟の先生方の御意見も一度承りながら近い将来決断す…
第118回 衆議院 決算委員会 第6号
○大野国務大臣 大臣答弁というものは、やはり各省におるというか各行政機関の長として、その当該行政機関の意思の表明、こういうふうに思っております。