大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/09/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 これにて水田君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 これにて佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、松浦利尚君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 これにて松浦君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三分開議
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 ただいま草川委員からその氏名について公表せよということでございますが、これは菅野興家氏である、こういう御報告がございました。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、冬柴鐵三君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 これにて冬柴君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 これにて日笠君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤英成君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第7号
○大野委員長 これにて菅君の質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 これより会議を開きます。 証券及び金融問題に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁三重野康君、日本銀行理事丹治誠君、日本証券金融株式会社取締役社長多島達夫君及び東京証券取引所専務理事長川和弘君、以上四名の方々の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松永光君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 これにて松永君の質疑は終了いたしました。 次に、穂積良行君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 これにて穂積君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺嘉藏君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 当問題につきましては、後刻理事会において協議いたすことといたします。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上野建一君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 後刻理事会協議にさせていただきたいと思います。