大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 本会議 第20号
○大野明君 小選挙区制というのは、選挙を通じて民意が鋭敏にこれは議席数に反応するわけでありますから、そういうことを一つとっても、私は、社会党さんが考えているのと違って、政権交代は容易になると考えております。現実に、平成元年の参議院の通常選挙におきまして……(発言する者あり)その話はさっきやったのなら、あなた方は十分知っているのなら、それじゃ、それは言いませんけれども、それでは、私は、それよりも、今の御質問は、そういうものをまず前提にして…
第126回 衆議院 本会議 第20号
○大野明君 中野さんにお答え申し上げます。 今、二大政党になった場合に、この国民の多様化した価値観、吸収できるかどうかというお尋ねでございました。 既に、塩川議員からお答えがあったと同様のことでございますけれども、いずれにいたしましても、二大政党によしんばなったとしても、やはりその政党の体質あるいはまた候補者の努力、こういうものが、必ずや国民の価値観というものを十分反映さしていく、それが政治家の務めであろうと思っております。(拍手) 〔…
第126回 衆議院 本会議 第19号
○大野明君 先ほど、川崎先生からのお尋ねの中で、調査特別委員会の設置についてのお話がございましたが、この問題につきましては、先ほど総理からも御答弁がございました。 我が党、現在、あらゆる角度から検討しながら、今調整中でございます。ただ、先ほどの御意見の中で、アメリカの事例をとっておられましたが、社会党さんも、アメリカのことも例に出すというふうに、随分時代は変わったなあという感慨にふけりながら聞いておりましたけれども、いいものはいいとして…
第126回 衆議院 本会議 第19号
○大野明君 答弁時間が一分間でございます。 このような大きな問題をすべてお答えするわけにはまいりませんが、今、塩川議員からお答えございましたように、私も同様のことを言うのでございますけれども、いずれにしても、これからの真摯な議論こそ、小選挙区制にするか否か、いろいろなことがこれから出てくるわけでございまして、私どもは、そういうことにもっと真剣に対処していこうという気持ちできょうから始めたことを、心に銘じておることをひとつ御理解賜りたいと…
第123回 衆議院 本会議 第16号
○大野明君 本日、院議をもって永年在職議員表彰の御決議を賜り、身に余る光栄と、心より感謝申し上げます。(拍手) これもひとえに先輩同僚議員各位の御指導、御鞭撻はもとより、郷土岐阜県の皆様方の多年にわたる御支援、御厚情のたまものと衷心より厚く御礼を申し上げます。(拍手) 私が本院に議席を得ましたのは、昭和三十九年十二月でございました。第一次佐藤内閣が発足してちょうど五十日目に当たる日であったことを、今日なお鮮明に記憶をいたしております。 …
第121回 衆議院 本会議 第12号
○大野明君 ただいま議題となりました法律案につきまして、証券及び金融問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 今回の一連の証券及び金融に係る不祥事は、これら業務について免許会社としての規範に著しく反するものであり、国民の信頼を損なう結果となったことは、まことに遺憾であると考えます。 当委員会は、今般の事態を深刻に受けとめ、これら事件の実態を解明し、その再発防止を図るため、証人尋問、参考人の意見聴取等集中的に…
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、証券取引法及び外国証券業者に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として臨時行政改革推進審議会会長鈴木永二君、日本証券業協会会長渡辺省吾君、日本証券業協会専務理事関要君及び東京証券取引所理事長長岡實君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と…
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺嘉藏君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 これにて仙谷君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松浦利尚君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 これにて松浦君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 これにて日笠君の質疑は終了いたしました。 次に、正森成二君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 これにて正森君の質疑は終了いたしました。 次に、中井洽君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 これにて中井君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 証券取引法及び外国証券業者に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○大野委員長 証券及び金融問題に関する件について調査を進めます。 この際、穂積良行君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党及び進歩民主連合五派共同提案による証券及び金融に係る不祥事の再発防止に関する決議を行うべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。穂積良行君。