大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/08/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 これにて大野君の質疑は終了いたしました。 次に、宇都宮真由美君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 これにて宇都宮君の質疑は終了いたしました。 次に、安田修三君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 はい、来ております。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第6号
○大野委員長 これにて安田君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る九月二日月曜日午後零時二十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これより会議を開きます。 証券及び金融問題に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として、午前、住友銀行頭取巽外夫君、午後、日本興業銀行頭取黒澤洋君及び富士銀行頭取橋本徹君、以上三名の方々に御出席を願っております。 巽参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。厚く御礼申し上げます。 議事の進め方といたしましては、初めに委員会を代表…
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 次にお尋ねしますが、住友銀行とイトマン株式会社元社長河村良彦氏とは、どのような関係にありましたか。 また、イトマン株式会社の旧経営陣による不動産投資、絵画投資等の乱脈経営に対し、メーンバンクとしてどのような対応を講じましたか、お尋ねいたします。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 以上をもって私からお尋ねすることは終わりました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村井仁君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これにて村井君の質疑は終了いたしました。 次に、仙谷由人君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これにて仙谷君の質疑は終了いたしました。 次に、冬柴鐵三君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これにて冬柴君の質疑は終了いたしました。 次に、寺前巖君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これにて寺前君の質疑は終了いたしました。 次に、菅原喜重郎君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これにて菅原君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして巽参考人に対する質疑は終了いたしました。 巽参考人には、御多用中のところ、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 黒澤参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。厚く御礼申し上げます。 議事の進め方といたしましては、初めに委員会を代表して委員長から総括的な問題についてお尋ね申し上げ、次いで委員の質疑にお答えをいただく形で御意見を承りたいと存じます。 まず、委員長から黒澤参考人にお尋ね申し上げます。 産業界に長期事業資金を…
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 次に、今回の不祥事に係る尾上容疑者に対する巨額融資の経緯をお述べください。また、この融資金の使途の審査及び架空預金証書の担保としての受け入れ等、日本興業銀行の貸付審査、事務管理体制の実態はいかがでしょうか。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 次に、東洋信用金庫の架空預金証書による不正融資事件について、日本興業銀行は、その関係する同行グループ全体の債権の確保をどのように図っていくつもりですか。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 以上をもって私からお尋ねすることは終わりました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村正三郎君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これにて中村君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これにて沢田君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第5号
○大野委員長 これにて日笠君の質疑は終了いたしました。 次に、菅野悦子君。