大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 予算委員会 第8号
○大野委員長 これより採決に入ります。 昭和六十三年度一般会計補正予算(第1号)、昭和六十二年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和六十三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第114回 衆議院 予算委員会 第8号
○大野委員長 起立多数。よって、三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 予算委員会 第8号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第114回 衆議院 予算委員会 第8号
○大野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時七分散会
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○大野委員長 これより会議を開きます。 平成元年度一般会計予算、平成元年度特別会計予算、平成元年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成元年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い…
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成元年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 なお、御意見を承る順序といたしましては、まず藤田公述人、次に森口公述人、続いて高田公述人…
第114回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○大野委員長 これより会議を開きます。 平成元年度一般会計予算、平成元年度特別会計予算、平成元年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成元年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い…
第114回 衆議院 予算委員会 第7号
○大野委員長 これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計補正予算(第1号)、昭和六十三年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和六十三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤敬治君。
第114回 衆議院 予算委員会 第7号
○大野委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第114回 衆議院 予算委員会 第7号
○大野委員長 速記を起こして。 尾崎主税局長。
第114回 衆議院 予算委員会 第7号
○大野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第114回 衆議院 予算委員会 第6号
○大野委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 予算委員会 第6号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に玉置一弥君を指名いたします。 ――――◇―――――
第114回 衆議院 予算委員会 第6号
○大野委員長 昭和六十三年度一般会計補正予算(第1号)、昭和六十三年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和六十三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野坂浩賢君。
第114回 衆議院 予算委員会 第6号
○大野委員長 私はその立場にないから、ちょっとこれは質問の御趣旨もよくわからないし、どうかそれは他の機関で御協議いただかないと、私は委員長という立場で、ちょっとそれは無理だというふうに思います。
第114回 衆議院 予算委員会 第6号
○大野委員長 理事会で協議いたします。
第114回 衆議院 予算委員会 第6号
○大野委員長 この際、上原康助君から関連質疑の申し出があります。野坂君の持ち時間の範囲内でこれを許します。上原康助君。
第114回 衆議院 予算委員会 第6号
○大野委員長 もう既に何回も同様な質問がございまして、理事会に諮るということにいたしておりますから。
第114回 衆議院 予算委員会 第6号
○大野委員長 与野党間においてお話しいただいた上で委員長というものは決定すべきことだと思っていますから。
第114回 衆議院 予算委員会 第6号
○大野委員長 これにて野坂君、上原君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議