大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 もう時間ですから。
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 時間。――時間を守ってもらわないと困ります。
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 これにて小澤君、坂上君の質疑は終了いたしました。 次に、坂井弘一君。
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 これにて坂井君の質疑は終了いたしました。 次に、川端達夫君。
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 この際、楢崎弥之助君から関連質疑の申し出があります。川端君の持ち時間の範囲内でこれを許します。楢崎弥之助君。
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 塩谷電気通信局長。
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 これにて川端君、楢崎君の質疑は終了いたしました。 次に、松本善明君。
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 この際、佐藤祐弘君から関連質疑の申し出があります。松本君の持ち時間の範囲内でこれを許します。佐藤祐弘君。
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 理事会で協議することといたします。
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 これにて松本君、佐藤君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後六時休憩 ――――◇――――― 午後六時十五分開議
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に佐藤敬治君を指名いたします。 ―――――――――――――
第114回 衆議院 予算委員会 第5号
○大野委員長 次に、平成元年度総予算についての公聴会の件について申し上げます。 公聴会の開会日時につきましては、さきに委員長に御一任いただいておりましたが、来る三月一日、二日の両日開会することになりましたので、御報告いたします。 次回は、来る二十七日午前十時より開会し、昭和六十三年度補正予算の審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十七分散会
第114回 衆議院 予算委員会 第4号
○大野委員長 これより会議を開きます。 平成元年度一般会計予算、平成元年度特別会計予算、平成元年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川崎寛治君。
第114回 衆議院 予算委員会 第4号
○大野委員長 総理府文田管理室長。
第114回 衆議院 予算委員会 第4号
○大野委員長 田澤防衛庁長官。
第114回 衆議院 予算委員会 第4号
○大野委員長 この際、堀昌雄君から関連質疑の申し出があります。川崎寛治君の持ち時間の範囲内でこれを許します。堀昌雄君。
第114回 衆議院 予算委員会 第4号
○大野委員長 川崎君。
第114回 衆議院 予算委員会 第4号
○大野委員長 川崎君、持ち時間を過ぎておりますから。
第114回 衆議院 予算委員会 第4号
○大野委員長 これにて川崎君、堀君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議