大野幸一
会議録に記録された「大野幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,749 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会60 件・60%
- 逓信委員会28 件・28%
- 日米安全保障条約等特別委員会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 災害地対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 法務委員会 第20号
○大野幸一君 只今委員長の説明の通りであります。
第5回 参議院 法務委員会 第20号
○大野幸一君 只今のは提案者に対する質疑應答なりと存じまして、松井君修正案提出の動議に私賛成の意を表します。
第5回 参議院 法務委員会 第20号
○大野幸一君 本員は松村委員並びに鬼丸委員の修正案の動議に賛成いたします。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 その間にちよつとお尋ねしたいことがあります。この淺岡議員、矢野議員、岡元議員からなにか議院に対して処分を求める請求があつたかどうか。草葉議員の動議だけでありましようか。どちらでしようか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 軍國主義を持つておるということに対して、あなたはどこに根拠を置かれたのか。辞職を迫つたと、「除名をすることが最も引揚げ促進に有効な手段と断ぜざるを得ない。」こういうように言つた点ですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 本特別委員会が発足するに当つて、懇談会でもよろしいし、委員会でもよろしいが、超党派的にやるというような決議か、或いは申合せがなされておつたか、おらなかつたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 特に常に意見が一致しておる人は或るグループで意見が一致し、他のグループで意見が一致するようであつて、その超党派的に進行されたるように思われなかつたような印象を外部の人が受けておるということでありますが、あなたの受けられた印象ではどうであつたでしよう。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 結論を出すために少数意見を発表したいとか、留保したいとかいうような意見が星野委員側の方から出たでしようか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 最初吉村氏でしたか、証人が上京するときに、どこか駅へ迎えた議員があるのでありますか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 私の質問の、特に簡單な質問は後に廻わす必要はないと思います。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 簡單な事柄であるし、本委員会は誰でも証人の喚問を求められるのであります。岡元議員は委員長代理としても、亦特別委員会の理事として私は証言されることが、あながち……。動議提出者としてこれを留保されるという御氣分が了解に苦しむのであります。 それからもう一つついでに聽いておきますが、再び聽かないように、参議院宿舍に特に吉村隊長を宿泊せしめたる事情如何。この二点です。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 あなたの発言が終つたあと誰が発言しましたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 それからのそ委員会は何人くらい発言しておりますか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 取消その他を委員長及び委員から要求されたことはないのですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 食堂で吉村等と会食されたということは事実ですか、それは何回ぐらいありますか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第4号
○大野幸一君 最後の問題になつた委員会にあなたが出席されていて、お帰りになるときに定足数を欠いて、あなたはこれでは定足数を欠くぞと言つて引揚げられたような事実はありますか。
第5回 参議院 法務委員会 第19号
○大野幸一君 請願第六百二十六号及び第七百十一号の紹介議員といたしまして、請願の要旨及びその理由を申上げます。拾得物の還付期限経過後のものを自治体警察の費用に充当したい要望について、というのであります。 由來拾得物の最終の所有権は、いずれも國庫に帰属しておりました。併しその取扱が、今回地区及び自治の二者に警察制度がなつたために、自治体警察に屆出られた拾得物は、それを自治体警察の收入として、その経費に充当することを要望する。こういう意味で…
第5回 参議院 懲罰委員会 第3号
○大野幸一君 これは人の身分に関することでありまして、愼重にやりたいと思うから、私達は明日選挙委員会が十時にあつてウイリアム氏が來て、懇談会がある、そういうような事情ですから、全員が成るべく出席できるような時間を選んで頂きたい。
第5回 参議院 法務委員会 第18号
○大野幸一君 税務代理士の選考の委員会に弁護士も入つておりますか。
第5回 参議院 法務委員会 第18号
○大野幸一君 今松村委員からおつしやつた通りで、訴訟はできるが税務代理士はできない。以來大藏省側の役人が税務代理士になるその弊害は、弁護士が税務代理士になる弊害よりは事実問題として相当多いじやないか、例えばその官廳に勤めていた税務官吏が税務代理士になる。そうして談合的の行爲が行われるということは多いように思う。そこでむしろ弁護士もそこに入つて、そうして大いに権利の伸張という意味でやることが、あながち今の税務の取り方を見れば、税制ばかりで…