大野幸一
会議録に記録された「大野幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,749 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会60 件・60%
- 逓信委員会28 件・28%
- 日米安全保障条約等特別委員会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 災害地対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大野幸一君 ちよつと先程の報告中に委員長は退場を傍聽者に命ぜられたんですが、その退場に応じなかつた事実があるのですか、当該委員会で……
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大野幸一君 私の問に対して答えて下さい。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大野幸一君 本人は誰ですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大野幸一君 当時私は徳田証人のすぐ後に立つて傍聽しておりましたが、少くとも委員長の退場を命ずる宣言がはつきりしていなかつたというのは事実で、苟くも共産党の衆議院議員としてあの特別委員会に議員の傍聽を特に委員長は許可した。その氏名は分つているにも拘わらず、その発言者に対して特定の名前を挙げて、あれば退場を命じていなかつた。そして委員長が退場を命じた言葉はあつたでしようが、併し一体誰を指したか、少くとも衆議院議員の木村氏に退場を命じたとい…
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大野幸一君 それでは未だ抗議の段階になつていなくて、事情を事務総長に報告したという程度……
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大野幸一君 ちよつと取敢ず報告いたして置きますが、本日法務委員会がありまして、本員出席中自由党の木村公平代議士が傍聽席から大野默れという声を発せられました。従つて本日午後の法務委員会においてこれも愼重に取扱うつもりであります。重ねて両件を一括して善処されるならば幸いと思います。右御報告申上げます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大野幸一君 裁定問題は、社会党は数日延期して頂きたいという希望であります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大野幸一君 ちよつと大隈さんにお尋ねいたしますが、同じものを継続して使つて行くと、前議員のものは回收するということになりますか。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○大野幸一君 どうもしばしば遠山委員から証人調べを前において発言があるようでありまするが、すでに遠山委員の言われたような点は、当初理事会において討議された結果、十分なる考慮の上において進行をされた。証人の喚問はすでに委員会において委員長に一任されております。私は議事を直ちに進行されることを希望いたします。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○大野幸一君 三回であります。(笑声)
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○大野幸一君 引揚促進同盟において、共産党の人が野次つたというので問題になつた。只今民自党所属議員にして衆議院議員の人は……傍聽人から本議員に対して大野黙れという言葉を吐いた。事重大であります。私は委員長に対してそのことを申上げて善処されんことを要望いたします。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○大野幸一君 すでに証人は国家の義務として御出頭なさつておるのである。而も前回にも又今回にも証人の時間の待たれることを考慮せずして、相当の議論が討かわされましたが、今回は止むを得ませんが次からは直ちに証人の訊問に移られんことを希望いたします。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○大野幸一君 委員長関連して一つ。これは私はその第一点だけお尋ねしようと思つて、先程から発言を求めておるのです。あなたのいう理由に二つあります。この点に関して記憶がはつきりしない。すべて調書に記載されて送つてある。記憶がはつきりしないということと、捜査中であるという御理由で二つとも御尤であります。そこで記憶ということは今委員長は福田代議士、吉田茂、増田甲子七、こういうふうに読上げられて余り注意しなかつたのですが、吉田茂というのは総理大臣…
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○大野幸一君 本日午前中の当委員会において民自党代議士、あとで調査したところによると、民自党衆議院議員木村公平氏が、たまたま傍聽に来ておりまして、自党委員を激励する意味かどうか分りませんが、理事の岡部委員の後側に腰掛けていて蛮声を張り上げ、そして私が「委員長」と発言をしようとする瞬間私の名前を「大野黙れ。黙れ。」こういうことを言われました。私はその時丁度委員長は小林議員の発言を許された瞬間でありまして、小林議員の発言の終るのを待つておつ…
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○大野幸一君 木村君とは同県人の関係もあり、決して私個人のためには如何ような了承もいたすのでありますが、衆議院議員の人が参議院え傍聽に来て、参議院で野次を飛ばしたという事実、これを委員会の権威のために私は申上げたのであります。従つて委員会でお採上げになるかどうかということを御決定して頂いて、私個人としては決して了承しないわけではありませんということを申上げておきます。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○大野幸一君 大野個人としては問題を提起しているものではないということを申上げたのです。
第7回 参議院 法務委員会 第16号
○大野幸一君 今懇談中、私の最も尊敬する民自党議員鈴木安孝君及び遠山委員から、今度だけはというお話がありまして、私は誠に心苦しく思います。併し考えてみますると、これは先程松井委員の言葉の中にあつた和解してはどうだ、示談をしてはどうだというお話でありますが、專門家の松井委員は御承知でありましようけれども、和解や示談に親しまないところの行為であろう、こう思うのであります。いわば和解の目的、示談の目的にならない事柄である、こう思いまして、考え…
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○大野幸一君 羽仁さんの議論賛成ですが、この程度の修正でも衆議院が呑まないと思うから、結局参議院のように修正しても衆議院で呑む見込みはないと思いますから。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○大野幸一君 全国区は多過ぎるね。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第11号
○大野幸一君 衆議院の方に念のために聞きますが、これは異つたる選挙が同時に行われるときには抱き合せは予想しておるのですか、衆議院と参議院が同時に行われる場合に……。