大野幸一
会議録に記録された「大野幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,749 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会60 件・60%
- 逓信委員会28 件・28%
- 日米安全保障条約等特別委員会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 災害地対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) 御異議ないと認めます。 次に五百四十三号、鹿児島県求名村狩宿に簡易郵便局設置の請願、佐多忠隆議員紹介の分です。政府の御意見を……。
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) それではこれは採択することに決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) 御異議ないと認めます。 次に五百六十七号、神奈川県秦野町に特定郵便局設置の請願、石村幸作議員紹介の分であります。政府の御意見を……。
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) では保留に決定いたします。 次に五百九十七号、福島県徳沢簡易郵便局の昇格等に関する請願、石原幹市郎議員の紹介の分であります。政府の……。
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) 保留にいたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) さよう決定いたします。 第七百十一号、岡山県宇甘西郵便局の集配事務開始に関する請願、加藤武徳議員紹介の分であります。政府委員の御意見を……。
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) 保留に決定いたします。 七百六十二号、大阪市此花区に郵便局再建の請願、村尾重雄議員紹介の分であります。政府委員の御意見を……。
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) これは採択することに決定いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) さよう決定します。 その次に、千百三号、農産種苗のカタログ郵送料引下げに関する請願、大野木秀次郎君外四名のかたの紹介にかかる請願であります。政府委員の御意見を伺います。
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) それは、この問題について農林委員長からも口頭でこの請願の趣旨を採択するようにという希望もありましたので、採択することにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 第千二百号、山形県醍醐村に郵便局設置の請願が二通ございます。一括いたしまして小杉繁安議員の紹介の分であります。政府委員の御意見を求めます。
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) それでは採択することにいたします。さよう決定いたします。 次に千三百一十九号、郵便の日曜、祭日配達廃止反対に関する請願、これは私の紹介にかかるものでございますが、これは今までの従来の経過に鑑みまして、一応採択することに御承認願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 それから三百三十一号、千三百五十五号、千三百七十四号、千三百七十九号、千三百九十六号、千三百九十七号、千四百二十八号、以上七件はいずれも簡易生命保険及び郵便年金積立金運用再開に関する請願で、紹介議員、田村文吉、木村守江、楠瀬常猪、石原幹市郎、松平勇雄、山本米治、古池信三氏らの紹介にかかるものであります。従来の経過に徴しまして、本件は一括して採択することにいたしたいと思…
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) 御異議ないと認めます。 次に千四百二十七号、仙台地方貯金局縮小反対に関する請願、愛知揆一君ほか一名の紹介にかかる分であります。並びに二百七十六号、仙台地方貯金局縮小反対に関する陳情が一件ございます。一括して議題に供したいと思います。この点に関する政府の御意見を伺います。
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) 只今政府から説明されましたように、その時期について、或いは又諸般の事情については十分考慮しておる、こういう意味を了解いたしまして、これを前提としての請願、政府の立場をよく理解しての請願ということにいたしまして、一応採択することに御異議ありませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) それではそのような趣旨に基いた請願を採択することにいたします。 次のこれに関する陳情も同一に取扱いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) そのほかに簡易生命保険及び郵便年金積立金運用再開に関する陳情一通が二百七十五号といたしましてありますが、これも前の請願に準じて取扱うようにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) それでは本請願のうち、採択になつた部分はすべてこれを内閣に送付すべきものと決定し、本会議に報告することにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 郵政委員会 第5号
○委員長(大野幸一君) それではさよう決定いたします。 本日はこれを以て委員会を終ります。 午後四時四十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 大野 幸一君 理事 中川 幸平君 委員 石坂 豊一君 三木 治朗君 深川タマヱ君 国務大臣 郵 政 大 臣 電気通信大臣 田村 文吉君 政府委員 郵政省監察局長 成松 馨君 郵政省郵務局長 浦島喜久衛君 郵政省貯金局長 白根 玉喜君 郵政省簡易保險 局長 金丸 徳重君 事務局側 常任委員会專門 員…
第10回 参議院 大蔵・郵政連合委員会 第2号
○大野幸一君 柏木委員の質問に関連して少々お尋ねしたいと思いますが、さすがは池田大蔵大臣、簡易生命保險事業の本質については、すなおに私は御答弁なさつたことを感謝いたします。そこで運用を一定利率にきめて運用しても、同じく運用のためであるし、国家目的にこれを使うのは非常にいいというお話でありまするが、我々はこの運用利率と死亡率と経費率、これは不可分一体のものであるということは、例えば死亡率が社会の変遷によつて変つて行き、或いは経費が社会のデ…