P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) この際委員の異動について報告いたします。 本日、成瀬幡治君が委員を辞任され、その補欠として戸田菊雄員が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) 教育、文化及び学術に関する調査中、東北大学の臨界未満実験装置に関する件を議題といたします。御質疑のある方は順次御発言願います。 なお、政府側より、剱木文部大臣、天城大学学術局長、武安科学技術庁原子力局次長、萩野谷科学技術庁原子力局核燃料課長、石川会計検査院第二局長が出席いたしております。

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) 公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律等の一部を改正する法律案を再び議題といたします。 別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由民主党1967/07/12

55参議院 本会議 第24号

○大谷藤之助君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果について御報告いたします。 本法律案は、高等学校生徒の急増期を終わった今日、将来の生徒数の推移と高校進学率とを勘案検討し、教育水準の一そうの高揚を期して、年次計画により、公立高等学校の学級編制の標準を改善するとともに、教職員定数の標準の充実をはかり、同時に、特殊教育諸学校の高等部にかかる学級編制及び教職員定数についても、新たに法律上の整備を行なお…

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七月八日、船田譲君、宮崎正雄君が委員を辞任され、その補欠として重宗雄三君、米田正文君が選任されました。 また昨十日、鈴木一弘君が委員を辞任され、その補欠として北條浩君が選任されました。 また本日、重宗雄三君、米田正文君、中上川アキ君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君、青田源太郎君、高橋雄之助君が選任されました。 ————…

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定教の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を聴取いたします。剱木文部大臣。

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 以上で、本法案についての提案理由の説明聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 女子教育職員育児休暇法案を議題といたします。 本法案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。