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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 斎藤初等中等教育局長が見えております。

自由民主党1967/07/11

55参議院 文教委員会 第20号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言がなければ、本法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より剱木文部大臣、斎藤初中局長が出席いたしております。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 午前の委員会はこの程度とし、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 —————・————— 午後一時二十四分開会

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、北條浩君、重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として鈴木一弘君、船田譲君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) 午前に引き続いて、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より剱木文部大臣、斎藤初中教育局長が出席いたしております。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) きょうの委員会の運びにつきましては、当初の理事会の結果を御報告申し上げたわけですが、午前の段階から休憩をして、午後の段階に入る。あるいは午後の審議を尽くされる状況によっては、三時半ないし四時前後にはしばらく小休止をして、多少おそくなってもひとつ入念に審議を尽くしたい、こういう意向を受けまして、いま進めておりますができるだけ見計らってひとつ審議を尽くす方向に御協力をお願いしたいと思います。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) なるべくまだ時間もあるので十分ひとつ審議が尽くせるように皆さん御質問を……。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) 大体三時半、四時になれば、一応そのときまでの審議をもとに、経過をもとにして、あと休憩後できるだけ要望が出ておりますから、皆さま方のひとつ審議を尽くしていただいて、まあその辺の御相談を三時半の理事会でまたやる、こういうことであります。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) 別に異常ということではないのですが。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) 別に異常な審議の運びのつもりでこの委員会の審議はいたしておりませんが、できるだけひとつきょうは審議を尽くしていただいて、またこの法案のめどについてもひとつ最善の御協力をお願いしたい、こういうつもりで委員長としてはお願い申し上げたいと思います。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) いやいや、それは理事会で三時半か四時ごろに、この法案の審議を尽くされた状況で……。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) できるだけひとつ御協力をお願いしたいと思います。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) 暫時休憩いたします。 午後四時五十三分休憩 —————・————— 午後七時五十一分開会

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまより文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より剱木文部大臣、斎藤初中局長が出席いたしております。

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、米田正文君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/06

55参議院 文教委員会 第19号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言がなければ、本法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時三十一分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/04

55参議院 文教委員会 第18号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 へき地教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者から提案理由の説明を願います。鈴木君。

自由民主党1967/07/04

55参議院 文教委員会 第18号

○委員長(大谷藤之助君) 以上で本法案についての説明聴取は終わりました。 —————————————