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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 国立及び公立の学校の教員に対する研修手当の支給に関する法律案、日本育英会法の一部を改正する法律案、日本育英会が昭和二十五年四月一日以後の貸与契約により貸与した貸与金の返還免除に関する法律案、女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案、産業教育手当法案、へき地教育振興法の一部を改正する法律案、産炭地域における公立の…

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言がなければ、八法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまの小林君の発言は、まことにごもっともだと考えます。まあいままでの委員会の議員立法に対する審議の経過もございますし、ただいまの審議の姿もございます。まあこの議員立法の扱いについにつきましては、ただいまの小林君の発言も十分ひとつ受け取めまして、委員長理事打ち合わせ会におきましても、基本的な問題当面のさような法案の扱いについて、やはり慎重にひとつ検討していただく余地もあると存じておりますから、御一任をひとつお…

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) はい、承知いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) これより請願の審査を行ないます。 本委員会に付託になっております第一号難波宮跡の保存に関する請願外二百六十二件を議題といたします。 速記やめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 ただいまの審査の結果に基づき、第一号難波宮跡の保存に関する請願外百十一件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 継続調査要求についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のため、今期国会閉会後委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/14

55参議院 本会議 第25号

○大谷藤之助君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、国家公務員等の災害補償制度の改正に伴い、公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害について、打ち切り補償を廃止し、負傷または疾病がなおるまで療養補償及び休業補償を継続することとし、また、障害補償及び遺族補償にかかわる消滅時効を二年から五年に延長すること等の改正を行なうものであります。 委員会におきましては…

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。昨十二日、玉置和郎君、青田源太郎君、高橋雄之助君が委員を辞任され、その補欠として、重宗雄三君、米田正文君、中上川アキ君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) 公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より剱木文部大臣、赤石体育局長が出席をいたしております。

自由民主党1967/07/13

55参議院 文教委員会 第21号

○委員長(大谷藤之助君) 本法案に対する前の質疑はこの程度にいたします。 —————————————