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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/08/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1967/08/18

56参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のため、今期国会閉会後、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十二分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/20

55参議院 本会議 第27号

○大谷藤之助君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、わが国における学術の一そうの振興をはかるため、従来の財団法人日本学術振興会を解散して、新たに学術研究の助成、研究者に対する援助、学術に関する国際協力の促進等の業務を行なう特殊法人日本学術振興会を設立するものであります。 委員会におきましては、日本学術振興会と日本学術会議との関係等について、きわめて熱心に質疑が行なわ…

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 七月十七日、戸田菊雄君が委員を辞任され、その補欠として成瀬幡治君が選任されました。また、十八日、重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 日本学術振興会法案を議題といたします。 まず、文部大臣から提案理由の説明を聴取いたします。劔木文部大臣。

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 以上で本法律案についての提案理由の説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。本法案に対し質疑のある方は順次御発言願います。 なお、政府側より剱木文部大臣、天城大学学術局長が出席いたしております。

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を始めて。

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、修正意見のある方は、討論中にお述べを願います。

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより日本学術振興会法案について採決に入ります。 まず、討論中にありました楠君提出の修正案を問題に供します。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 全会一致と認めます。よって、修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は全会一致をもって可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会 第22号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 —————————————