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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1970/05/06

63参議院 商工委員会 第17号

○理事(大谷藤之助君) 次に、衆議院における修正点について説明を聴取いたします。衆議院議員武藤嘉文君。

自由民主党1970/05/06

63参議院 商工委員会 第17号

○理事(大谷藤之助君) 本件についての質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1970/05/06

63参議院 商工委員会 第17号

○理事(大谷藤之助君) 次に、情報処理振興事業協会等に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1969/07/25

61参議院 本会議 第37号

○大谷藤之助君 木村君の御質疑に対し、お答え申し上げます。 先ほどの御質疑、第一から第十まであるようでございますが、第一の問題、本法案の衆議院における成り立ちと申しましょうか、第二の、法案の内容の点、第三が、衆議院の扱い方は正しいかどうか、第四は、正副議長の辞任の理由、原因は何と思うか、第五は、記名採決を起立採決に行なわれたということはどうであるか、憲法違反かどうか、第六、本院に送付してない案だ、まぼろしの案だ、不在の案だということにつ…

自由民主党1969/07/25

61参議院 本会議 第37号

○大谷藤之助君 再質問に対してお答えを申し上げます。 第一の、衆議院側の踏んだ措置は成規の踏み方を、手続をしていないという点についての再質問。第二は、記名投票を起立採決によってやられたことは違反ではないか、違法ではないかという、この二点でございます。 先ほど申しましたとおり、この衆議院側における審議なりあるいは手続を踏まれた内容の問題は、参議院ならず衆議院、他院の問題でございます。したがいまして、その詳細について、私どもがあれこれ申すこ…

自由民主党1969/07/25

61参議院 本会議 第37号

○大谷藤之助君 渋谷君の質疑に対しお答えを申し上げます。 慎重にお聞きしたつもりでございますが、どうも項目がかなり多いようでございまして、あるいは聞き漏らしておる点がございましたら、ひとつ御指摘を願いたいと思います。 御質疑の第一の問題は、衆議院の採決のあり方、委員会での強行採決を中心にしたこの運び、あるいは本会議での採決あるいは議決のあり方、参議院の良識から見て、これを一体君はどう思うかと、かような御質疑と存じます。第二は、少数党意見…

自由民主党1969/07/25

61参議院 本会議 第37号

○大谷藤之助君 渋谷君の再質問にお答えを申し上げます。 先ほどの答弁で漏れておった点があったことは、まことに遺憾でございます。 第一点の、本日の議長あっせんの御苦労が実らなかったのは、自民党の責任ではないかという御質問でございます。残念ながら私は、その席におる当事者でもございませんし、その点は、私は私なりに申しましても、わが党——自由民主党は、できるだけ先ほどのように話し合いでまとまるものはまとめたいという最善の誠意と努力を尽くしても、…

自由民主党1967/12/21

57参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行ないます。 本委員会に付託になっております第三三号 高校教職員給与体系の抜本的改正等に関する請願外五十七件を議題といたします。 便宜、速記を中止して審査を行ないます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1967/12/21

57参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 ただいま速記を中止して御審査いただきましたとおり、第四二九号冬季スポーツ施設に対する国の助成措置に関する請願外四十件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付を要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/21

57参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成についてましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/21

57参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十六分散会 —————・—————

自由民主党1967/12/05

57参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十一月二十八日、重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として劔木亨弘君が選任されました。また、昨四日、米田正文君が委員を辞任され、その補欠として森部隆輔君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/12/05

57参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/05

57参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/05

57参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十二分散会

自由民主党1967/11/09

56参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 理事の互選についておはかりいたします。 委員の異動に伴い理事に欠員が生じておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は投票の方法によらないで委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/11/09

56参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、理事に鈴木力君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1967/11/09

56参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(大谷藤之助君) 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般当委員会が行ないました教育、文化、学術及び文化財保存に関する実情調査のための委員派遣について、それぞれ派遣委員から御報告願います。 まず、第一班の御報告を願います。楠君。

自由民主党1967/11/09

56参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(大谷藤之助君) 次に、第二班の御報告を願います。中野君。

自由民主党1967/11/09

56参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまの御報告に関し御質疑のある方は順次御発言願います。 なお、政府側より剱木文部大臣、佐藤初中局審議官、福原文化財保護委員会事務局長、伊藤建設省国道第一課長、今村初中局審議官が出席いたしております。