大西証史
会議録に記録された「大西証史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 257 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省老健局長
- 直近の発言日
- 2020/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会98 件・98%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
※ 全 257 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第3号
○大西政府参考人 どういう方であったかといった詳細につきましては、名簿も廃棄されておりますことから、明らかではございません。
第201回 衆議院 予算委員会 第3号
○大西政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど先生の方からおっしゃっていただきましたように、内閣府の様式とほぼ同様のもので推薦のお願いをしております。氏名、住所、役職を書いていただく欄があるところでございます。 一般論で申し上げますと、先ほど実際に担当者に確認しましたところ、推薦いただいても招待されなかった例もあったとのことでございますけれども、一般論で申し上げれば、例えば社会常識に照らして問題があるような場合には、推薦をお断りするよう…
第201回 衆議院 予算委員会 第3号
○大西政府参考人 恐れ入ります。 功績、功労という意味で申しますと、それはさまざまな考え方、見方があるところかと思います。各界においてさまざまな功績、功労のあった方々などを御招待するということでございまして、その中には地域で頑張っておられる方々……(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第3号
○大西政府参考人 こういったような方々もその中に入ってこないということはないものというふうに考えております。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号
○政府参考人(大西証史君) お答え申し上げます。 昭和二十七年来行われております桜を見る会についてでございますけれども、この会につきましては、各省庁からの意見等を踏まえまして、各界において功績、功労のあった方々などを幅広く招待をしてございまして、招待者につきましては、内閣官房及び内閣府におきまして最終的に取りまとめをさせていただいているところでございます。 過去の招待者名簿につきましては、御指摘いただきました昨年のものも含めまして既に廃…
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○政府参考人(大西証史君) 委員お尋ねの中で、例えば、一つ御下問、御関心に当たる名簿の類いといたしましては、内閣官房内閣総務官室から総理、官房長官、副総理、官房副長官のところに推薦をお願いをし、具体的にはそれは各先生方の事務室長ということになりますけれども、そちらから御推薦を上げていただきましたものということになっていこうかと思います。 事務的にそういうことで推薦依頼を行っているわけでございますが、いただいた推薦を基に内閣官房、内閣府に…
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○政府参考人(大西証史君) お答え申し上げます。 推薦者なり招待者なりの名簿につきましては、それぞれ、内閣官房内閣総務官室からの推薦者名簿及び内閣府からの招待者名簿につきましては、それぞれ一年未満の保存期限ということで廃棄を差し上げております。そういった名簿のない中で、国会からの、先生方からの御要請に基づきまして、長官が事務方に聞き取りをいただきましてまとめさせていただいた概数でございますけれども、それを先般、官房長官、説明をさせていた…
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 恐れ入ります。まず私からお答えをさせていただければと思います。 枠というものはあるかというお問いかけに対して、長官から、ないという御答弁もされたかと思いますが、いずれにしましても、桜を見る会は、昭和二十七年以来ということで、各界において様々な功績、功労のあった方々などを幅広く招待して、日頃の御労苦を慰労するとともに親しく懇談される内閣の公的行事として開催しているものでございます。そういう趣旨を踏まえて、各方面…
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 御指摘の配付資料にいただいておりますものでございますけれども、こうしたものもその六千人の中に含まれているものと認識しております。
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 名簿の中に氏名、住所、また役職等を記載していただいておりまして、そういうものを基に確認をさせていただいているところでございます。
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 今名簿を全部廃棄しておりますので、具体的に誰がどうということは、まあ元々申し上げられるものではございませんけれども、ありません。 ただ、昨日、官房長官が会見でも、午後の会見でも申し上げておりますけれども、確認をいろいろさせていただいた中でお断りすることはあり得るということでございます。
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 個別のことに、個人のことにつきましては御答弁差し控えますけれども、先ほど長官が述べられましたように、社会的常識に照らして問題があれば招待しないといったこともあり得るわけでございます。
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) ちょっと長官の御答弁、重ねての、なぞらせていただく形にもなりますけれども、御説明を申し上げますと、総理は、昨日の参議院本会議、那谷屋先生からの御下問に対しまして、内閣官房及び内閣府における最終的な取りまとめプロセスには一切関与しておりませんが、その前段、私の事務所が、総理の事務所が私ども内閣官房内閣総務官室から推薦依頼を受けて幅広く参加希望者を募ってきたところは、それに対する事務所から相談を受けられれば総理自…
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 小西先生のところに担当の参事官補佐を参上させていただきまして御説明を差し上げましたけれども、おっしゃられるように、桜を見る会の招待者につきましては、内閣総務官室におきまして、総理、副総理、官房長官、官房副長官に対しても事務的に推薦依頼を行いまして、各事務所から推薦をいただいております。このやり取りはメールで行いまして、内閣官房、内閣府による取りまとめ後、先生のおっしゃるように、内閣府人事課から招待者に対し招待…
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 先ほどの杉尾先生の中の御質疑でも若干関連する御説明を差し上げましたけれども、先ほど長官からも御答弁申し上げましたけれども、いわゆる推薦者の取りまとめの詳細につきまして、お答えを詳細につきましては差し控えますけれども、推薦に当たりましては氏名や役職等の情報を、招待者の推薦に当たりましては氏名や役職等の情報をいただいておりまして、こうした情報を基に、長官も今申しました取りまとめを行っているところでございます。 更…
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) お答え申し上げます。 推薦者リストが残っておりませんので詳細は不明でございますけれども、御指摘の芸能関係の方々につきましては、主に与党や文部科学省などからも御推薦いただいているものと伺っております。 桜を見る会への御参加にふさわしい方をもちろん御推薦いただきまして、それを基に内閣官房、内閣府におきまして招待者を取りまとめているものでございます。取りまとめの詳細につきましてはお答えを差し控えますけれども、招待者…
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) お答え申し上げます。 公職選挙法の担当ではございませんけれども、桜を見る会は、昭和二十七年以来、内閣総理大臣が、各省庁からの意見等を踏まえ、各界において様々な功績、功労のあった方々などを幅広く招待し、日頃の御労苦を慰労するとともに親しく懇談する内閣の公的行事として開催しているものでございます。 買収罪、公職選挙法上の買収罪という御指摘ございましたけれども、桜を見る会の招待者につきましては、いただいた推薦を基に…
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 官邸内の総理、副総理、官房長官、副長官への推薦の御依頼、また各党への推薦の御依頼、それぞれに先ほど小西先生にも御答弁申し上げたような流れでお願いをしております。 官邸内につきましての御説明でございましたけれども、それにつきましては、人数の、何といいますか、上限といいますか、確定的な数字としては申し上げてはおりません。ただ、それぞれにこれまでの慣例的な数字で御推薦をいただいているものと認識しております。
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 事務的なことですので、私の方から御説明申し上げます。 官邸内にも、また与党の方にも推薦依頼をお願いしておりますけれども、これ各省庁にもお願いをしておりますけれども、いずれも同じ方が連続してということは避けていただくようにということを、そういう趣旨のことをお伝えしておったのは事実でございます。
第200回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(大西証史君) 御推薦をいただく名簿といいますか、その欄の中には氏名、住所、また役職等を書いていただくことになっておりまして、そういうものを基に取りまとめをさせていただくものでございます。 また、先ほど来申し上げておりますように、社会的な、社会的常識に照らして問題があるような方につきましては、どなたからの御推薦でありましても招待しないこともあり得るということでございます。